1日目 ハノイ市内観光
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10:30中部国際空港発>VNO347>14:25ハノイ着>ハノイ市内観光>夕食>ハロン湾・ホテル
![]() 気分も飛行機も雲の上です。 フライトは6時間(時差はー2時間) |
![]() ベトナム民族衣装のスッチーさん 最初の機内食はとても豪華です |
![]() 先ずベトナムのハノイに到着です。川を挟んだ集落と田畑が見えてきました。 ハノイの農村地域では、たまに犬の肉を食べる習慣もあり、ベトナムの食文化も楽しみです! |
![]() 14:25 無事入国審査を終えて、現地ガイドさんと合流! ハノイに着きバスに乗り込み、車窓に映る工事現場が、益々発展を遂げる若いベトナムが見えます。 そして、ホン川(紅河)を渡るとハノイ市内。 |
上の写真に架かる工事中の橋を拡大したところ、もう少しで両サイドからつながるところ! |
![]() さー!市内観光にGO! ベトナムには日本企業が多く入り、支援もしていることが看板から良く分かりました。 |
![]() カラフルな建物が目に付く |
![]() お国柄が現れている観光地は「ホアンキエム湖」? |
![]() 『ホーチミン廟』の反対側を見渡すと、外務省の黄色い建物が目を引きました。 |
![]() 『ホーチミン廟』 ベトナム独立をはたした英雄、ホーチミンのお墓は、参拝者があとを断たない。 |
![]() ホーチミンが永遠の眠りについた状態(ガラスケースで冷凍保存)を保ったまま安置されている。 |
![]() 『ホーチミン廟』前で記念写真 先頭を歩くのはガイドさんです。 |
![]() 綺麗な花をみながら、ホーチミン博物館(右端の写真)を横目で追い『一柱寺』へ向かいます |
![]() 『一柱寺』は俗称で『延祐寺』が正式名。 池の中に一本の柱で支えられた小さなお堂なので一柱寺と呼ばれる。 湖に石の柱とその上に蓮の形をした塔を立てて観音様を祀り、皇帝の世が長く続くよう延祐寺と名付けたそうです。 |
![]() 霊沼池に浮かぶ一柱寺の狭い階段を20段ほど昇って行くと 御堂の中には「蓮花台」という扁額が掲げられ、8本手の黄金色をした観音像が中央に据えられています。 |
![]() 狭い階段は降りる時が危ないんです |
バイクはまさに市民足です(ラッシュ時はこんなもんではありません) |
![]() 1911年に完成したオペラハウスは、ハノイを象徴するフランス建築(コロニアル建築)の中で最大規模、かつ最も美しい建築物。 |
![]() 花祭りでも開催していたのかな? 花の美しさより、初々しい結婚式の前撮りが湖の華! |
![]() 気温も14℃〜23℃とハノイは春爛漫です |
![]() 自転車の前にリヤカーにシートをつけたような乗り物がシクロ。ベトナムらしい風情のある乗り物だね! |
![]() 北部ベトナム料理:ベトナムの食文化は100年に及びベトナムを支配していた中国の影響を強く受ける。 |
![]() 炒める、蒸す、煮る、中華の手法が多く取り入れられ、小魚を塩漬けし発酵させたヌックマム(醤油)も中国の影響で使います。 |
![]() 食後はホアンキエム湖を後に、ハノイ市内から4時間かけてハロン湾へ向かいます。 |
![]() ハロン湾のホテル着:メルヘンチックなロビー |
![]() 広さは問題なく落ち着いた部屋 |
![]() 長い一日を終えホッとしました |
![]() ベランダからは明日出かけるハロン湾が一望できます |