2日目 ハロン湾
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バルコニーからのハロン湾は少し霞んでいます |
![]() ベトナムの朝食でポピュラーなものは米粉を使った麺料理のフォーと呼ばれるものです |
![]() 小雨の中ハロン湾に到着です |
![]() 龍伝説の水墨画の世界に心が躍ります |
![]() 世界自然遺産『ハロン湾』 中国の桂林に似た景観から「海の桂林」と呼ばれる景勝地 |
![]() ハロン湾クルーズの出航です |
![]() ミニバナナを食べて景色をながめ |
![]() 昔、外敵の侵略に苦しめられていた地に龍の親子が現れて敵を破った時に口から噴出した宝玉が 湾内の島々になり村人を外敵から救ったという伝説がありハロンとは「龍が舞い降りる」の意味があるそうです。 |
![]() ハロン港に到着:「ハロン」とは、「ハ」=降りる・「ロン」=竜の意味 |
![]() 鍾乳洞の港の全景 |
![]() 船から降りてティエンクン鍾乳洞(洞窟探訪約30分) |
![]() 鍾乳洞は 高さ約20m幅は数10m程 |
![]() カラー照明できれいですが、本来の鍾乳洞の雰囲気が損なわれているようにも思われます。 |
![]() 天に向かって開いた穴が天国につながっていると信じられティエンクン(天宮の意)と呼ばれている |
![]() やっと外の空気を吸いこんで、港へ歩いて行くも、足の豆が気になってきました。 |
![]() 海辺には新しい木々の芽が出ていました |
![]() 「海の桂林」を存分に体験しました |
![]() 土地が持てない水上生活者の一団 水上生活をして・・観光船が来ると小船で物売りに来ます |
![]() 最も有名な島と言われている「闘鶏島」 |
![]() 闘鶏島を一回りする観光船が多数行きかい、世界でも屈指の観光地「桂林」なんです。 |
![]() 船内で海鮮料理&地元のビールでベトナムを味わう! |
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![]() 人々の素朴な暮らしが垣間見られるホンガイ地区(ハロン市場)へ |
![]() 狭い坂道の上にあるのがホンガイ教会です。 |
![]() 『ホンガイ教会』 ハロン湾のバイチャイ橋(日本の支援で造る)を渡った対岸の丘の上に立っている教会 ヴェトナムでは、大多数が仏教徒ですが、キリスト教信者もいます。 |
![]() ![]() ホンガイは元々石炭の船積場で栄えた街のようです。 その石炭の汚れが家々の壁や道路に染みわたっていて、今でも街が黒ずんでいます。 |
![]() 左方にはハロン市場が、そしてハロン湾を見下ろし、崖の下にある龍天寺へ歩いて向かいます。 |
![]() 試食を心配そうにノン(菅笠)をかぶり見ている売り子さん。 |
![]() 街中を通り、崖の下にあるお寺『龍天寺(ロンテンジ)』 |
![]() 1941年建立の新しいお寺で、ハロン(龍の降り立つ地)が、この場所「龍天寺」です。 |
![]() 日本の落ち着いた雰囲気とはことなり金メダル級の華やかさ! |
![]() 本堂の奥にも金ぴかの仏像が鎮座(日本の仏像も制作時には派手だったかも?) |
![]() 龍天寺からハロン市場に移動 |
![]() ハロン市場に侵入します 商品には値札はついていません?すべてその場で価格交渉するのだそうです。 |
![]() 物珍しい果物が並び、見ていてとても楽しい気分になりますね。 |
![]() 生きたニワトリ(足が縛られた)がザルの上に乗せられて販売 ニワトリを絞めて、料理用にするのは別なお店でお金を払うか、もしくは自宅で行うとの事。 |
![]() 1000年以上の歴史を持つ『ダン・バウ』 ベトナム独自の発達をした、伝統楽器の代表とでもいうべき世界でも珍しいタイプの1弦琴。 弦を弾くと同時に、台箱の上に差し込まれた棒をしならせ、糸の張りを調節して曲を奏でる |
![]() ホテルで小休止 |
![]() 夕食後水上人形劇を鑑賞してホテルへもどり、2日目の観光を終え明日はカンボジヤへ移動。 |