マドリ−ド  BACK

9世紀、現在のマドリッドの王宮が建つところに、イスラム教徒たちによって城塞が築かれ、これが、アラビア語で マジェリット

08:30発:マドリード市内観光>プラド美術館>アルカラ門>シベレス広場>ギフトショップ>スペイン広場>
王宮>コンスエグラ(白い風車)>ドンキ・ホーテ立ち寄り>グラナダPm8:00


遠方に飛行機

深夜「バァーン・バァーン・バァーン」のけたたましい音に起こされる・・・(ブラインド越しにのぞく)




エレベーターでホール0階へ、 ホテルの中はきれいにされてます! 2Fの208号




部屋番号はスペイン語でなく、英語で答えます?




食事は種類も多くてブエノ(おいしい〜)!




美味しいといいながら・・・食べまくり?




コチラは食べまくり?ではなさそう〜?




スペイン最初の食事が、私の最初で最後の様な食事になってしまうとは?何か体に合わなかったのか?




6時起床8時発

市内の不必要な高層ビルは
スペインにも建築技術はあるんだと誇示したいのか?







こちらは、イタリアのピサの斜塔に対抗したのか傾いたビル。この設計は日本では許可されないそうです!




スペインの首都、 歴史ある町マドリードの朝 (地元の人は、マドリーと呼ぶ)




シベレス広場の噴水』 アルカラ通りを東へ




アラカラ門 スペインも遺跡が沢山のこっています。




朝から沢山の人が並んでいるプラド美術館のゴヤの像とゴヤ門(入場券売り場)
15世紀以来の歴代のスペイン王家のコレクションを展示する美術館である




イヤホンマイクがなかなか取り付けれません女性陣、これで説明がバッチリ!




ゴヤの『着衣のマハ』は展示と『裸のマハ』は貸し出し中で見えなかった 
普段は『着衣のマハ』を飾り、一人になると、くるりとひっくり返して『裸のマハ』を楽しんでいた?。

40歳代、今日ゴヤの代表作として知られる『カルロス4世の家族』、『着衣のマハ』、『裸のマハ』
『マドリード、1808年5月3日』、『巨人』などは、ゴヤが聴力を失って以後の後半生に描かれたものです。





ディエゴ・ベラスケス》鏡を見て描いた本人(手前を明かるく、一番奥を更に明るくして遠近を出す)
宮廷画家であった彼の、プラド美術館の一番貴重なものです。




階段を登ると『レアル教会』 ガイドはSugamiさん


 

サン・ヘロニモエル・レアル教会




プラド美術館前の『ホテル・リッツ・マドリード』は創業1910年で、有名人が数多く宿泊するそうです。




ホテル・リッツの反対側







6日まではクリスマスで夜にはイルミネーションがきれいらしーい!







マドリード三越前でタバコを吸うはWataさん




スペイン広場が見える




マドリ−ド三越で買い物タイム!店先のグラン・ビア通りシベレス広場アルカラ門に通じる。ゆったりとした町並み。




評判のハンド・リップクリームを品定め!







60ユーロ
スペインの工芸品の壁掛け




ショッピングを済ませこれからスペイン広場へ移動




ドン・キホーテとセルバンテスの像が立つスペイン広場。さすがに有名のですごい人!


2人で記念写真を・・いかがかな?



右)Masami撮影

スペインの作家:ミゲル・デ・セルバンテス (1547 - 1616) の小説、その主人公の名前がドン・キホーテ
騎士道物語を読み過ぎて妄想に陥った郷士(下級貴族)の主人公が、自分をを伝説の騎士と思い込んみ、
「ドン・キホーテ・デ・ラ・マンチャ」と名乗り、痩せこけた馬のロシナンテにまたがり、
従者サンチョ・パンサを引きつれ旅に出かける物語である。





マドリード王宮ルネッサンス様式の白い宮殿 今でも国の行事に使用され、宮殿はスペイン政府の所有である。




王宮は今でも・・国賓を招く時に利用される数百の部屋があるそうです。




この団体さんがツアーで一緒に




王宮横のオリエンテ広場にて、騎乗の人フェリペ4世 Masami撮影




フェリペ4世は「ブエン・レティーロ宮殿」?を造営した




自分で撮ってみましたが・・崩れました?




スペイン統一以前の王さまの白い像。 王宮の上に飾る予定だったのだが、重すぎて広場に放置された・・・?




王宮の左端: この後は地下の駐車場に移動




ほんの少しの移動中のバスから(アーチ橋の上)




王宮の教会をバックに




レストランの近くのビューポイントで・・




王宮の教会 Masami撮影




レストランは趣きある路地の中にあります




ランチ・レストラン*待たされてます・・
前夜の後片付けがまだなんだって


  

最初にフランスパンが、続いてタパス(ちょっとクドイので一口だけ) 生ハムはべりーグー。



スペインのおつまみ風のランチが、私の最後の食事になろうとは・・・
皆さんはおいしーいらしーいが・・油っぽいな〜が・・感想です!




いよいよ白い風車が見えてきたコンスエグラの田舎町




生あくびが多くなり気分が優れない・・でも、だんだん細い雰囲気の良い町並みになる。




ドンキホーテが突撃した風車が現れた




小高い丘からの一望は、ふと別世界へ運んでくれる。 そんなロマンチックな景色に!

観光バスを見つけ、何処からとも無く現れた。
日本語で「かわいいネーちゃん」と呼び込む、ボンネットみやげ物屋のおやじさん。




ヨーロッパ中世の世界が飛び込んできた




体調は優れず・・でも写真撮影はバッチリ!







風車と古城  Masami撮影




ドンキホーテの舞台の町の教会




お土産店前の銅像はドンキホーテ!




お土産屋(スペインだな〜)




トイレで気が失せ、正気のないこの顔よ、
この後のバスがまた悲惨な道中にとなる。
でも・・観光はしてますぞ〜!


窓ガラスに張ってありました。




何も覚えていない風景を写真で知る
Zyunちゃん撮影




皆さん 何も買わなかった?




翌日の写真だが、ここが一番ぴったり収まるワンシーンである。




マドリード>440Kmグラナダのホテルロサンゼルス Pm8時 やっと着いたがや(Kinukoさん荷物忘れとるよー?)




シャワー浴び、倒れこむように眠りにつく。
112号室l病人、皆はディナー。




グラナダのホテルで頭もグラナダ
何度利用したか?「ウッゲッピッ!」・・失礼!




螺旋階段で4Fレストランへ(私の知らない風景)





旦那を部屋に置いてのディナーですが、
メニューが肉で
食べれませんでした!


  

ルネッサ〜ンス!!」 112号室は「ネルッザ〜ンス!!」




東北の友達同士で参加したお2人です本人さんの了解を得てUPさせてもらっております




ホールにはキリスト生誕のモニュメント・・・Masami撮影で知る

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