1日目 釜 山 戻る


「ベルビューガーデンホテル」送迎バス8:30>関西空港 11:55 >>> 13:20 金海キメ国際空港(釜山)
>TAXI>東横イン釜山駅2>3:00ホテル>釜山旅TAXI>3:30海雲台ヘウンデを高台から>
4:30〜5:300龍宮寺ヨンクンサ>広安大橋夜景>


早めに空港へに着くも、手続きはしてもらえた(始発は時間にならないとダメ)。





個人旅行なので行きたい所を回れるね   アシアナ143便が到着   お金を入れずにリラックスする




関空を飛び立つ          機内食のサンドイッチ(日本からのはマシター)      いよいよ釜山だね〜




金海キメ国際空港(釜山)に無事到着>案内所で地図をもらい、TAXI乗り場へ向かう。
日本では先頭の車から乗るが、どのTAXIも呼び込みをしているのに驚いた?
たまたま模範タクシー(半額の?安い一般TAXIが普通)が、先頭であったから乗り込む。




2:15 「東横イン釜山駅2ホテル」に、31000Wで到着。 荷物を預け、3時の観光TAXIを待つ。

釜山観光5時間130,000ウォン  駐車料と通行料は別 Busan Tabi




釜山の2大ビーチといわれる海雲台、広安里ビーチと広安大橋?




「月見の丘」より 海と雲が広がる「海雲台」ビーチを遠望
予定は反対の冬柏公園トンベクコンウォンから眺めるつもりが、運転手が最初の「何も無いよ」・・・




月見の丘から龍宮寺の九十九折の山道をスピード出して走るのでTaekoさんギブアップで休憩


プサンの北東部の機張(キジャン)という海辺の町へ来た。 海岸沿いの絶壁に建つ龍宮寺(ヨングンサ)



  『龍宮寺』の駐車場(駐車料金・先払いと書いてある)            「蚕の幼虫」くださ〜い?




十二支の獣面人身像(自分の干支の前で記念)




龍宮寺の山門から108段の階段を下ると本堂に・・「得男佛」を撫でると男の子が授かる?




世界遺産の龍宮寺(1376年高麗時代に創建された普門寺(ポムンサ)から1974年に名前が変わった)




豊臣秀吉が朝鮮半島に攻め込んだ文禄・慶長の役で寺は消失。
約300年後、1930年代のはじめに通度寺(トンドサ)の雲崗(ウンガン)和尚が寺を再建。




色々な仏像が現れる   水をかけたり      コイン投げもあったり        日出岩からは海が広がる




本堂の「大雄殿テウンジョンデン
普門寺から、海東龍宮寺に名前が変わったは、1974年当時のチョンアン和尚が100日間祈った末、
龍に乗った白衣の観音様が現れ、海東龍宮寺に変え、祈れば一つの願いを叶えてくれると伝えられています。




黄金は福を招きよせるのか、豚と布袋さんも金ぴかであった。




「海水観音像」の広場から美しい海岸を見下ろす。高さ10mの仏像は一つの石から作られ、韓国最大級の仏像。




本来はカニを食べに機張市場キジャンシジャンへ行く予定が、時間がかかるとの理由で中止(ガイドが行きたくない?)
軽い昼食を頼むと、龍宮寺近くの店に案内。 地元民の食堂の感じで、安いが味はちょっと!タコをハサミで切る。




広安大橋夜景を眺めながらホテルに戻る




5時間のドライブも終盤    Taekoさん撮影


一旦Pm8:00にホテルに戻り、荷物を部屋に入れ「プサンタワー」へ出かける。 まだまだ遊びますよ!




龍頭山公園(ヨンドサンゴンウォン)の釜山タワーと釜山市民の募金によって作られた鐘




プサンタワー展望台120mの高さから眺める釜山港の景色は絶景でした


         

真っ白な「チェジウ」と記念写真  光復路(ガンボッロ)通りにあるエスカレーターは公園まで  警察(キョンチャル)車両




Pm10時 屋台に挑戦? 種入りホットッ1個900Wとトッポッキを頬張る(辛くない味付けでも私は咳き込む)




BIFF広場(ビプクァンジャン):釜山国際映画祭(Busan International Film Festival)の頭文字をとったもの




大きすぎる“かき氷”を注文するのに四苦八苦(小豆の売り切れが分からず、若い女性が通訳してくれ落着)


 

Pm11:05 ちょびっと足取りも重く、人通りも途絶えた「看板屋」の前を歩く・・・ホテルはまだか? 2万歩は歩いたね



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