![]()
【1日目】 【三朝温泉2日目へ】
AM3:00高見>Taka3:20発>名高速四谷IC>名古屋西IC>東名阪>亀山JCT>新名神道>草津JCT>
4:50草津SA>名神高速>吹田JCT>中国道>神戸JCT>山陽道>6:30〜7:45三木SA222km>山陽姫路東IC
>8:30〜12:15姫路城255K>花田IC>播但(バンタン)連絡道>福崎IC>中国道>作用IC346K
>R179>R373>R53>2:00〜3:30鳥取砂丘391Km:砂の美術館5:00発>R9>6:10三朝温泉456Km
![]() |
|
![]() ETC深夜割引が50%なので、4時までに名古屋西ICへ急ぐ・・・山陽道三木SA到着6:30〜 食後はスターバックスでコーヒタイム! シナモンロールはSatomiちゃんの別腹 |
|
![]() 大手門駐車場 \800(3時間以上で) 8:30〜12:10 |
|
![]() 桜門橋 |
|
![]() 三度目の大手門だがお城は初めて登る |
|
![]() 秋晴れの三の丸広場より壮大なる国宝をしばし眺むる 《世界遺産》 |
|
![]() http://www.tabian.com/tiikibetu/kinki/hyogo/himejijyo/より |
|
![]() 入場門近くの三の丸広場から・・・太鼓が「どぉーん・ドォ〜ン!」と鳴り響き、9時開門。 城内「菱の門」 |
|
![]() さー「菱の門」より見学です 「三国濠」と天守写す店主 |
|
![]() 偉大なる城門に威圧される Yasukoさん撮影 |
|
![]() |
![]() 中村大佐の碑(城保存に尽くした) |
![]() 「 いの門」 |
![]() 「 ろの門」 |
![]() 「ワの櫓」の東側 |
![]() 「西の丸長局」百間廊下が化粧櫓まで続く |
![]() 百間廊下 |
![]() 格子窓より手前の化粧櫓はさんで |
![]() 「化粧櫓」 絵合わせを遊ぶ千姫 |
![]() 「化粧櫓」 |
![]() 時代劇の撮影場所で有名な「はの門」への坂 |
|
![]() 「はの門」の基礎石?をのぞく殿とSatomiちゃん |
![]() 城築の石不足に「灯ろうの台石」を使用 五輪塔や宝きょう印塔、さらに石棺なども転用した。 |
![]() 「にの門」に向かう |
|
![]() |
![]() 手前←「にの門」↑ |
![]() 「ほの門」くぐると左右に「油塀」 |
![]() 順序が違いますが 「ほの門」くぐり右側の「油塀」と「水一門」 姫路城に登ってからの帰り道でくぐる |
![]() 秀吉築城の名残塀(粘土に豆砂利を混ぜ、米のとぎ汁で固めた)「油塀」 老婆が寄附した「姥が石」 |
|
![]() 左:腰曲線の多門長屋の「塩櫓」で中には井戸もあり、籠城に備えていた。 右:城主の紋瓦と修理した城主の家紋 |
|
![]() ちょっと臭う? 「への門」 |
![]() 「ちの門」をくぐり「備前門」をくぐれば本丸広場 |
![]() 本丸(備前丸) 全員で記念写真 |
|
![]() 5重6階の大天守と3つの小天守が渡櫓(わたりやぐら)でつながり、 幾重にも重なる屋根、千鳥破風(はふ)や唐(から)破風が、 白漆喰総塗籠造(しろしっくいそうぬりごめつくり)の外装と相まって、華やかな構成美をつくっています。 |
|
![]() 入城して目にして驚くのが、城全体を支える東西の心柱2本。 |
|
![]() 階段は6階まで・・登るのは大変! |
![]() すぐ使えるように「槍」が並ぶ |
![]() 天守閣は直径1m近い2本の柱で支える。東大柱は昭和の大修理で地下部分だけ取り替え、築城当時のまま残る。 鉄砲は火縄銃・火薬を入れる袋がぶら下がり・・スタンバイされてます! |
|
![]() 城内の中は年輪の木の香りが・・・ |
|
![]() 東:天守閣からの眺め |
|
![]() 西:渡櫓(百間廊下)と化粧櫓 |
|
![]() 天守閣最上階に「長壁神社」を祭る(天守の丘にあった地主神)・・・宮本武蔵の妖怪退治の伝説が有名 |
|
![]() 南:広い大手前通の正面がJR姫路駅 |
|
![]() 北:千姫が通った男山? |
|
![]() 「水三門」 |
![]() 「水一門」から「水二門」と「水三門」 |
![]() 再度「多門長屋」前を通る(井戸は長屋の中) 再度「への門」くぐり「との門」へ進む |
![]() 「との門」の下に「との一門」 |
![]() 「との一門」から「との四門」へ下るも、なかなか「腹切丸」がない ? |
|
![]() 『搦(からめ)手登閣口』に出てしまうが、まだ観てない場所があったので・・純ちゃんと2人だけで再チャレンジ! |
|
![]() 再度「ちの門」またぎ「備前門」右に見て「帯の櫓」へ 再チャレンジヤーの1人です |
![]() 「腹切丸」:「搦(からめ)手」を守る大切な場所 |
![]() 「播州更屋敷」怪談の「お菊の井戸」 |
![]() 1枚2枚・・・と聞こえてきそうです? |
![]() 「ぬの門」から扇の勾配の美しい曲線美の石垣 |
![]() 角石は大きな長方形のの石を左右交互に積む |
![]() 陽があたる所は・まだまだ暑い! |
|
![]() お昼はカツ丼 |
![]() お土産屋を散策! |
![]() 播但(バンタン)連絡道>福崎ICで、ちょっとまごつく 運転手交代の休憩《道駅あわくらんど》 われわれの車とすれ違った作業車が直後!トラック荷台の『鉄製大型ゴミ箱』が大音響と同時に落下!危機一髪! |
|
![]() 河原城を車中からYukuoさん撮影 |
![]() 鳥取砂丘 P代\410 |
![]() 《砂丘とラクダ》 絵になっとるね〜 |
|
![]() おそるおそるのYasukoさん |
![]() ふたこぶラクダ(モンゴル産日本生まれ)のモモちゃん |
1人\1800 2人は\3000Nakamuraさんは中近東のラクダで源一郎くん18歳 これで馬・象・ラクダと乗ったMasamiで〜す |
|
![]() |
|
![]() Masami撮影 |
|
![]() 砂丘の山に登るぞ! |
![]() あそこまでー・・・足を取られて大変だ〜! |
![]() 砂丘の砂はサラサラの細かい砂・・気持ちいいーい! |
|
![]() 砂丘のてっぺんから南を・・右の黒いスジは水が流れていました |
|
![]() 海風が吹き上げる 日本海を一望 |
|
![]() |
|
![]() 鳥取名産『ラッキョウの花』が咲いてるはず?一輪だけ見つけた。 |
|
《砂の美術館》 \300日本で唯一「砂」を素材にした彫刻作品を展示する野外美術館 えっ!こんなテント?・・・と思ったが、野外もあり、なかなかなもんでした。 |
|
![]() 中国の《兵馬俑》の隊列・・これが砂で出来てます! |
|
![]() カンボジア《アンコールトム》 |
![]() インドの世界遺産を・・・ |
![]() インド《タージマハル》 イスラム様式の壮大な白亜N霊廟 |
|
![]() 8000体の一つ |
![]() アフガニスタン《バーミヤン大仏と石窟》 |
![]() インド《エローラ石窟寺院の彫刻》 |
![]() 西方へ(シルクロード)の旅 |
![]() 2度目の姫路城製作中 製作者の茶園勝彦氏 |
|
![]() 中国《万里の長城》 Masami撮影 |
|
![]() 白兎海岸を後に、黄昏の浜村温泉を走る。R9バイパス見落とし海岸線をぶっ飛ばす純ちゃん号!ひぇー! |
|
![]() 隣のホテル前で電話して「今ここにいます」「は〜い見えますよ」>>予定時刻に無事到着 |
|
![]() ![]() ![]() 深夜から15時間の疲れを、こんこんと湧いて八百何十年『三朝の湯』に体を沈める。良い湯でした。 |
|
![]() 乾杯〜い! 『秋のふたり旅プラン』\10,650 松茸の土瓶蒸し? |
|
![]() *豪華な夕食は食べきれないくらい・・見た目も味もグー!さすが・4☆半だけあるわ〜! |
|
![]() ![]() ![]() かものカルパッチョ*牛の陶板焼き*栗ご飯*デザート(メロン・黒蜜プリン) |
|
7:00〜9:00の食べきれない夕食を終え、各部屋は爆眠?
![]() |
明日は日本一危険な国宝『投入堂』が待っている
☆
《2日目へ》
☆
★