3日目11/20木 万座毛・座喜味城跡 戻る


10:30ホテル==万座毛30分==ランチあぐー豚60分==座喜味城址30分==琉球村60分==首里城公園・・・守礼門・・・園比屋武御巌石門:計50分==17:00~ヒルトン那覇


 

連泊の2日目は和食で攻めました  今日は天気がよさそうです


 

『万座毛』 建物が綺麗になりすぎているのに驚きました
万座毛』の由来は1726年、琉球の国王、尚敬が「万人が座するに足る毛(野原)」と褒め称えたことから名前がついたと言われています。


  

琉球石灰岩の台地の上には、天然の芝が広がり、その周りの植物群落は、県の天然記念物に指定されている。県指定:名勝・天然記念物




中国観光客団体と重なり写真撮るのも大変でした            ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートが見えます


  

11:30~12:30 早目のランチ    ホテル入り口に珍しいリュウゼツランの花が高く伸びていました


 

レストランから




あグー豚のしゃぶしゃぶ食べ放題は口に会いませんでした。 妻の海鮮は硬くて噛み切れないと・・・


  

50年ぶり?の座喜味城跡へ時間がないので走ります(妻はここ穀物倉庫で待機)





 

座喜味城址  城壁は琉球石灰岩によるあいかた積みを基調とし、アーチ門とその両脇は整然とした布積みとなっています。 沖縄の松は全部リュウキュー松?


      

              最初の石門                           朱門の城壁に三角点があります127m?


 

2つ目の石門くさび石


 

西海岸を見渡せる標高127mの丘の上に築かれています。築城年代は15世紀前半で、座喜味の北東4kmに位置する山田城の城主・護佐丸(ごさまる)が北山監守の時、
山田城を取り壊してその石材を運ばせてつくらせたと伝えられています。
城は主郭と二の郭からなり、外周365m、総面積7,386㎡で、沖縄の城としては中規模のものです。


 

一の郭に建つ寄進灯籠


 

礎石建物跡


 

曲線上の城壁


 

最後尾で駐車場に戻ります (妻は鶴亀堂を覚えていました)


 

琉球村へ沖縄の雰囲気ある景色を見ながら移動


琉球村へ