2日目11/19水 ジャングリア沖縄
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ハイアットリージェンシーホテル
ホテル(8:30~9:00)==ネオパークオキナワ経由==ジャングリア沖縄6時間(1Dayチケット)6時間==ナゴパイナップルパーク経由==18:30ホテル恩納村:夕食19:30
![]() Am6:30 昨日のチェックインは陽が落ちてからなので、ようやく海が見えました。 |
![]() 7:00 ホテルの朝食は良かったです |
![]() 出発まで少し散策 |
![]() ホテルのプライベートビーチ |
![]() 独特な沖縄の民家の沖縄赤瓦 ネオパークオキナワ(動物園)で2人降りました |
![]() 添乗員さんが入園券を買いに、天気は曇天、傘、カッパ持参でリックが重い! ジャングリアツリー正面(1Dayチケット\6930) |
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![]() 入り口の外にあるジャングリアツリー裏側 入園直ぐにある記念撮影場所 |
![]() インフィニチーテラスから①ダイナソーサファリへ坂道を車椅子で向かう |
![]() 第一希望のバルーンは風が強いので一日中中止でした |
![]() 『ダイナソーサファリ』 入場が早かったので20分待ち 楽しむために「さー!調査隊になりきろー」 リアルな恐竜が生息するジャングルを大型オフロード車で巡るライド型アトラクションです。 |
![]() 12人乗りの大型オフロード車に乗り込み、恐竜が生息するジャングルを探検するアトラクションです。 私達はドライバーの後ろに前向き2人、ここに乗り込み最高でした。10人は5人づつ横向きの向かい合わせで背中が見えない。 |
![]() ブラキオサウルスの下をくぐると恐竜のおしっこが見られるよ |
![]() 大音響が響きT-REXが顔を出し、水が振ってきたり、警備員が・・・! 最後に眠るT-REX背中にして写真撮影、突然目覚めあわや・・・! |
![]() ②『タムタムトラム』でパノラマダイニングへ移動15分乗車 |
![]() 固定された気球を通過>タイタンズウィング |
![]() 『バンジーグライダー』 やってみたかったが、時間がないのと予約で満杯でした。 |
![]() 終点のエントランス駅(反対から来たので本来はここがスタート)のインフィニチーテラスへもどり、食事を?待ち時間もありワイルドバンケットへ移動する。 |
![]() ③ ワイルドビート広場で突然始まるビートの効いたダンス音楽 車椅子で輪の中に入り楽しみました。 |
![]() ランチはキッチンカーでパワービーフサンド バギーボルテージも待ち時間120分(1人乗り2人乗り) |
![]() 『スプラッシュ フェス』BREEZE ARENA 寒くなってきたので今日が最後の最終フェスに参加! |
![]() ぎりぎり濡れないように後ろから観賞 |
![]() 元気な人もいましたよ 外人さんはノリノリ |
![]() ⑤『やんばるフレンズ』 入場したとぼけた研究室長のトークが面白い! 話に吸い込まれていると額の中のヤンバルクイナが額から出て左右に動き出す。黒板の扉が開いてスクリーンの世界に入ります。 |
![]() 沖縄北部に生息しているヤンバルクイナ『ジャン』と沖縄伝統の守り神、シーサーをモチーフにした『シシ』がメインで登場するアトラクションになります。 スクリーンのアトラクションでは、観客がジャンやシンと実際に漫才のような会話を交わし、そのやり取りを楽しんでいました。 ジャンに質問したり、逆にジャンから笑いを誘う軽快な質問が・・・もちろん、森の中の動物たちが好きになれるような時間が待っていました。 |
![]() 余った時間を土産土産物屋に費やしたら、欲しいものがあまりなく時間もてあます。 外に出ると肌寒いし・・・ 4:45分ごろ集合場所へ! ![]() |
![]() 日本では沖縄しかないレストランA&W添乗員が教えてくれました 1919年アメリカ・カリフォルニア州。薬局の店員だったロイ・アレンが病気の友人のお見舞いとして、 いくつもの薬草の樹脂や根のエッセンスを調合したヘルシードリンクを作りました。 アレンの調合した飲み物は大変好評となり、やがて薬というよりもおいしい飲み物として、 1919年の6月20日に、街角のジューススタンドで売られるようになったのがA&Wのはじまりです。 |