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Am8:00ホテル>アンコールトム観光>南大門>バイヨン寺院>象のテラス>ライ王のテラス
>昼食はアモック&クメール料理>Pmアンコールワット観光
![]() ホテル入り口のナーガ(蛇神) 朝食は中国団体客を避けて6:00から |
![]() カンボジアにある小児科病院(プノンペンとシェムリアップの2か所しかない)は早くから行列(小児科は無料) |
![]() 世界遺産の31か所共通券US$62(顔写真を撮る)を購入(観光料の数%が医療費に寄付される) |
![]() 車窓からは生活感が伝わってきます(農村住民が多く、貧富の差が拡大して、平均寿命は62歳です) |
![]() アンコールトムの堀が見えてきました(建設当時はワニをたくさん入れて守った) |
![]() トムに着きました(土ぼこりがすごいです) |
![]() 南大門 アンコールトムとは「大きな町」という意味です |
![]() 入り口は象に乗って通れる様に高さがある |
![]() 神様と阿修羅の像 |
![]() 門へと続く橋、その両側には、ナーガと呼ばれる大蛇を引っ張る神様と阿修羅の像 |
![]() Angkor Thom(アンコールトム)は1辺約3km、高さ約8mの城壁に囲まれた、クメール時代の城跡です。 |
![]() 南大門と東西南北の4方向を向く四面仏と内部 |
![]() 南大門を抜けバイヨン寺院までは少し距離(1辺約3Km中心まで1500m)があるのでバス移動 |
![]() 世界遺産入園券の提示(誰にもできる地元の人の働き場所ですね) かつては10万人以上の人が暮らしていたそうです。 ジャヤバルマン7世によって、12世紀後半に作られました。 |
![]() 【アンコールトム】 ジャヤヴァルマン7世が、12世紀末にアンコール王朝の都城として建造。 |
![]() その中心には巨大な観音菩薩の四面仏が建っています。 |
![]() 獅子のしっぽは木製であったので今はついて居ません エキゾチックな彫刻 |
![]() クメール軍とチャンパ軍(ベトナム)の 水上戦を描いたものです。 (戦死した兵士は川に投げ入れるとワニが食べる) |
![]() 精巧な彫にただただ驚くばかり |
![]() バイヨンには第一回廊↑と第二回廊の 両方にレリーフが彫られています |
![]() 迷路のような |
![]() 宗教の力は偉大で、反面争い事にも発展? 誰も平和を願うはずなのに! |
![]() 50の塔があり尊顔の合計は173面。 |
![]() 人気の四面仏前には人だかり(中国人のポーズにはびっくり!) |
![]() 遺跡の中心だったかな? 暑さで真っ赤になったお年寄りには酷なツアーです |
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![]() 炎天下をしばらく歩くことに・・・ |
![]() 象のテラス 欄干はナーガで造られています |
![]() 戦に行く兵士を勢ぞろいさせた広場 |
![]() 『ガルーダ』 ガルダ:インド神話に登場する炎の様に光り輝き 熱を発する神鳥。 ガルーダの神話には、ナーガという蛇の姿の神様がよく一緒に登場します。 というのは、インド神話によるとガルーダ(神鳥)とナーガ(蛇神)は兄弟だからです。 |
![]() 『東 門』 |
![]() ほとんどの象の牙は折られているが、牙が残った像は珍しい! |
![]() ライ王のテラス(王はライ病にかかっていた) |
![]() 30度超えに、熱中症にかかりそうです。 |
![]() カンボジア料理はクメール料理といわれ、香辛料やココナッツミルクを使ったメニューが多く、 あまり唐辛子を使わないので、日本人にも食べやすい料理と聞いたが? |
![]() スイーツは南瓜プリン? |