2日目-Pm アンコールワット 


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アンコールトムからお菓子屋さんへ移動・・・




ココナッツ油?の販売をよく見かけます




有名なお菓子屋さん・・・カンボジアティータイム




二つの挟む鉄板で手際よく焼いています




日本の援助で立てた小学校




アンコールワットにやってきました(これから日本と〇〇が修理する橋と仮設の橋が右にできていた)




アンコールワットの正門は西向きでした。   日本では鎌倉幕府が成立するよりも前に建築




第一回廊                                 上空から見ると

東西約1.5km、南北約1.3kmの環濠に囲まれた、幅約190m、長さ600m程もある大規模な寺院。
アンコール・ワットの宇宙観では、周囲の第一回廊は雄大なヒマラヤ連峰を意味します。




西塔門が見えてきました




西塔門から見るアンコールワット。 門がちょうど額縁の役割を果たして、美しい尖塔が姿を見せます。




北の聖池、リフレクティング池
中央に一つ、そのすぐ両脇に二つ、ずっと端の方にさらに二つの門(入り口)が見えます。
中央が王が通り抜ける西塔門、そのすぐ両脇が兵士たちが通る門、そして両端が像などが通る門です。







12世紀前半、アンコール王朝のスールヤヴァルマン2世が、30年の歳月をかけて築いた、ヒンドゥー教の大伽藍です。


 

身を清める為の水浴場は東西南北の4方にある


 

左)美な女神、デバターたち。




左)日本の森本右近太夫の墨書による落書き(寛永九年)があってアンコールワットを祇園精舎と信じて参詣?




十字回廊の真ん中にアンコールワットの中心があります         遺跡も痛みがひどく深刻ですね!




ポルポトの50年間に85%の大人(知識人と疑われ)が虐殺されたので、カンボジアには老人が少ないです。




第3回廊にはここを登るのだが、事故が起きたので今は行けません。




現在は第3回廊に登るにはこの急な階段を昇っていきます。




第3回廊からの眺め(ポルポト時代には牢獄として使用)




牢として閉じ込められていた人たちの落書きが、いたるところに残っています。




中央塔より>カンボジアの国土面積は日本のおおよそ半分で、国土の60%が森林です。


 

中央塔の四方には仏像が安置されています


 

降りるはちょっと恐怖です




壁に彫られた物語には圧倒されます







象に引かせて戦場へ




壁に刻まれた当時の世界観に思いをはせながら







 

アンコール国立博物館


 

館内は撮影禁止




博物館は疲れます(だんだん観察もおろそかに)   この後の免税店は買物はないので座っていただけ




ビュッフェと伝統舞踊アプサラの舞鑑賞


  




ユーモアーなテンポある踊りもあり




ビュッフェで今日の観光は終わり



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