9:00Tadono邸>鄙茅屋ひなかや>神宮寺>自宅
![]() 清流宮川の田園風景に建つ「日本料理 鄙茅屋ひなかや」 |
![]() 屋号の「鄙ひな」とは伊勢からの田舎の意味、「茅かや」とは茅の庵の意味です。 |
![]() つまり「田舎にはまれな洒落た店」 |
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![]() 創業150年「元祖アユの甘露煮・うおすけ」が「伊勢宮川の里」をここに開く |
![]() 昔ながらの土間には「かまど」には薪がくべられ、お湯を沸かしていました。 ひな壇、囲炉越しには清流が流れる。 |
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![]() 川の崖地へ乗り出すようにに配された店内、茶畑の向こうがPです。 |
![]() 茅葺の屋根、竹を荒縄で結ぶ昔ながらの技法・・・土壁や土間! |
![]() さー! 懐石料理を堪能します |
![]() 先附、箸休、造里、八寸、焼物、御飯、菓子 |
![]() 料理は、懐石を基に地場の野菜、山菜、伊勢湾の前浜の魚を主とした料理で里山の風や季節の移ろいが散りばめられていました。 |
![]() 残ったご飯はドギーバックOKでした |
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![]() 「稲の苗がそよぐ風道、茶畑の香、川のせせらぎの音、鳥の囀り」 |
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![]() 四季の移ろいを五感で感じたひと時でした |