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14:10青海島>16:00〜17:00門司港(三宣楼)>関門トンネル20分>17:20〜夕食>18:50東京第一ホテル下関
![]() 門司港レトロの自由散策60分で行ったことのない三宣楼かんきろう目指して |
![]() 丁度4時から20分間はね橋が空いていました |
![]() 右奥では巌流島の決闘シーンの紙芝居(子供二人を紙芝居で卒業させたと依然来た時聞きました) |
![]() 門司港レトロ展望室タワーと国際友好記念図書館 |
![]() 栄町銀天街を銀ブラしていたら『ココハ栄小路』の看板! |
![]() 隠れ家のような不思議な小路だ(子供のころ「かんしゃ」と言ってたな)! |
![]() 『三宣楼さんきろう』 現在、木造三階建てで現存する九州最大級の建屋であり、門司港レトロを代表する建築物です。 |
![]() 三宜楼には過去、海賊と呼ばれた男で出光興産創業者の出光佐三、喜劇俳優古川ロッパ、俳人高浜虚子など数々の著名人が訪れています。 |
![]() 料亭として使用中、他は見学自由でした。 |
![]() 解体の危機があったが、市民が買い取り市に寄贈! |
![]() 百畳間(2階の64畳と舞台の16畳) |
![]() ![]() 『俳句の間』 高浜虚子の句とともに、彼に師事した女性俳句の先駆者・杉田久女の俳句の書が飾られています。 左側は虚子の 「風師山 梅あり といふ 登らばや」、 右側は久女の 「春潮に 流るる藻あり 矢の如く」 |
![]() 三宣楼から門司港駅と関門海峡が見渡せる。 時間がないので急いで引き返す! |
![]() ハーバーデッキ |
![]() 閉じた跳ね橋を渡り駐車場へ |
![]() 関門トンネル人道門司入り口の護岸に並ぶ砲台 |
![]() 関門海峡を繋ぐ、全長780mの歩行者用海底トンネル。 人道入口にはエレベーターで地下6階へ、門司区側は地下約60m |
![]() 海底に伸びるトンネルは上下に区切られ、上は車道、下は徒歩で通行できるようになっています。 関門TOPPA!記念証を授与 |
![]() 長府観光会館店の『ふくの関』 城下町でもある |
![]() フグ料理を堪能してからからホテルに向かう! |
![]() Pm7:00 東京第一ホテル下関に到着 |