2013クラブ   



小金さん 小銀さん お蝶婦人 鈴さん キュウ様(休部中 ママzumiさん s22
Wataru Hiromiさん ☆モモちゃん(現役) ☆Iizumiさん(時々参加) ☆お水さん(休部中) ☆ちゃん(休部中)

12月27日 今年最後のスクールでした 4名
 寒いと手足が冷たく、鼻水が出てきてしょうがないね!
またバックの打ち方に迷いが出てなかなか思うように打ち返せない。グリップが甘い。

ボレー>少し遠いボレーは小走りで近づき打つように(私:大股の一歩で踏み込む癖がある)。
打ち込むのでなく運ぶ感じで(打ったら止めフォロースルー)手の平を少し上に向ける。
素早く反応して横を向いて押し込むように打つ(叩かない様に)

試合>私:お蝶婦人×小金さん鈴さん 3−1  私:小金さん×鈴さんお蝶婦人 3−1 
ペア方の声を聴きながら無理して取り失敗が2度あり(止める決断が重要である)。
試合内容は40−40の1本勝負が3度あり際どい内容でした。
手袋をしていてサーブの時に、途中で外したら調子が微妙に狂った。

コーチ:打ったら直ぐ構えないと、速いリターンに負けてしまう。最後まであきらめない事。

12月20日 寒さが浸みる知覚過敏の歯に泣いています  4名
 しばらく3人での練習が続き、休む暇がないくらい動き回ったのか?100分後には足がつりかけてきました。
先週の2倍の練習量でしたが、大丈夫でした。

球出しのボレー練習で出された遠目のボールに追いつかづ体が伸びきってしまう。
コーチに言われました「一歩で打とうとしないで、小走りで詰め寄って打つように」 私:「確かに!」

試合>私:お蝶婦人×小金さん小銀さん 4−0  私:小銀さん×小金さんお蝶婦人 3−1 
今日はお蝶婦人のショットが鋭く安定していて、強烈なショウトクロスも決まりましたね!
小銀さんのチャンスボールを打ち込むコースは、センターよりサイドの狭い所を狙うのが多い(キュウ様と同じだ)

コーチ試合中にベースラインからのクロスのラリーで、深く打ち込んだ時(相手が押され気味の時は深く返ってくることは少ない。詰めないと逆に短いボールに自分が慌てて走り込むことになる)には2、3歩前に詰めて、さらに深く打ち込みまた2、3歩前へ詰めると良い。

12月13日 気温が低く風が冷たい冬到来  8名
 コートにキュウ様の姿を見つけて驚いた。今年の参加はないと思っていましたから?(体調が良いのですね)
Wataru
Hiromiさんは(Wataruの仕事が遅く終わった)遅れて8時にコートに来ました。

試合>私:キュウ様×鈴さん:Wataru 3−1 (試合終了時にWataruがふくらはぎをつる)
私:Hiromiさん×小銀さんキュウ様 1−2 (4ゲーム目 Hiromiさん40−30で時間切れ)
Hiromiさんのレシーブの上達が生きた試合展開が見られ、良い試合内容になりました)
私は練習の後半中にボールの焦点が定まらなくなっていた(疲れてくると時々ある)。

コーチボレー時のラケットの角度は、ボールの高低に関係なく同じにして、膝で体の高低を調節する。
風の強いときの打ち方も練習する様に(何時もと同じ打ち方では駄目。風下ならラケットの角度を少し上に向けたり、ロブをどこまで上げたら良いのか?追い風での力の入れ方を考えてプレーする様に)

12月6日  コーチ先週の大会は準決勝で敗退 6名
 バックハンドのコントロールがなかなか思うようになりません。打点が少し前なのでしょうね?
テニスをやり始めた時は、踏み込んだ足の膝の位置と覚えたが?多少上達してくると、打点も横を向いて正面ぐらいから運ぶように打ち込むといいのだろう?

試合>私:ママzumiさん×小金さん:キュウ様 2−2 * ×鈴さん小銀さん 1−1
ストレートに狙いで左サイドにアウトした(ラケットを右肩支点に振り回してしまった)。押し出すことを忘れる。
ネットより低いボールを上手くボレーして決めたが、2本目は目が離れラケットのスポットを外しネットした。

コーチ:足元に伸びてくる速いボールはラケットを前に出して取る。緩いボールであれば下がってワンバンでも取れる。

11月29日 
 
コーチ大会出場の為お休み


11月22日 本格的な冬の気配「小雪」 6名 
コートにキュウ様の姿を1ヶ月半振りに見られ良かったです。
冬支度の着込みも練習が増すごとに皆さん薄着になっていきました、。

試合>私:ママzumiさん×小金さん:キュウ様 2−2 * ×鈴さん
Hiromiさん 3−1
久し振りのキュウ様には攻め込まれました(以前の元気さはないが鋭さは健在です)。
Hiromiさんのボレーが決まり、ラリーも試合に参加してきた内容になってきました。
私の今日のテニスはテンポが悪く集中力に欠けたかな?サーブのスピードは少し戻る。

コーチ:何時もラリーをしているポイントからズレた(前とか低い)時は強打せず、我慢(力加減)をする。
何時でも自分のところ打たれると思って集中しているように!

自分の打ったボールをアウトしたと勘違いしないで続けるように(逆もおなじである)!

11月15日 夜露でベンチのコートがべったりしてしまう   7名 
少しづつボレーの打ち方に変化が表れてきたかな?
苦しいボールを打つ時にアゴが上がるのを注意された。
苦し紛れに力を入れ過ぎアゴが上がり、振り回すくせが確かにあります(大体失敗する)。

試合>7人でパートナーを変えて3試合 2−0 2−0 1−1 でした

大体は良かったが?Hiromiさん(左利き)と組んでいた時、センターに打たれたボールを左後衛に任し打ってもらえなかったのは(私が取れたが)声を掛けなかったのが悪かったですね!そのあと40−40で落としたから。
長身Hiromiさんのサーブとスマッシュは良いと思います。スクールを続ければ上達も早そうですね!

コーチ:雨上がりで水分を含んで重くなったボールは失速するのでラケット面は少し上を向けて打つように。
腰高の打ち込めるボールには、ラケットはコートと垂直にして力強く打つように。
追いかけるボールを取れないと思いこまずに、空振りするまで頑張ってみるように!
ラケットはしっかりしっかり握ること。

11月8日  Wataru&Hiromiさんが2度目の参加  8名 
多彩な練習は、試合での打ち方総てなので、試合の時に自信を持って打ち込めるようになる。
失敗したときは練習の時に注意されたフォームで打っていて、反省ばかりです。
スマッシュの練習は気持ちよく決めれたのが、試合中も今日はしっかり決まりました。

試合>私:鈴さん×小金さんWataru 4−3 

 4−0から3ゲーム取られ流れが相手に行ってしまった。
渉のスピードに手こずり、自滅(打ちミス)に救われてゲームを取った。
5G目から落ち着かれ、浮いたボールを決められる回数が増え、小金さんにサイドを上手く攻められる。

コーチストロークでボールを引き付けて(溜めて)打つと、ボールが良く見えて余裕ができる。
ボレーでも同じことである。前でとらえ、そのの打点から押し込むとコースを読まれやすく(体の向きで)なる。

11月01日  夜風が冷たくなってきた  5名 
キュウ様&ママzumiさんが欠席でした。早く元気になってください。加油々!

ボレー&ストローク練習でのボレーの打ち方を注意された。正面をむいて打つのが多く、おじぎをする様に前に踏み込んでボールに力を入れていた。コーチ>横を向いて横の移動で押し込む。早いボールには上半身を素早くひねり手で打つのでなく腰の回転で押し込むように。

試合>5人でパートナーを変えて3試合 0−2 2−0 2−0 でした

小銀さんの試合慣れした強弱の攻めに感心させられる。特にドロップショットを多用されました。
小金さんのバック攻めのサーブにてこずらされる。

コーチ後衛でベースラインの右側に位置している。左からのクロスボールをストレートに打つ時・・・
正面を向いたまま打ちたくなるが、体を横に向けるまで打たず我慢する。打点は右腰まで引き付け、脇はボール一つ分あけ体から少し離れた所でブロックする様に捕えストレートに押し出す。踏み込んだ左ひざで捕えると手首でコントロールするから正確さに欠ける。コースは体の向きを少し変え打点は右腰を忘れない様に打つ。

10月25日 台風27号が列島からだいぶ離れて東進中!   4名 
練習初めと最期の試合4ゲームが雨に降られた程度ですみ、何とかテニスがやれました。
メンバーが4人なので先週の2倍動いたことになる。
ボレーストローク練習が何時もの倍費やし、感触は良かったが、試合になるとバックボレーが決めれません。
コーチがボレーで私がストロークの練習があり少々疲れました(深いボレーが帰り下がって打つのがしんどい)

試合>私:小金さん×鈴さんお蝶婦人 6−4 * 私:お蝶婦人×鈴さん小金さん 3−1

 雨でボールが重いので力を入れて深いボールを心掛けた。センターに何本か決めれたのが良かったかな。
お蝶婦人が右ひじを痛めてサーブを変わる(大事なければよいが心配です)

コーチポーチに出る時は感で飛び出してはいけない(相手が打ってから出る気持ちで)
私:ラリー中に空いたスペースに打ち込まれると思い、走りこむと逆を突かれる。
走っても良いが、相手が打つ瞬間は止まって構えると、どちらに打たれても対処できる(決められても良い)

10月18日 ようやく秋らしくなってきました   8名 
2名の新人さんが参加しました(Wataru&Hiromiさん)次回からもHiromiさんの参加があると嬉しいのですが!
練習も後半に入ったら調子が出て、スマッシュを上手く決めていました(続けて行けば必ず上達しますよ)

試合>私:小銀さん×鈴さん小金さん 3−1 * ×お蝶婦人:ママzumiさん 3−1

2試合共40−40の接戦で内容の濃い試合でした。
ペアを組んだ小銀さんの力強いストロークにチャンスボールが浮く。
お蝶婦人にゲームを取られた内容(力強い深いボール2本、サイドに1本決められ40−40で落とした)

コーチ今日は新しい人が2名加わり、8名で雰囲気も明るく楽しくプレーできましたね!
違う人と試合をするのは緊張して良い刺激になります。
「素早く横を向いて腰を落とす」基本を忘れず、力み過ぎないでしっかりブロックしてゆったり振り抜くように。

10月11日  コーチの全国ベテラン選手権全国大会ダブルスはベスト4でした  5名 
キュウ様は長期的にお休みとの事です。早く元気になって下さい!
本当に久しぶりの参加は小銀さんです。コートの雰囲気が華やかに変わりました。
週末はテニスを続けているので、攻撃的なテニスは相変わらず健在です。

強いボールを打とうとすると、最初から力を入れ過ぎてフォロースルーが無く止めてしまう。
インパクトで力を入れ、ゆったりとラケットを首に巻きこむように!

8時ごろから断続的に雨が降り始めてきたが、1度の中断で済み練習も試合もこなした。

試合>5人で2ゲームづつ2回り、16ゲームをこなした(ほとんどが40−40で1本勝負です))

小銀さんが私の足元に打ったボールをショウトバンドで受け止めてしまったミスが悔やまれる。
私の悪い癖が出てしまった。ポーチに何度も出られたのはまずかったな!ストレートを早めに打つこと!

コーチ素早く打てる態勢に移動する事。スピードボールにはしっかりグリップを握る。

10月04日  コーチの全国ベテラン選手権全国大会が始まったそうです  4名 
キュウ様とママzumiさんが体調不良の為お休みです。早く元気になって戻ってきてください!
普段の1.5倍の練習量で、ちょっぴりしんどい場面もありましたが、しっかり打てて良かったです。
バックハンドはしっかりラケットを引くことを心掛けたが、良かったり悪かったりと難しいものです。

試合>私:小金さん×鈴さんお蝶婦人 4−0 * 私:お蝶婦人×小金さん鈴さん 1−3

試合で悔やまれたのは、私が左サイド前衛で少しセンター寄りに構えていた(ポイントは相手の30-40))
小金さんの打った左サイドショートクロスを見送ったこと(サイドアウトすれば勝ちと思った)
結果しっかり決められてしまった(ボレーをしかけてやめた)。デュース後の二人は強打のネットで勝負あり。
サーブは手首を使い、かなり感触の良いサーブに戻ってきた。負けたゲームも僅差の40オールばかり・・・

コーチ今日は練習量が多かった事もあり、皆がしっかり横を向いて構えて、打っていたのが良かった。
サーブもラインを越えるようなら力を少し抜いたり、トスの位置を少し変えたりと、考えて打つように。

9月27日  長袖のジャージを着て走ってきた  5名 
仕事が遅くなり何時もより20分遅刻でした。
今回はバックハンドでのラケットを、しっかり引くことを心掛けて見ました。

試合>5人で2ゲームづつ、ペアを変えて
4試合>2−0 ・ 2−0  ・ 2−0  ・ 2−0 
何時も駆けずり回る鈴さん、仕事で出張のため欠席でした。何か静かな試合が進んだね!
試合はキュウ様の体調が良くないのか?精鋭さに欠けましたね。
お蝶婦人
に2本、立て続けに打たれたショートクロス
>2本目をセンターに戻ろうとしたところを決められ、1歩も動けなかつた。

コーチ:何処に打つか?打つ前に相手のポジションを見ておき、打つ時はボールに集中する事。
慌てて打ったり、打つ前に相手コートを見たりすると体は正面を向きやすくなるので注!。
何時も言うように、素早く横を向いて腰を落として構えること。


9月20日   中秋の名月に劣らぬ十六夜(いざよい)が輝く 6名 
何時もの練習の中に自分の決めた(試合のつもりで)練習目的を持つようにした。
力み過ぎを今回は注意される。強いボールを打ちたいときは、力任せに打つのでなく、ボールを少し呼び込んでゆったり的確に打ちフォロースルーをしっかり出来る方がスピードが出る。
1人目のドロップショットが綺麗に決まったら、後の5人も上手く決まった。良いイメージは大切に!

試合>私:ママzumiさん×キュウ様お蝶婦人 1−3  *  ×小金さん鈴さん 4−0

 キュウ様お蝶婦人と最初の2ゲームを落とした(1ゲームは40−40の後に落とす)。お蝶婦人が素晴らしいプレーの連続で、浮いたボールをキュウ様が決めるパターンで負けた。この内容でもママzumiさんは自分のミスと思い落ち込んだ様子!次の試合前に「自分たちはミスしていないし、相手のプレーが良いから仕方がない」と声を掛けると落ち着いたようで、この後は伸び伸びと動き回っていました。

コーチ:試合の中で相手のクセを観察して、一歩先を予測するようにすること。
相手を追いこんだらロブが返るので詰め過ぎず詰める(追い込まれてショートに来たボールを決める為)
お互い声を掛けあってのコンビネーションを保つように。
試合の中で総てのゲームを全力で動くと後半バテルので、ペース配分も大切である。

9月13日  台風18号の影響か風が少し出てきた  6名 
バックのストロークに勢いをつけるよう頑張ってみた。あたりまえだが、テイクバックをしっかり引くのが大事?
キュウ様のスライス、鈴さんのフラットと打ち方は違うがスピードがある。後ろから打ち方を良く見ることにした。

コーチとのラリーの練習が長く続くようになってきた。ただ深いボールに押し込まれた時、グリップをしっかり握りボールをしっかり見ていないと、勢いのないチャンスボールを返してしまう。

試合>私:お蝶婦人×ママzumiさん鈴さん 4−0  *  ×キュウ様小金さん 3−1
ボールを押す(少し強いボール)ことに気をつけてプレーした。ダブルフォルトを1回したのはまずかったな?
今日は相手の打つところの読みが良くわかった。しっかり構えて打つと伸びのあるボールになる。

コーチ:遠いボールに追いつけると思い、ゆっくり走りこんで、止まらず打って失敗する事が良くある。
落下点には早く移動してゆっくり打つのが基本。

コーチが10月に開催の全国ベテラン選手権に、シングルとダブルスに出場が決まりました。おめでとう!

9月6日  コートにこおろぎ?が飛んで逃げて行った  6名 
コート外でお蝶婦人とボレー練習していた時、先週言われたバックぼれーのラケットの面と打ちたい方向への押し出しを注意していたら、手ごたえがあった。試合中にバックに来たチャンスボールを何となくしか返せないのがレベルを下げている原因である。

試合>私:小金さん×お蝶婦人鈴さん 2−2  *  ×キュウ様:ママzumiさん 3−1
 ストローク(体重移動をしっかり)は押さないとポーチに出られやすくなる。つなぐボールも大事だが手元で伸びる力強いストロークを忘れない様に。スマッシュのインパクトの後、腕を前に押し出すとボールに勢いが増す。
キュウ様の前・前へと
力強い動きを参考にしないと・・・

コーチ:ダブルスの試合流れの組み方がある。相手ペースで進んでいる時、自分たちの流れが無く決めた1本では、また相手のペースに戻りやすい。基本に返り、センター々(二人がセンター撚りならサイドへ)と集め、力強さのなくなったボールを足元に沈め、浮いてきたボールをスマッシュとかハイボレーで攻めるパターンをく組みたてる。このパターンで落としても又自分のペースに戻れる。

8月30日   コーチが関西ベテラン選手権のダブルス優勝でした  5名 
テニス開始は小雨がパラついたが、雨も上がり非常に蒸し暑い練習になった。
汗かきのキュウ様は汗でぬれたタオルをしぼっていました。驚きです!もちろん私も汗びっしょりです。
コートにドングリが落ちていて秋を感じさせてくれます。

試合>5人で3ゲームづつ、ペアを変えて
4試合>2−1 ・ 3−0  ・ 1−2  ・ 1−1(時間切れ)
キュウ様のスマッシュ、ドロップショット、ドライビングボレーが要所で決められる。
それでも際どいボール、遠くに逃げていくボールに食らいつ区ことが出来、楽しかったです。
バックバレーのラケットはグリップチェンジするか、手の甲を相手側に回転させてコートと垂直にする。

コーチサーブはしっかり振り切るように、特にセカンドサーブは入れるだけのちょこんと打つのでなく、ラケットは下まで振り下ろすように(ボールに回転がかかり入るようになる)・・・正に私の事だ。
横を向いて打つと懐が広くなり、しっかり構えて溜めて打つことが出来る。

8月16日  気温は高いが風がありよかった  4名 
4名の練習は休憩が無くプレーし続けた。膝の調子が悪いが動き続けていた方が楽だった。
ストロークとロブを出す(相手はボレーにスマッシュ)練習は直ぐ実践に使えた。

試合>私:お蝶婦人×小金さん鈴さん 4−0  *  私:小金さん×お蝶婦人鈴さん 1−3
 今日は膝の調子が悪く思い切ったダッシュは出来ませんでした。一番の反省点はロブを上げるのは良かったのだが、男性に多く打たせてしまったことである(女性側に上げるべきでした)。

コーチ:同じリズムでバンバンラリーをしないで(相手もリズムに乗って打ちやすくなる)ロブを混ぜることにより、目が上を向いたり下になったりしてリズムを狂わせ、自分はしっかり打てる態勢が出来る。
来週は大会の為お休みです。

8月9日  連日の猛暑日に汗だくでした  7名 
珍しくMikiya君(現役23歳?)が参戦(会社がお盆休み)してくれ、素晴らしい手本を見ながらの練習は、沢山の刺激と、基本の大切さを学ばさせてもらいました。素早く横を向き、落ち着いて最後まで見ている。

Mikiya君とのボレー&ストローク練習では、ついこちらも力が入り力の打ち合いになり、打ち負けてしまう。
気が付いたのは、時には相手に力を入れて打ち込ませる軽いボールが、有効な時もあると知る。

試合>私:鈴さん×Mikiya君:キュウ様 2−2  *  私:キュウ様×Mikiya君鈴さん 0−4
 試合中にMikiya君が鈴さん(父)につぶやいた一言「難しい所を狙ったね」「取られても良いからまず返す事」
 ミスをしないMikiya君がミスった2本は、私とのゆるく深いボールを打ち込んでベースラインをアウトした。

コーチスピードのあるボールには、グリップをしっかり握らないと、ラケットがぶれて返せなくなる。
更に体は前に踏み込んで打てるように、下がってでも手だけでもブロックできるよう踏ん張る事。

8月2日  風が舞う蒸し暑いコートに、コウモリが飛び交う。  5名 
キュウ様が欠席で、男性2名。練習では注意された色々なことを考えてするも、なかなか難しいものだ。
ボレースマッシュの練習は全くダメでした。

試合>5人で2ゲームづつ、ペアを変えて
4試合>2−0 ・ 1−1  ・ 1−1  ・ 1−1 
男性同士のペアの時だけ勝。試合内容としては歯がゆい展開が多く、自滅も目立ったかな!
深く追いこまれた返球をポーチされてしまう(ロブを上げなければいけない)

コーチレシーブでロブを上げられ、頑張れば取れるボールは積極的に取るようにする。
簡単に後衛に任すと陣形が崩れて、守りずらくなる(相手に攻め込まれる)。
サービスライン近くの打ち込める球は、しっかり構え打点を少し前でとらえると良い。

7月26日  連日夕方に雷雨が続いた 6名 
雨上がりのオムニコートは使用が難しいので、隣のハードコートを使用した。
キュウ様が欠席で、モモちゃんが参加(部活はやらず勉学に励んでいる)してくれました。

試合>私:ママzumiさん×小金さん鈴さん  2−  ×お蝶婦人:モモちゃん 3−1

モモちゃんの早いストロークに気合が入る。グリップをしっかり握らないと負けてしまいます。
ハードはラインがはっきり見えるのか、コートが小さく見え、アウトと思うと入ってしまう。
何でもないリターンミスが2本続いた。ゆるいボールなのにタイミングがずれたのかな?

コーチハードコートとオムニコートではボールの弾みが違う。オムニは勢いが少し減るので、力を入れて打ち返すからボールが伸びる。ハードは滑ってきたボールに少し力負けして打つので、ボールはアウトしそうでもベースライン近くで減速して入ってしまう。コートによっての変化の対応も考えると、しっかり構える(横を向いて、膝を曲げる)基本が生きてくる。
サーブのトスをもう少し前に上げてスピードあるサーブを打つように。

7月19日   センダンの実・柿の実が大きくなってきました  6名 
山登りの疲れも取れて、楽しくボールを追いかける事が出来た。
練習にも工夫が凝らされ、試合のストロークに活かされるようになる。

試合>私:お蝶婦人×ママzumiさん鈴さん 1−3  ×小金さん:キュウ様  2−
   最初の1ゲーム目の立ち上がりが、嫌なボンミスが続き今日のゲームの流れが悪かった。
特に40−0のゲームを、ダブルフォルトから始まり落としたのも敗因の一つである。
お蝶婦人が遅れて試合前にコートに来たので、ストロークの感覚がなじめなかったのは仕方がないね!

コーチ:打ち急ぐボレーは、体が早く前に行きネットしやすい。ボールは近づいてくるから、少し待って懐に呼び込んでから打つ(ラケットは振り過ぎず、打ったボールを追いかけるように、体と一緒に前へ移動する)
皆の反応が良くなり、決められなくなってきているので、一発で決めようとしない様に。

7月12日  梅雨も明け蒸し暑いテニスになった  5名 
キュウ様が仕事で欠席で、お蝶婦人は遅れたので、4人の練習は少々暑さも加わりきつい。
水分補給をこまめにボールを追い回す。

試合>5人で2ゲームづつ、ペアを変えて
4試合>2−0 ・ 2−0 ・ 2−0 ・ 1−1 

コーチ何時ものミックスダブルスでなく、女性2人との対戦があると、力まず丁寧に返す。
あわてないのでボールを懐に呼び込み、相手の位置も把握できているので正面に打たない。
ミックスダブルスでも、女性2人と対戦している気持ちでプレーする様に。
同じフォームで打つのだが、グリップを強く握って打つとスピードが増すので打ち混ぜると効果的。

7月05日   コーチが東海ベテラン選手権のシングルとダブルス共優勝でした 6名 
お蝶婦人が3週間ぶりに参戦して、何時ものメンバーがそろいました。
蒸し暑い梅雨らしい気温になり、汗だくだがとても気分は良いです。
コートにはオケラが動き、照明には羽アリが群がって飛んでいた。そろそろ梅雨明けか?

試合>私:小金さん×ママzumiさん:キュウ様 3−1  *  ×お蝶婦人鈴さん 3−1
 ダブルフォルトを2回した(トスが低く前に上げていなかった)・打ち急ぎ、打点が前過ぎボレーミス。
 ミックスダブルスのロブは女性側に上げる(ぎりぎり打たせるようなボールが良い)

コーチドロップボレー、ドロップショットをする時は、相手を後ろかサイドに追いこんでやるように。
しっかり構えて打たないミスが目立つと注意される。

6月28日  右ひざの痛みが気がかり・・・ 5名 
お蝶婦人は更に大事を取ってお休みです。

フォアーのストロークで強く打った後に、右足が前に出て正面を向いてしまう。
体が回転してコントロールが悪くなると指摘された。自分も何時からこうなったのかと?
右足を踏ん張り、腕をいっぱい押し出すようにと言われた(力ずくの回転で踏ん張りきれず踏み出してしまう)
(テニスを始めたばかりの時に言われた事は「打ち終えた時、右足のつま先が踏み込んだ足の後ろでトントンとやれるフィニッシュになるように」と!初心に戻ろう。

試合>5人でペアを変えて>2−1 ・ 3−0 ・ 1−2 ・ 2−1 と、試合は3勝1敗
鈴さんのサーブが冴え、バンバン決められた(力負けしてネットを越えなかった。振り切らずブロックで!)

コーチボレーは正面向いたまま打たず、横を向いて打つこと(何度も注意されている)
ダブルスはペアの位置を常に考えて、お互い声を掛けあい、誰と組んでもやれるよう常に練習しておく。

6月14日  ビワの実がたわわに実る「梅雨」 5名 
お蝶婦人は停車中に、追突され「むち打ち症?」大事を取ってお休みです。

強打しようとすると、近づき過ぎたりバックスイングが小さくなり、きゅうくつで手打になりやすい。
今日のコーチとのラリーは強打の応酬で追い込まれてしまう。
早く打てるポイントに移動し、しっかり横を向いてグリップを握りしめ、フォロースルーやれるよう押し込む。

試合>5人でペアを変えて>2−1 ・ 3−0 ・ 0−3 ・ 0−3 と、試合は2勝2敗
ボレーはラケットを寝かして打つのでなく、立てて打つように。打ち急いで前におじぎする様に打たない事。
同じところに返さない。同じリズムで打ち返さず、ぐっと待って、タイミングを外す。ボレーのロブは難しい!
気を抜いた、つなぎのボールをよくポーチされてしまう(しっかり打つこと)。

コーチ球際はグリップをしっかり握り、最期までしっかり見ること。
ダブルスはお互いに声を掛け合うこと!常に声を掛けないと、遠慮してしまい、掛けなくなってしまう。
早めにはっきりと「お願い!」「まかせて!」と日ごろから練習しておく。

5月31日  29日から梅雨入りと早い  6名 
1ヶ月振りにお蝶婦人が舞い降り、コートを元気に飛び回っていました。
またコーチとラリーがやれる練習方法が戻った。以前とは少し違ったラリーができるかな?

試合>私:ママzumiさん×小金さん鈴さん  2−  ×お蝶婦人:キュウ様 3−1

試合中にスライスで打つ(私のイメージ)強めのボレーを3度打ち、2回ネットした(前に押し出さず、下に打ち下ろした感じが残る)。サーブは気持ちよく打て、2度ともキープできた。無理なポーチは相手にチャンスを与える

コーチボレーは、横向いて前(バックボレーも同じ)
余裕のあるボールならばサイドに決めても良いが、センターに一度打ち、二人を寄せてからサイド!

5月24日   センダンの花の香りが、ほのかに匂った 6名 
今週も仕事が忙しく、不参加のお蝶婦人です。
久し振りに Iizumiさん参加で若返り、いつもより張り切って走ったか?
スマッシュで少し左肩を入れるだけで、ミスが半減される。機関車バックはしない事。

試合>私:小金さん×Izumiさん鈴さん  1−  ×ママzumiさん:キュウ様 3−1
ベースライン深く入ったボールをアウトした。力は同じで、もっと角度を上げれば入るのに。
ドロップショットを厳しく取ったのに、打つコースを見てしまいネット(何でもいいからネットを越す事)
自分の打ったボールをアウトと決めつけ、後ろを向いてしまった(人には注意するのに恥ずかしい)。
バックボレーが決めれず損をしている今の実力。

コーチ打点の距離を考えて、左手はその目安で出す1つである。あまり勢いよく走りこんで窮屈になっていないか?そして膝を曲げ、腰をどっしり構えているか。バックは肩越しにしっかり見て打つように。

5月17日  お蝶婦人はお休み  5名 
練習中は結構風が強くやりずらかった。風(追い風か向かい風か)も考えてプレーしないといけない。
ゆるいボールはドロップショットになり「オットットー!」取れませんがねー!

試合>5名でメンバーを変えて、3ゲームづつ4試合プレー(キュウ様は腰痛、女性2×男性2、もあり)
        結果> 2−1 * 2−1 * 3−0 * 3−0
コーチに試合中のミスを指摘された:腰を据えての構えが無く(腰が高い)簡単に打ち、ベースラインをアウト。
チャンスのボレーを正面を向いたままで(目も離れ)、なおかつ踏み込み過ぎてネット。
小金さんのボレーを見ていると、体をひねり懐を広くして(腰をずらしながら横になる)
打っている。
鈴さんが、早いボールをブロックする感覚は見習わなければならない。

コーチ後ろに下がって打つボールは、体が下がりながら打ってはいけない。
態勢が悪くても、その場に止まり、膝を曲げ体を垂直に持ち上げ打ち返す(ショートバウンド処理の要領)。
直接打てるボールなら、ロングボレーで体ごと押し出す。

5月10日 雨天

コートのコンディション悪く中止!

5月3日 

コーチ大会出場の為、お休み!

4月26日  ヒラドツツジが満開  6名 
コートに着いた頃、雨が降ってきたが満月が顔を出し、テニスは最期までできました。
スマッシュ>今までの自分が下がって行って打つポイント(止まって落ちてくるボールを待つ位置)
からさらに1歩下がって、打つ時に1歩前に踏み込むとスマッシュが決まりやすい。
今まではアウトしやすかった(おもいきって下がった時は良いのだが)

試合>私:ママzumiさん×お蝶婦人鈴さん  2−  ×小金さん:キュウ様 2−2
    (お蝶婦人鈴さん ×小金さん:キュウ様 1−3)
小金さんに2−0からのゲームで、両サイドに際どいボレーを3本決められた。
後半2ゲームはキュウ様にも、バンバン責められっぱなし
だった。
私はボンミスもあり、スーパーショットもありで帳消しだが、楽しんでストレス発散!

コーチ:同じ人とボレーボレーを繰り返すと、構えられてしまうのでコースをずらすように(実際はボレーに対応してるだけで余裕が無いのが私の今の技量です)
ラリーにも同じことが言え、こちらは強弱をまだつけれるから考えるようにしよう。

*ベテラン選手権>シングル&ダブルスは共にベスト4(シングルの試合中に、砂のない場所でひっかかり転倒し、肩を強打したのが大きく響いた)1シードの選手を破っていただけに残念でした。

4月19日 寒く強風にボールが揺れる  4名 
ツツジが大きな花を広げ、春本番のはずなのに皆さん長袖でプレー!
お蝶婦人
ママzumiさんはお休みでした。その分練習量が増えよろこんぶです。

試合>私:キュウ様×鈴さん:コーチ  2−  私:小金さん×鈴さん:キュウ様 3−3
   久し振りにコーチとの対戦は力が入りました。小金さんとのぺアでは拾って々てドロー。
相手を見てから打つのでなく、ボールをよく見て構えてから、チラリと相手の位置をみる。

コーチ構える事が出来るのに、手首でコントロールするとミスする。
どっしり構えると、相手がどこに打たれるか分からないので打ちやすくなる。

4月12日 冬に戻ったような冷え込み  6名 
今日はコーチ不在の中、練習を済ませ試合を8ゲームづつ行った。
休憩>4ゲーム>休憩>4ゲームと4回繰り返すと、休憩後の冷えた体でのゲームがポイントになった。
ママzumiさんのしつっこいリターンにてこずり、甘くなったボールを鈴さんが叩くパターにやられました。
キュウ様の強打々に攻められていたのだが、ママzumiさん
の深いゆるいボールの方がきびしかった。
前半のお蝶婦人の力まないリターンにてこずったが、後半強打が多くなり救われた。

試合>私:小金さん×ママzumiさん鈴さん  3−  ×お蝶婦人:キュウ様 5−3
    (ママzumiさん鈴さん×お蝶婦人:キュウ様 6−2)
何となく試合を始め30−0になってしまうゲームがいくつかあった。集中しているとボールが良く見えるし、積極さが出てくるので、長い試合の中での緊張感の切り替えを上手くやらないといけない。

コーチボレーはクロスに打つのが基本。平行陣でストレートに打つとクロスに打ち抜かれるから、ストレートに打った人は少し前に詰め、前にいた人はサービスラインまで下るようにする?・・・こんなこと注意されたが?

4月5日 今日は全員半袖スタイル  6名 2013年春の大会シングル優勝でmomoちゃんに桜咲く 
クロスに来たボールをストレートに打ち返す練習がある。コートの外に逃げていくボールを待ってストレートに打つのだが、なかなか待ちきれず早めに打ちシングルラインの内側に入ってしまう。
平行に打つ感覚を捨てて、クロスに打つ感覚に切り替えると、できるだけ遠くまで追いかけて打った方がクロスに打ちやすいから、狙ってアレーコートに打てるような気がする。

試合>私:お蝶婦人×小金さん鈴さん  3−  ×ママzumiさん:キュウ様 2−2
    (小金さん鈴さん×ママzumiさん:キュウ様 3−1)
40−0から40−40に追いつかれ負けるゲームが2つ、気を抜いたり、雑にならないよう集中しよう。
お蝶婦人は足が速いので私の走る場面が少なくなる。

コーチ:強引にサイドを決めに行かず(サイドアウトしやすい)先ずセンターに返す。
サービスラインぐらいの位置でのハイボレーは、ついつい下に打ちネットしやすいので、少し水平に押し出す。
ネット際でのボレーはネットしにくいから、サイドに振りオープンスペースを作る。

3月29日  木蓮が散り桜が満開と季節が動く 6名 
ボレー&スマッシュの練習でスマッシュの調子が良かったが、試合では打つこともなし。
グリップが甘いとボレーミスしやすい。

試合>私:ママzumiさん×お蝶婦人鈴さん  1−  ×小金さん:キュウ様 1−3
    (お蝶婦人鈴さん ×小金さん:キュウ様 1−3)
走って打つとミスしやすいので、止まって打てるように早く移動する。
何となくストレートを狙いサイドアウト2本(カウントが悪い時にミスしやすい)・・反省
走らされ過ぎ足が止まってしまう場面があり。追いかけてミスしたボールでも地面すれすれまで追いかけて打つように(ついつい早めに打ってしまう。2バンドしそうなとこまで追いかけてみよう)

コーチボールは最後の最期までしっかり見て打つ。

3月22日  木蓮が満開でした 6名 
途中小雨が降ってきたが、春の季節です。練習中のキュウ様のバックのイメージを観察!
バックハンド>「手の甲で押し出すように」と指摘された。ラケットはコートと垂直に押し出す?1/25を参照。

試合>私:小金さん×お蝶婦人鈴さん  3−  ×ママzumiさん:キュウ様 3−1
    (ママzumiさん:キュウ様×お蝶婦人鈴さん 3−1)
40−0で手を抜いたわけではないが、簡単なストレートを打ち(待たれて)クロスに決められずるずる。
40−40まで追いつかれ、1ゲーム落とすところでした。40−0でも楽な相手としっかり勝負ですね!

コーチ打つ時の足の位置は右足で決めず、左足で微調整して決める。
とにかく横を向くよう心掛け、打つ少し手前からグリップはしっかり握る事。

3月15日  コーチ先週の奈良大会はダブルス準優勝! 6名 
モクレンが咲き始めてきた春まじかの季節となりました。
キュウ様と鈴さんとはボレー&ストローク練習に一段と力が入る。

試合>私:ママzumiさん×小金さん鈴さん  1−  ×お蝶婦人:キュウ様 3−1
落ち着いて膝をよく曲げて丁寧にラリーをつないだ。ミスは1度ネットしただけでアウトもしなかった。

コーチ
しっかり構えて打つ時の重心をどこに持ってくるか?
フォアー>右足に体重を乗せて、ボールを捕える打点に重心を移してフォロースルー。
今までの打ち方であり、悪くはない。コーチにもう一歩踏み込んだ体重を乗せる位置を教わる。
お尻に体重を乗せると懐が少し広くなると・・・?
実際にやってみる>右足に体重をのせるのは、膝ひざで踏ん張ることになる。
ここでお尻に体重をうつすと、膝が少し曲がりお尻も少しだが右下に下がる(この分懐が広くなる)
まだ試していないが、膝に負担がかかるような気がする?


2月22日  水仙が満開だ 5名 
気温は低く寒いが風が無いので汗が噴き出す。
練習の中に自分の課題を取り入れるようにしている。今回は強打でなくコントロール!

コーチが打つ時(球出し)に、スプリットステップをするように言われ、意識するようにした。
相手プレーヤーがボールを打った瞬間、両足で軽く跳ね、着地の際の反動をいかして次の動作に入りやすくすること。

私は少し省略して、跳ねづ相手が打った時に体を沈み込むようにしている。

試合>私:ママzumiさん×お蝶婦人コーチ  1−  ×小金さん:キュウ様 2−2
内容としては良かったかな?ただコーチとのラリーでセンターヘ強く打ちアウトした2度は反省(課題?)

コーチ
皆が上達してスピードが出てきたので、素早く横を向く、ブロックして前に、の基本がより大切になる。
1本で決めるのでなく、窮屈に打たせ、チャンスボールで楽に決めれるように自分で組み立てる。

2月15日 寒波襲来?

コートのコンディションが悪く中止!


2月8日 非常に寒く風もありました  6名 
コートへ続く庭に水仙が咲き始めていました。
練習中に深く体に近づいてきたボールを、下りながらクロスに深く返したら、コーチに「上手く逃げながらのナイスショット」と言われた。追いこまれたボールにも、体をひねるなりして、懐を広げ振り抜けば返るものだ。

試合>
 腰より低いボールを、踏み込みなく強打してネット(2本あったのがゲームを落とした)
 前衛の立つ位置は1サーブと2サーブでは変えないといけない。
 ゆるく浅いサーブは強打されると、距離が遠いほど見やすいから。

コーチ:ローボレーの時は横を向いて打つのに、チャンスボールは正面を向いてミスをしやすい。
ハイボレーでも横になってしっかり脇をしめながら
打つ事(正面を向いて打つと、脇を締める力が無い)

2月1日 今にも降りそうな暖かい日  6名 
皆の練習を見ていると、上達ぶりが分かる。さらなる進化を要求される。
キュウ様の体重の乗ったボールを参考にしたい。

試合>私:お蝶婦人×小金さん鈴さん  1−  ×ママzumiさん:キュウ様 1−3
踏み込まず(手打)強打しネット(コーチに体が止まっていると)
厳しいボールを決めに行って、失敗が多かった。追いこまれた時は特にグリップをしっかり握る。

コーチ全員のレベルが上がったから、基本をしっかり守らないといけない。
ボールから最後の最後まで目を離さない。
正面を向いて打つのと、横を向いて打つのでは失敗する確率が全然違うから、素早く横を向くように。


1月25日  天空に寒すばるが輝く 6名 
寒気団が南下してきたのか、風もあり寒いテニスになり、ボールの弾みが悪い。

コーチに私のバックの打ち方を指摘された。
★バックハンド>力任せに振り回すのでなく、横を向いた体の前でブロック(止める様なイメージ)するつもりで打ち、胸を張ってフォロースルー(ラケットを首に巻きつける)
★ボレー&スマッシュ練習でスマッシュは横が向けて良かったが、ドロップショットがままならない。

試合>私:ママzumiさん×お蝶婦人鈴さん  3−  ×小金さん:キュウ様 1−3
キュウ様の力強いバックに苦しめられた(特にバックボレーは見習うべきだ)1−3は2−2に出来たはず?

コーチん〜?忘れてしもうた! 「ブロックするつもり」の打ち方を理解し身につけなくちゃー!

1月18日  水たまりが凍っていた 5名 
澄んだ夜空には上弦の月が輝き、地表には花付が遅い水仙の茎が長く伸びている。

練習で自分なりにスライスも混ぜて打っているが、打ちにくいポイントで力みが出ている?
深くクロスサイドに打つ時、踏み込みの足は前に踏み出すのではなく、フォアなら(横向きから)左足をサイドに開き、ラケット面を少し上向きに大きく振り抜く。

試合>
私:お蝶婦人×小金さん鈴さん  2−  私:鈴さん×コーチ:キュウ様 0−4
最後の1本勝負になり、決めきれなく返されてゲームを何度も落としたのが悔やまれる。
コーチの微妙に早い、コースを突かれるボールに感心する(打つ時に構えられるのでコースが読めない)。

コーチ:特に決め球(総ての打ち方)は踏み込んで、前で打つと相手も降り遅れ、返ってきてもチャンスが続く。

1月11日  皆さん今年もよろしく! 6名 
クラブ初打ちも、寒い日が続きボールの弾みが悪い。
今年最初に注意された事>もっと胸を張って!(前かがみで打つから、フォロースルーが小さくなる)
スマッシュ、ボレーは横を向いてから打つように。新年に初心を忘れていた。

試合>私:お蝶婦人×小金さん鈴さん  3−  ×ママzumiさん:キュウ様 3−1
無理して決めに行かないよう、落ち着いたプレーが出来たかな?
強いボールに、ラケットが力負けした。しっかり握らないといけない。

コーチ最後までボールから目を離さない様に、立つポジションを考えるように。


今年の強化課題

★スマッシュ、ボレーは横を向いてから打つように。
★バックハンド>力任せに振り回すのでなく、横を向いた体の前でブロック(止める様なイメージ)