2012クラブ  



 生徒1−小金さん☆生徒2−小銀さん(休部中)☆生徒3−徳ちゃん(休部中)☆生徒4−お蝶婦人
☆生徒5−モモちゃん(現役)☆生徒6−お水さん(時々参加S.23生)☆生徒7ー私(S.22生)
☆生徒8-キュウ様☆生徒9ー鈴さん☆ 生徒10ーママzumiさん☆ Iizumiさん(時々参加)



12月21日 水仙の葉が目立ち始めてきた  6名 
バックハンドはラケットを、これ以上引けない所まで(アゴを肩に乗せ)持っていくと、楽に振り出せる。
ボレーも正面を向いて楽に打てるが、状態をひねるか、横を向いて打つべし。

試合>
私:ママzumiさん×お蝶婦人鈴さん  1−  ×小金さん:キュウ様 2−0
雨が降ってきたので、ここで中止(雨のためペースが狂います)

今夜はゆず湯です(テニス仲間が、庭に実った柚子を持ってきてくれました)

12月14日 ふたご座流星群は曇りで見えない(昨日が良かったが)  4名 
スマッシュがネットする(自分では決まった!)>正面を向いて打っていると言われた。
4人は休みなく練習が続き、いつもより20分早く終わり、7ゲーム多く試合がやれました。
鈴さんが「 鬼の居ぬ間に洗濯」だー!と言える仲間達です。鬼は誰だー?

試合>私:キュウ様×コーチ:鈴さ1−
3  私:鈴さん×キュウ様小金さん 4−3
    私:小金さん×キュウ様鈴さ 2−2
久し振りにコーチが入っての男ダブは、厳しい所で打たされ、鈴さんのボレーに沈められた。
深いボールに押されたり、ダブルスの基本を見せつけられた。

コーチ
左前衛で、左クロスに来たボールを、左ストレートにボレーすると、サイドアウトしやすい。
肘が上がり、ボールの勢いに押されやすいので、左にそれる(右も同様)
(脇をシメて、シングルラインかセンターねらいかな?)

12月7日  気温が1℃と真冬並みの寒波が襲来 6名 
練習中でもスポットから外れることが多い?しっかり最後まで見ていない。基本に戻れ!!

試合>私:小金さん×キュウ様:お蝶婦人3−
1  ×鈴さん:ママzumiさ 1−3
一つの消極的なミスから流れが大きく変わる。
サービスラインとベースラインの中間からの、ドライビングボレーの上手い
キュウ様には脱帽。
ママzumiさんのしつっこいリターン
に、ついつい無きになりミスが出る。
試合は流れと気持ちの切り替えが、非常に大切だ。
サーブのトス後のラケットが、下がっていると指摘された(力んでネットしてしまう)

コーチ
ボレーは待ってその場で打つのではなく、少しでも前に、踏み込んで打つように。
 そうすればネットしなくなる。ボレーボレーを同じリズムで打たないで、コースかスピードに変化を!

11月30日  雲の間に立待月の見え隠れ 6名 
日が落ちると急に気温が下がる。いよいよ冬到来である。

試合>
私:お蝶婦人×小金さん鈴さん  1−  ×ママzumiさん:キュウ様 2−2
今日のキュウ様は完ぺきであった。スマッシュとストロークがサイドラインぎりぎりに決まる。
キュウ様はボレーとスマッシュの練習でも、スマッシュを自分で打ち分けている。
自分はもっとスマッシュを打ってみよう(ミスを考えてしまう、小さなスタイルになっている)
40オールの3ゲームすべて落とした(自分のミスとチャンスボールにさせたり、消極的になった)


コーチ
:ボレーを打つ位置(相手の体へ)は、ワンバウンドで取らせない。腰の少し後ろで取らせる。
チャンスボールも正面を向いているからミスが出る。

11月23日 自転車こぐ服装が冬仕立てになってきた  6名 
今日は押し込むボール心掛けて練習に挑んだ。
素早く走り打ちやすフォームを構えるのが一番だね!

試合>
私:ママzumiさん×お蝶婦人鈴さん  3−  ×小金さん:キュウ様 1−3
お蝶婦人:鈴さんペアとは4ゲーをム共40-40での結果
深く帰ってきたボールを下らず(アウトを期待する心)見てしまい、押し込まれる事再三あり。
楽なボールを安易に打ちサイドアウトし、ここから展開が悪くなり40-40までいってゲームを落とす。

小金さんにストレートロブを打たれた。予期していれば走りこんで取れる(最近取りに行かない自分がある)

コーチ
相手のチャンスボールをただじっと待つだけでなく、どちらかの方向に走ってカバーする事も大事。
ドロップショットは相手を後ろに追いやってから打たないと、相手のチャンスボールになるリスクがある。

11月16日 水仙の葉が伸びてきた 学生も推薦の季節だ  6名 
仕事で遅れ7:45にコートに着いた。
厳しさのボレーストローク練習が一番好きだ。バックスライスの練習に、もってこいである。

試合>私:小金さん×キュウ様:お蝶婦人2−
2  ×鈴さん:ママzumiさ 2−2
相手サーブがバックの深い所に入った>バックスライスで返した>サイドラインぎりぎりに帰る
*深いクロスに返したいのに右サイドに飛ぶ(しっかり横を向き、右肩があごのし下にくるまでテークバックだな)
小金さんは何かバタバタしてしまったと反省していた。お蝶婦人が良かったね!

コーチ
横を向き、距離を保ち、しっかり見て、肩を入れ押し出す。

11月9日 月の出が1:44なのでしばらく見られない  6名 
練習中に言われる基本@横を向くAボールから離れるB左足を踏み出してボールを送り出す
Cフォロースルーをしっかり振り抜き、首に巻きこむ・・・簡単なことだがや!

試合>私:お蝶婦人×キュウ様:ママzumiさん 2−
2  ×鈴さん:小金さん 1−3
特にバックのラケットはしっかりにぎる。見送ったボールが入った時の悔しさ!迷わず、どっちか?と、思ったときは打つべし。
キュウ様のバックボレーはスピードがある(打ち方を真似して練習しよう)

コーチ
防戦ばかりの試合にならないように、前に前に出るのも取り入れる。
下るときは二人とも下がり、もう一度元の位置に戻る。

11月2日 コートにコウモリを見ることが無くなったな?  6名 
寒くなったのでネックウォーマーをして出かけた。
メンバーの得意なショットをよく観察して真似るようにしている(先ずは猿真似から)
ボレー&スマッシュ練習は何時もより上手くできた(素早い構えが良かったか)

試合>私:小金さん×キュウ様:お蝶婦人 3−
1  ×鈴さん:ママzumiさん 3−1
小細工してミスることは良くない。先週コーチに言われた「同じ人に同じパターンで打ち合わない」を、
ママzumiさんに意地でも負かすぞと挑んで、反対に決められてしまう。

コーチ
:試合中に交代して休憩していると、体が固くなるから、上着を着て冷えない様にする。
冷えるとフォームが小さくなり失敗してしまうので、試合経過を見て動いて準備!
サーブのトスが低くなっている。踏み込み(体重移動)を忘れない様に。

10月26日   6名 
仕事でいつもより15分遅れてコートに着く。
練習中によく皆に言われる「横を向いて踏み込んで打つ」と、伸びる生きたボールになる。
コートにもどんぐりが落ちてきて、秋の気配が漂ってきた。

試合>私:ママzumiさん×お蝶婦人鈴さん  3−
1  ×小金さん:キュウ様 3−1
今日は先週の反省を踏まえ、ファーストサーブは
しっかり打ち、スピードボールには集中した。

コーチ
:相手にボレーを打たす時に、同じ人に同じ高さのボレーを続けない様に。
ローボレー、心臓の位置、ペアの人、ロブと、動かせるように打たせる。

10月19日 若月(三日月)がくっきり低い位置に見えた  5名 
足の調子を気にしながらのテニス(練習は良かったが、試合中には違和感があり自嘲気味)
ベースラインからドロップショット>ネット近くのチャンスボールに詰めクロスに打ち込み>ロブを打つ

小金さん達の会話>盲腸は右か左か?と、手を当てて、私に聞いて来たので>私が「盲腸っと右!」

試合>私:お蝶婦人×ママzumiさん:コーチ 2−
2  小金さん×鈴さん 1−3
ママzumiさんのつなぐボールには驚かされた。ネットさえ超えれば何とかなるんですね(コーチがカバー)
最近の鈴さんのネットプレーが冴えている。
小金さんペアの時、私のストレートがアウトした(体が正面を向き手打の為、左へアウト)
更に反省しているうちにダブルフォルト(アウトした事は直ぐ忘れて集中するように)
コーチの凄さを随所に見せられた(追いついていないのに返す?)


コーチ
:「よしっ!決めた!」と、気を抜かず直ぐ構え直すように。
ネットより低いボールにはラケットを上に向けるように(強くは打たない)

10月12日  肌寒さを感じる風が吹く 6名 
8日に○○テニス大会に出て、深いボールのコントロールが分かった。
何時もやっている1対2(ストレーとクロスの内分)強く打つ必要はなく、
深くアレーコートに打ち返すコントロールである。

試合>私:小金さん×キュウ様:Iizumiさん 4−
0  ×鈴さんお蝶婦人 2−2
今日は若い
Iizumiさん参加でコートが弾んでいました。

コーチ
ファーストとセカンドサーブの差があり過ぎるのは良くない(セカンドが遅すぎる)
中間のスピードで2本とも打つように(深いサーブを)
ネットインは絶対しない様に、アウトしたり、相手に決められても良いからネットは超える。

10月5日  4名 
練習量は充実した1時間45分(休憩はほとんどなし)
自分なりに打ち方を考えているが、まだまだ上達するのだろうか?

試合>私:ママzumiさん ×キュウ様:鈴さん 1−
6  私:鈴さん ×キュウ様:ママzumiさん 3−1
女性を攻められると、カバーしようと少し無理をする。自分のサーブはキープしないと勝てない。
ダブルスのロブは二人の真ん中に上げると良い(ミックスWは少し女性寄りに)
とにかくセンターに二人を寄せてサイドを狙うように。


コーチ
ラケットは早く振らなくても良い、素早く横に構え、ゆっくり振り抜くように。
全日本ダブルスはベスト8と、少し悔いが残る試合だったのかな?

9月28日 中秋の名月が近づいてきた「十三夜月」が! 6名 
コートにはいろんな虫が飛んでくる。小金さんは蛾に興味があるらしく、名前をよく知っている。

ボレーの失敗で、迎えに行ってしまいネットする>ボレーするポイントまで待っていた方が失敗しない。
女性3人の3人ラリーを見ていると素晴らしいラリーの連続である。あなどれないわけである。

試合>私:お蝶婦人 ×キュウ様:小金さん 1−
3  ×ママzumiさん:鈴さん 1−
お蝶婦人は先週休んで、力が入り過ぎていたねとコーチ
今日の試合は不完全燃焼だ!走って取るボールがなく、たんたんと終わってしまった。

コーチ
チャンスボールでも1回で決めようとしないで、深い返球で後ろに下げドロップショット
(ここでもぎりぎりのドロップショットは打たないように)。


9月21日 コートにドングリが転がっている 4名 
練習の中に自分なりの内訳を盛り込んで打つようにした。
試合中のバックは、ほとんどがスライスで打ち返すようになってきた、強い打球が打てない。
グリップをしっかり握る事が大切なことが分かってきた(スポットに当たらないと打球に負ける)。

試合>私:ママzumiさん × 鈴さん:小金さん 4−6
 (4−4からの9ゲーム目にハイボレーミスが)
私のサーブゲームを2度ブレイクされたのが敗因(最初のサーブゲームが良すぎたのが帳消し)
トスの位置が低く手前になってしまった。

コーチ
:ボデー攻撃のボレーの狙いどころは、胸か足元(ローボレーをさせる)
ドロップショットは深く追いこんだ返球を、際どく決めるのでなく余裕のあるドロップショットを心掛ける。


9月14日 夕立があり心配したが・・・ 6名 
日中は残暑が厳しいが、陽が陰ると真夏の暑さは峠を越し、風が秋の気配を感じさせる。
打つ時は左足を出して体重を移動するとボールが伸びる(正面を向いて打たない)

試合>私:小金さん ×キュウ様お蝶婦人 4−0  ×鈴さん:ママzumiさん 1−3

鈴さんのサーブが決まり、調子が良すぎたんとちゃうかな!
際どいボールが多く、入っていてもフォルトのコールをされていた(試合をしている者はフォルトに見える)
サーブのトスが悪くなってきているので1サーブが入らない。

コーチ
この頃は格式が高いプレーが続くと、全員お褒めの言葉をもらう。
ただ、最後の詰めで目が離れるので注意。

9月7日 コートにはコオロギが跳ねる 6名 
練習中にコントロールが悪いので注意!
腕が伸びきったところで打つように、そうすれば面がぶれない。
胸を張らずおじぎをしたフォームで注意される(一つ気をつけ、後は忘れ)

試合>私:お蝶婦人×キュウ様ママzumiさん 1−3  ×鈴さん:小金さん 4−0

キュウ様との対戦で 40−40 ノー・アドバンテージでチャンスボールをミスして落としたゲームを悔やむ。
ボレーのチャンスボールがベースラインを割ってしまう(力んで面が上を向き、降込んでしまう

面を固定して、踏み込んでポンと弾くように打つ

コーチ
バックに来た回り込めるボールは積極的にフォアーで打って出よう。
相手が身構える(恐いから)から効果が大きい。足が止まらないから、動きが良くなる。

8月31日 ブルームーンの下で汗をかく 6名 
関西のベテラン選手権大会準優勝(相手は6月の決勝相手だそうです) すごいですね!

腰を入れて打つことを忘れていた(最近ボールに勢いがない) 練習時に意識して打ち込む。
足が止まってしまうとミスが多くなる。細かく動かし距離を考えて打つように。

試合>私:ママzumiさん×キュウ様:小金さん 3−1  ×鈴さん:お蝶婦人 2−2

ジュースのゲームがつづき内容も良いが、チャンスボールに目が離れてゲーム落としがっくり。
無理に取りに行って、決めれない時は相手に決められるケースが多い。
1サーブが入るようになり、展開が有利になる。

コーチ
:サーブはバックに集めるようにと再度言われた。返球に鋭さが無いから有利に試合運びが出来る。
優位にゲームを押し気味に組み立てるように考えて打つように。

8月17日 雷雲が気になり車で出かけた猛暑日 6名 
練習の最後にやるボレー、ボレー、スマッシュを8回繰り返すと、何時も息が上がって足がもつれていたが、
あまり息が上がらなくなってきた(これもジョギングの成果が少し出てきたかもしれない)

試合>私:小金さん×キュウ様:お蝶婦人 3−1  ×鈴さん:ママzumiさん 3−1

病み上がりの小金さんをフォローするつもりで走り回る(積極的になりよかった)
それ以上に先週負けたキュウ様:お蝶婦人ぺアとは内容の良い試合に満足しました。
頭の上を越されたロブは最初からぼえば追いつく気がする(ペアが走れる人なら問題なし)

鈴さんが「さるなし」のお菓子を持ってきてくれた。つる性の「またたび」の仲間で、
改良されたのがキウイフルーツだそうです。食べてみたが「クリームを筒状にせんべいでくるんであった」
どちらがサルナシ?多分クリームにしてあるんだろうね?


コーチ
:ドロップボレーは、先ず相手を追いこんだ後に落とす事。

8月10日  まだ小金さんの姿が見えなかった 5名 
フォロースルーをしっかりする(打った後なのに?と思っていたが、打つ前からフォロースルーは始まっているのである)と、ボールに伸びがでてくるような!

試合>私:鈴さん×キュウ様:お蝶婦人 0−4  ×コーチ:ママzumiさん 2−2

先週と同じ組み合わせになり対戦、キュウ様のサーブが冴え、お蝶婦人のリターンが練習中から冴えわたる。
4ゲーム連続と思いベンチで観戦。ところが2ゲーム交代で慌ててコートへ、体が冷えてたと言うのは言い訳か?
負け惜しみもあり、来週はリベンジだー!

コーチ決めたと思い背中を見せない、超ナイスプレーで帰ってくる事があるから、
ゲームが終わるまで気を抜かない事。

8月3日  蒸し暑さの中の風が心地よい  4名 
4人でのクロスのボレー&ストローク練習は、位置を変え8回(1回2分)連続となるとかなりキツイ。
だが最近ジョギングを少し(スローペース25分)やり始めた正か?肺活量が増えたような!

試合>私:鈴さん×キュウ様:お蝶婦人 4−1  私:キュウ様×鈴さん:お蝶婦人 4−2

1試合目開始の私のサーブを落とした(何時も1ゲーム目がいけないので反省)
2試合目のキュウ様に疲れが見えた(4人の練習だと休憩がないからつかれたかな?)
*大事な1ポイントが試合の流れを変えるので、集中しなければいけない。


コーチコントロールを決めるのは、しっかり横を向き(相手の位置は把握しておく)ボールだけ見てしっかり振り抜くこと。1対2の練習でのボールコントロールが生きてくる。

7月27日  猛暑日が続く梅雨明け10日の真っただ中  4名 
雨で3週流れ久し振りのスクールでしたが、小金さんが体調悪くして入院していた
そんなわけでモモちゃんが途中から参加してくれた。
休憩がほとんどないが、持久力を付けたい自分にはもってこいであった。

試合>私:お蝶婦人×鈴さん:モモちゃん 3−5 (タイブレークとゆうことで 5−7) 内容は接戦と・・?

モモちゃんのネットすれすれに来る伸びのあるボールに押され気味で戸惑う。
集中して早い構えで少しずつ慣れてくる。チャンスボールに、モモちゃんの角度あるクロスが炸裂!

コーチ早く重いボールにはしっかりグリップを握る(何時でもそうだが)
引けない時でもしっかりブロックしないと負けてしまう。

6月29日  コーチ ベテラン選手権大会準優勝でした  4名 
 大会を見たことにより、年を重ねてもまだまだ凄い人は大勢います。
まだまだ上達できるんだと、自信も付いた。
十分すぎる程の練習量であった(100%満足)・・まだ咳と喉の痛みが辛い!
ボールをハイスピードで拾い集める鈴さんの存在は凄いと知った日?

試合>
私:小金さん×お蝶婦人:キュウ様 3−1
 私:お蝶婦人×小金さん:キュウ様 4−1
ストレートのケアをしていない時に、軽くロブで抜かれ走れない。

コーチ左右に走る練習を取り入れたから、皆の守備範囲が広くなり、
なかなか決まらない。決めたと思わず直ぐ構えて待つように。

6月22日 風邪でのどの痛みと咳でしゃべれない!  5名 ママzumiさん休み
先週と同じようなメニューだが!ダブルスのコートをフルに走らされる。
1人でシングルコートにクロスに返球されたボールをダブルスのストレートに返す(あいては2人)。
反対のクロスをストレートに返す。この繰り返しで左右に休憩なく走る。
先週よりハードで、膝がガクガクしてきてしまうと息が上がる。

試合>5名でメンバーを代えて 3−0 2−1 2−1 0−3 (組み合わせのハンデはある)
鈴さんの強烈なバックボレーを何本も決められた(決められるボールを返さないいのだ?)


コーチ:追いかけて行ったボールは諦めず地面すれすれまで追い深く返す(ラケットをしっかり握る)
明かりが目に入ったときは、ラケットを少し上に向けると良い(とにかく当てて返す)

6月15日  今にも振りそうな空、いよいよ梅雨である。 6名
結構きつい練習メニューが加わった。
1人でシングルコートにストレートに返球されたボールをダブルスのクロスに返す(あいては2人)。
反対のストレートをクロスに返す。この繰り返しで左右に休憩なく走る。
6/1に言っていた「ゼェーゼー、はーはー」が早速取り入れられた。

試合>
私:ママzumiさん×小金さんキュウ様 3−1 * ×鈴さん:お蝶婦人 3−1
深くボレーを打とうと思って、ラケットを押し込まず、ロングでもポンと打つだけに
足元に打たれたボールを下って受けてしまった。サイドに追い出されての返球はストレートに打て!

コーチドロップボレーは、当たった瞬間にラケットを引く(勢いを殺す)

6月1日  コートまで七分丈のトレーニングズボンで出かけた 7名
練習で「ゼェーゼー、はーはー」とならないと、やった気がしない。お蝶婦人も「そうそう」と・・・
1対2のストレートとクロス練習で、ネットに掛けたのが1球のみと皆つないでいたね〜

試合>
私:小金さん×鈴さんママzumiさん 3−1 * ×キュウ様:お蝶婦人 3−1
ミスが少なかったのが良かったかな?鈴さんの練習ボールは強烈なのだが!
お蝶婦人のMAX100は強烈だが、80でつながれると幅が出来て手強くなる。

コーチ:最初に上がったロブをいきなりチャンスボールと思わないで、確実にラケットに当てることを心掛けMAXで打ち込まないこと(それで決まれば良いことである)。次に来たチャンスボールが楽にMAXで打てる。

5月25日  センダンの花が香を放つ 7名
久しぶりにIizumiさんが参加し平均年齢若返りました。
1対2でのストレートとクロスの練習は強く打つことより、正確な山なりの深いボールが良い。

試合>
私:キュウ様×鈴さん:コーチ 2−3 * 私:ママzumiさん×キュウ様: Iizumiさん 2−2
速いコーチのサーブは腰を低く構えてしっかり当てないと負けてしまう。
キュウ様のドロップショットを拾えないママzumiさんは5本決められました(走りの弱い人にはおおらかに)

コーチ:早いボールでも、ゆるいボールでもしっかり横を向いて打つ。一番打ちやすい高さで引き付けて打つ。
サーブは相手のバックへ集めるように。フォアーにはたまに打つ程度で良い。

5月18日  風がまだまだ肌寒い中途半端な気温です 6名
久しぶりに6名がそろいました。
ドロップショットの練習もあり、皆のゲーム幅が広がっている。
バック練習に一番真剣に取り組んでいる(自分にとって勝敗の分かれ道だ)

試合>私:お蝶婦人×キュウ様ママzumiさん 4−0 * 鈴さん×小金さん: 3−1
お蝶婦人の調子がバツグンでした。1ゲーム落としたのは私のチャンスボールのミスでした。

際どいボールにもくらいついて良く返球できた。サーブに迷いが多くなった。
ストレートをいつ打とうかと迷っている間にポーチに出られた(早めに打っておくべきだった)。

コーチチャンスボールをミスするのは体重移動がなく、手打になってしまうから。
しっかり踏み込んだ足に移動するように。

5月11日 ニセアカシア(別名ハリエンジュ)が暗闇に白い花を咲かせていた  5名
今日は張り切り「鈴さん」がお休みでーす。
ボレー練習でついつい正面ばかり向いて打つと、ミスが多くなる(当たりが悪く勢いがない)

試合>私:ママzumiさん×コーチ:お蝶婦人 2−2 * ×小金さん:キュウ様 2−2
今回も40-40でサーブ1本勝負の際どいポイントになる。
ベースライン深く食い込んできたボールを下らず、ショートバウンドで返して打ち込まれるパターン。

コーチボールは最後の最後まで見るように。
打ち込んで決まったと思いこまない!相手のファインプレーで返球してくることが良くある。
緊張感が途切れた時に返ってくると、失敗しやすい。

5月4日  コートは冬の風が強く肌寒い 5名
なかなか6人がそろいません、今日はお蝶夫人が休みでした。
クロスのボレー練習が、試合に役に立ってきた(反応がよくなったかな?)
ローボレーは少し力を抜いて打つ(ラケットはしっかり握る)力が入るとアウトしやすい

試合>5人でペア組んで、3ゲームづつ4試合総当たり 1勝3敗 (6−6) 
 40-40でサーブ1本勝負でのダブルフォルトは一番いけない、消極的になると手が出せなくなる。
 追いこまれたショウトバウンドには力が入り過ぎ、アウトした事二度(とっさでも拾った位置を考えよう)

コーチ:サービスラインより後ろで1つ目のボレーを受けたら、少し前に出て2つ目のボレーを受ける(高い位置でボレーが出来る) 上手い人のゲームを見て、イメージトレーニングも役に立つ。

4月27日  コート脇アヤメ3本月を浴び 5名
三週間ぶりでついつい張り切ってしまいました。ママzumiさんはお休み・・

スマッシュは肘を下げてこすってはいけない。腕は伸ばしてかぶせるように手首を使い打つ。
サーブも同じ・・・少し早いサーブが打てるようになる。

試合>5人でペア組んで、3ゲームづつ4試合総当たり 2勝2敗 (7−5) 
 打ち込まれたボールに、よく走れて手もよく出た。

コーチ相手を走らせて打たせるように(試合中、強引に決めに行く場面が多いと皆に指摘)
一回打ちにくいボール(おじぎして打つようなボール)を打たせる。
コーチ>東海ベテラン選手権(ダブルス準優勝)

4月6日  満月にテニスボールのコブがつき 5名
何時もより早くコートに着くと、鈴さんがいない(無断欠席だ?)。
更に練習が楽しくなってきた。
バックボレーをミスした(肘から出す癖がある。フラットに当たらないのでボールに負けてしまう?)。

試合>私:お蝶婦人×小金さんキュウ様 3−1 *  ×ママzのmiさんコーチ 2−2
 先週の雪辱を果たした?久し振りのキュウ様は調子が出ません。
 コーチの球筋を読んだつもりが読まれてました。観戦では一球々にくぎずけ!まず真似る!

コーチフォアーボーレーは左肩を入れて打つと、体が横を向くからしっかり打てる。
相手が打ち込んでくるのが分かったら、少し下がって構える(打つ時には静止)

3月30日 サンシュ咲きモクレンも咲き春はそこ 4名
鈴さん、自転車のカギを無くし出てこなかったそうです。キュウ様ご夫婦は北京滞在でお休み。
4人での練習はしっかりやれますよ(お得です) しっかり当てラケットがボールを追えば最高!

試合>私:お蝶婦人×小金さん:鈴さん 2−4 * 私:小金さん×お蝶婦人:鈴さん 2−2
 決まったと思っはず構えて待つこと。あわてて正面を向いたまま打たない。
 ぺアとは声を掛け合わないといけない(小金さんと接触)

コーチ回り込めるボールは力強いフォアーで打つこと。ネットするよりオーバーするように。
打つ時は踏み込んだ足を、しっかり安定させてから運ぶように。

3月16日  雨で2週流れ3週間ぶりの再会でした。夜空には金星と木星も接近? 6名
久振りの鈴さんは相変わらず元気!半袖のTシャツに短パンで走り回っていました。
帰りに自転車のカギを無くし担いで帰る羽目になる(予備のカギを取りに行きました)

バックのテークバック時のラケット位置をもっと高くと指摘された。
フォアーをイメージすると∞(無限記号)軌道のようにラケットを運ぶとリズムが良い。

試合>私:ママzumiさん×お蝶婦人キュウ様 0−4 *  ×小金さん:鈴さん 2−2
 ママzumiさんはロブを打ちぞこね、以前から痛めていた右肩を又痛目てしまう(テニスは出来ます)

コーチ:ゲームの組立てはセンターに打ち(相手は定位置)二人をセンターに寄せてからサイドに打つ。

2月24日  春の気配を感じるころになりました 5名
鈴さん2週つづけて欠席の為、ボール拾いに時間がかかる(鈴さんはマシンのように集めます)
ストレートとクロスの練習はコントロールを考えなければいけない(アレーコート深く)。

試合>私:小金さん×お蝶婦人ママzumiさん 0−3 > 裏目に出てボンミスと流れが非常に悪かった
    私:お蝶婦人×小金さん:キュウ様 2−1 > 1試合目を反省し、積極的に取りに行く
    私:キュウ様×小金さんママzumiさん 3−0 > 緊張感はなく速いテンポで終わる

コーチ相手の動きを見てしまうとボールから目が離れ、慌てて打つから少し正面を向くのでスピードが殺されてしまう。打つ方向を決めたら取られてもいいから、しっかり横を向いて力強く打つ方が良い。

2月17日  雪の重みでおじぎしたスイセんが沢山うなだれていました 4名
鈴さんとキュウ様が欠席で男性は私一人。、練習量は5割増しで「ハーハー!」と汗が噴き出す。
寒い々と思っていてもコートに立ち、しばらく走ると汗が出てすぐ暖かくなる(手は冷たい)。
クロスのストロークとボレー練習が、少しづつ苦手なバックボレーが打てるようになったかな?

試合>私:小金さん×お蝶婦人ママzumiさん 3−1 * ×小金さん:お蝶婦人 3−1
  決め処で優しすぎた。ダブルホルトかネットして終わるゲームは凹みますね。
  
コーチアウトしそうなワンバンドボールは打ってからジャッジする。
ノーバンでも際どい感じのボールは積極的に打って出る。

2月10日 みぞれのような雨が降り寒さも厳しい 6名
キュウ様が欠席でモモちゃん参加(週末に試合があるそうです)で若返りました。
バックハイボレーをネット(強めに下に打たなければと、面を少し下に向けた)する。
サービスラインを目標にせずなんとなく下に打つのが失敗の原因かな?(面は平行で?良いかも)

試合>私:お蝶婦人×小金さん:モモちゃん 2−2 * ×ママzumiさん:鈴さん 2−2
  久し振りのモモちゃん参加で試合内容に緊張感がある。やはりボールのスピードが違います。
  先週に続きママzumiさんが好調さを維持していた。

コーチ:スピードボールにはしっかりブロックしてグリップをギュッと、しっかり握って負けない様に

2月3日 前日の雪が残り日陰の歩道が凍結し危ない危ない 5名
熱いお茶と常温のスポーツドリンクを持参するが、激しく動いて汗ばむときは常温で、試合観戦の時は熱いお茶で体が冷えないよう飲み分けています。
お蝶婦人1人がいないと練習量が増え休憩が少ないから、小金さんが「続けてやるのー!」お疲れ気味?

試合>私:鈴さん×コーチ:キュウ様 3−1 * 私:ママzumiさん×鈴さん:小金さん 3−1
    私:ママzumiさん×キュウ様小金さん 2−0
今日は落ち着いてボールが良く見え、ガマンしてつないだのも勝因!ママzumiさんの動きも最高でした。

コーチセンターへ打ったボールをケアされるようになったので、同じパターンで打つのでなく余裕がある時にはサイドにも散らすように。ロブを打ち目線を上、低いボールで目線を下にと散らしミスを誘う。

1月20日  澄んだ夜空には三日月を挟み上に木星下に金星が輝く 6名
気温は低いが風が無くハードな練習で汗が噴き出す。
ガットが切れ張り直したラケットには勢いがあったお蝶婦人

試合>私:お蝶婦人×鈴さん:ママzumiさん 3−1 * ×キュウ様:小金さん 2−2
ミスは少なかったが大事なラスト1本で負けたゲームは力が入っていた。
小金さんが「皆を見ていて失敗する時は打点が体に近過ぎるね!」

コーチ:私のバックハイボレーのサイドアウトについて、バックボレーは右へ打ちやすく右方向へ飛ぶので
センターへ深く打つよう心掛けると良い。

チャンスボールも余裕が無いときはセンターヘ打ち二人を中央に集めるのが良い。

1月13日 2週続きのみぞれ?舞う寒いスクール  5名
ママzumiさんは新年会でお休みです。
ほとんどの打つフォームは横向きである。苦手なバック程横を向いていない。
お蝶婦人のガットが音を立てて切れた。

試合>5名でメンバーを代えて9ゲーム行い4−5
ラリーのおうしゅうで気が抜けません! チャンスボールを上げないテクニックが大事。
何故か同じところに反してしまう。

コーチ:止まって打つ!動きながら打つとグリップが甘くなり、ボールの勢いに負ける。

1月6日 小雪か小雨か分からないが寒いスクール始め  6名
今年もテニス仲間が「皆さん今年もよろしくお願いします!」
力まずコントロール良く深いボールを打つのが大事。右へ踏み込んで肩を入れる。左へ開いて打点を前で。

試合>私:ママzumiさん×鈴さん:小金さん 1−3  ×キュウ様:お蝶婦人 1−3
昨年は同じペアでそれぞれ0−4と完敗でしたが、今年は1ゲーム取りました。
ママzumiさんとのフォーメーションは私はあまり前に出ない方が良い(ペアのカバーに走れる)
皆さんのファインプレーが良く見られるようになったよ!

コーチ:前衛の肩ぐらいの高さを狙って力強く打つ(肩の高さはアウトすると思い一瞬の間がミスを誘う)。
ラリーでも少し下がって前に出る。相手の前衛には落ちてくるボールを打たせない事。