2日目 矢橋帰帆島(やばせきはんとう)公園 

8:45ホテル>>9:00〜11:00 矢橋帰帆島公園テニスコート(オムニ)Aコート
大津IC>>米原JCT>米原IC>中仙道60番目の宿場町『柏原宿』>胡麻の郷>養老ミート>大垣IC>黒野宅




Am4:58 早朝散歩に日の出が一瞬見えました




日の出頃はあまり人はいませんでしたが、6時ごろからは散歩にジョギングと結構人が出て来ました。


 


 

戦国時代の歴史跡を見つけて、坂本方面を見る! (今、歴史小説「信長。本能寺の変」を読んでいるところだった)







結構遠くまで来たがもう少し先まで行って引き返す。                        あれっ!あのお二人は?


 

色々な花も咲いていて




朝食バイキングは込み合っていたので、日本料理店で頂くことに・・・




小鉢を5皿づつ選べました。 食べ過ぎず良かったが、コーヒーは有料でした。 ドリンクのサービスもしてほしかったね!


雨の心配をしながら矢橋帰帆島公園>何かの施設の2Fに8面のオムニコートがあり驚きました。




昨日のテニスは少し物足りなさもあり、今日はしっかりプレーします。




女性は疲れもあるのでほどほどにプレー




体力が有り余っているInoueさんの豪快なプレー




最近スピードが少し出てきましたが、セカンドが極端に遅いのが難点です。




たまには力強いバックが冴えます




両手両足をバネにしてぶち当たって




シロツメクサで首飾りを作ってみました(本当は冠のつもりが大きくなりすぎてしまいました)


  




今日はちょっと体が重いんです




疲れたやれませんと言っても引っ張り出されますね!




豪快にスマッシュが決まった所で11:00・・・この時雨が降り始めてきたので急いで車にもどる。




米原ICで下りてR21を関ヶ原方面に向かう




中仙道60番目の宿場町『柏原宿』の津島神社から・・・雲に霞んだ伊吹山




街道の雰囲気が1.5Kmにわたり十分に残されていました




長さが近江国最大級の宿場であり、昔ながらの町並みを残しています。


 

雨脚が激しく散策してる場合じゃありません(資料館と同じ建物の喫茶店でお昼です)




「柏原宿歴史館」は、昔の民家を改造した施設です。伊吹産のよもぎを使った「やいと」が特産です。


 

喫茶 』 雨降りの中どやどやと9人が入り、点でバラバラに注文(大雨なので閉められるところ)素朴な喫茶店(働く人) 


 

私はやいとうどん(450円)を注文 ご飯は無なのに間違えてついて来たり、御飯が品切れ?御飯おにぎりは皆で分ける。


 

関ヶ原の山の中にある『胡麻の里』に寄る。 「開けーゴマ」と叫ぶと扉が開きます。




陸路は、胡麻1粒とエジプト商人の牛一頭の交換から始まったと言われている。
古代エジプトでは、ミイラの仕上げにごま油を塗っていた。胡麻の抗菌作用と化粧の下地にも使用。


この後は「養老ミート」で買い物をして帰宅

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お疲れ様でした