2日目 


9:00〜11:00XIVテニス>醒ヶ井宿>R21>関ヶ原>養老ミート>道駅「月見の里」>R258>木曽三川公園
>立田ふれあいの郷>弥富IC>東名阪>名古屋高速>吹上>魚忠(夕食)>6:00自宅




5:30にテラスから長浜の町を(この日大津から蜃気楼が見えたそうです)




皆さん良く眠れました? 私はPm10:00〜Am5:30まで熟睡でした




9時からのテニスに備えて朝食はしっかり食べる        見なさんの会費を集金したところ。




9:00〜11:00   リゾートでテニスを楽しむ「ミッキー&ムーミン」の精鋭?




掛け声宜しく元気はつらつなTakadono氏




疲れ気味なんだから「走らせないでー」と、くらいつくKinukoさん




バックにフォアと動きは良いが、ボールはうらはらに?




昨日の結果は忘れて「よし!チャンスだ、ボレーだ」Osima氏       トマトが美味しい




今日も好調なKuro氏 「野外は気分がいいー」




打ち方をいろいろ試して進化中のNakamura氏




時間ぎりぎりまで、昨日の雪辱を吹き払っていました Onisiさん




動きはかなり悪くなったが、タイミングが合うと鋭い打球がとんできます。 Katou氏




チェックアウトは11時なので、10時までプレーのTakakoさん(ほか2名もスパへ直行)




2日間張り切り過ぎたのと違いますかー! Mizuno氏




雨の心配もなく無事テニスが出来てホッとしました Watasi




中仙道69次の61番目「醒ヶ井宿」

古代からの交通の要衝であり、『日本書紀』の『日本武尊』伝説に登場する
「居醒泉」(いさめがい)が醒井の地名の由来であるといわれる。




紫の大輪「テッセン」と思っていたら『クレマチス』でした。
「テッセン」には紫色はないそうです。花びらが6枚が「テッセン」で、8枚は「クレマチス」でした。


 

咲いていないかなー?と、清流「地蔵川」の梅花藻を覗き込む!




「あっ!」少し咲いているー!




地蔵川の清らかな流れが町を潤す


 

何時食べられるのか?逃げない様に、ひもで縛られていました。

「ユキノシタ」 沢沿いの岩場など、湿り気の 多い半日陰の場所に生育する。
民間薬として、尿の結石を溶かす作用がある




豊富な湧き水があったことが、旅人の休憩場所として最適の条件であった。
梅花藻の咲く時期は百日紅が咲き始める




ここだけ川面が白く見える程『梅花藻』が沢山咲いていました




醒ヶ井宿問屋にて




左)弁柄塗(防腐効果がある)の三階建     右)本陣跡




地蔵川の水源地 右の岩陰からボコボコ湧き上がっていた




初めて知った『水準点』  地表を見なかったのが残念。

国土地理院が設置・管理する水準点は通常、国道、測量当時の旧国道や主要街道沿いに
約2km間隔に埋設されており基準となる柱石又は金属標が設置されている。
その数は基準、一等、二等、三等水準点合わせて約22,000点に及ぶ。
これらを辿る形で水準測量が行われ、この路線網を水準網と呼ぶ。




日本武尊の像と絶滅危惧種「ハリヨ」




関ヶ原IC近くの「イタリアン」で13名は断られたので、隣の?空いていた「そば屋さん」に入る。




お値打ちの「そば定」を注文  右)何の花かなー?




濃厚な「そば湯」はクリーミーな味でした




養老ミートに立ち寄り、皆さん大量に買い込んでいました。




R258の道駅「月見の里南濃」で足湯! テニスと運転に疲れた足のリフレッシュ!




木曽三川公園
金魚草が植えてあると思ったら、チューりーぷの球根を掘り起こしている最中でした。




『ナデシコ』   Osima氏撮影




ナデシコのジュータンが代わりに鑑賞できて良かったわなも!




『フラフープ』>>年を取ると>>『フラフラフープ』に名を変える

体の柔らかい子供のころは出来たのに、腰では回せなくなった。 
裕福な殿には、首がグイグイ回るではないか?




近在なのか、のんびり木陰で読書を楽しんでいた人! 春だね〜!




楽しいテニス旅行も無事終わりました 金魚を逃がしたOsima氏撮影


楽しい記憶の貯蓄がまた増えました