聴松閣(ちょうしょうかく) 



松坂屋創業家の別荘として名古屋市千種区・覚王山の高台に建てられた「揚輝荘」のうち、
市の有形文化財に指定されている迎賓館「聴松閣」の復元工事が終わり公開される。


2013  9/3




観覧料¥300>65才以上¥100)・1年会員(65才以上は¥400)


 




 左)1F                                 右)2F


 

あらゆるところに手が込んでいる


 

喫茶べんがら


 


 


 

べんがら色の外壁が粋だね!


 

透かし彫り


 


 

右奥の展示室3(旧書斎) 床は当時は最新のPタイル


 

展示室3


  

展示室3 ガラスの扉はステンドグラスです        右は駐留軍が本棚を銃の保管庫に改装)


 

各部屋の床や天井も工夫が凝らされている


 

窓枠にもアイデアいっぱいですね!


 

展示室5(旧寝室) 高価な蓄音機





 

「ちょうな(斧)」の荒々しさを表に出した細工だ至る所に表れています


 

展示室7隣室の和室


 


 


 

2Fの台所と




開閉式吹き抜け窓





 

地下へ



 

地階ホールの壁面




舞踏場


 

舞踏場


 

舞踏場の暖炉の上のレリーフ


 

聴松閣への入口は分かりずらいです


これから1年通ってHPも細かく整理していきます