![]()
所在地 愛知県名古屋市千種区法王町1-1
山号 覚王山 宗派 超宗派 本尊 釈迦金銅仏
創建年 明治37年 文化財 鳳凰台(名古屋市指定)
| 元旦0:0時 | 弘法さま | 名 月 | 冬 | 春 |
![]() 覚王山日泰寺 (かくおうざん にったいじ) は、超宗派の寺院である。 タイ王国から寄贈された仏舎利(釈迦の遺骨)を安置するために、創建された。 「覚王」とは、釈迦の別名。また「日泰」とは、日本とタイ王国を表している。 どの宗派にも属していない超宗派であり、各宗派(現在19宗派が参加)の管長が、 三年交代で住職を務めている(ただし境内北側に設置されている僧堂は、曹洞宗が管轄している)。 住職は宗派の違うお経を上げることもあるという。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(日泰寺 から転送) |
|
![]() 山門の左 |
![]() 山門の右 |
![]() 本堂 と五重塔 |
|
梵鐘 091110 |
|
![]() |
![]() |
![]() チュラルンコン大王像(タイ国王)? |
![]() 本堂の内に設置してありました |
![]() 日タイ修好百週記念 S.62.9.26 |
|