日泰寺 


所在地 愛知県名古屋市千種区法王町1-1
山号 覚王山  宗派 超宗派  本尊 釈迦金銅仏  創建年 明治37年  文化財 鳳凰台(名古屋市指定)

元旦0:0時 弘法さま 名 月  春 




覚王山日泰寺 (かくおうざん にったいじ) は、超宗派の寺院である。
タイ王国から寄贈された仏舎利(釈迦の遺骨)を安置するために、創建された。
「覚王」とは、釈迦の別名。また「日泰」とは、日本とタイ王国を表している。

どの宗派にも属していない超宗派であり、各宗派(現在19宗派が参加)の管長が、
三年交代で住職を務めている(ただし境内北側に設置されている僧堂は、曹洞宗が管轄している)。
住職は宗派の違うお経を上げることもあるという。

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山門の左




山門の右




本堂 と五重塔




梵鐘 091110










チュラルンコン大王像(タイ国王)?




本堂の内に設置してありました




日タイ修好百週記念 S.62.9.26