3日目 Pm
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ハノイ郊外の陶磁器の村バッチャンへ。牛車に乗って村の散策
その後、ハノイ市内へ戻り、カフェにてスィーツ&ティ。 旧市街(36通り)をシクロに乗って散策。
夕食は、「オーデリス」にてベトナム風フレンチ。
その後、空港へ。 機中泊
![]() 陶器「バッチャン焼」のバッチャン村はハノイ市内から車で南東約12K約40分 道路が狭いので、バス停が土手の上にありました。 |
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![]() お寺の山門には漢字が・・・新しいベトナム語は分からないが漢字なら何となく意味が分かりそうだ。 |
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![]() バッチャン 表面に幾筋もの貫入(かんにゅう)が入り、赤や青で彩色されたベトナムを代表する 今やベトナムお土産の定番と言うべきこの陶器は、 |
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![]() バッチャン焼は、ろくろを回すのではなく、 液体状の粘土を型に流し込み成型する。 |
![]() 乾燥後、絵付けを施し、窯の中へ。 |
![]() 小さな椅子に座る作業風景を見ると腰が痛くなるのではないか?素焼きの台の節約? |
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![]() 水牛の角をおそるおそる握って・・・はがっしりしてる |
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![]() 力強く「のしのし」散策*水牛も働けなくなると食べてしまうそうです。寿命は12年だが? |
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![]() こっち見てー!周りには陶器入れの竹かごが山積 |
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![]() 窯元見学:火を入れるのは最初の6時間ほどだけ。あとは窯の中に入れた泥炭が、中の温度を保つ。 冷却時には、急激な温度低下により表面のガラス質にひび割れ(貫入)が生じる。 「ピシピシピシ…」とかすかに響くその音は、とても幻想的だとか! |
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![]() 窯焼きを上から覗くが手すりもなく危険 |
これから焼きます*手前に泥炭が |
傷物が安く売っいたが 井戸水で沸かしたお茶を頂いたが? |
![]() 何を入れるんでしょうか |
![]() 珍しく首輪をしているが食用か? |
![]() ほほえましいワンショット |
![]() バイク専用か?と思うくらいのガソリンスタンド \60/Lぐらいだそうです |
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![]() シクロ体験(マスクを忘れて大変でした) |
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![]() 道路から違った視点で観光*矢印がMasamiです |
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![]() シクロの先頭の人がTELで怒っている。暫くしてガイドが来ても大声で?ガイドがお金渡して落着?? |
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![]() 甘すぎるケーキを全部食べ、ベトナムの甘いミルク入りのブラックコーヒーを飲む。胸やけがする。 |
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![]() 卵売り? |
![]() 卵を焼いてフランスパンに挟んで路上販売 |
裸電球がぶら下る、足元が濡れた細い通路を歩く。 |
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![]() 旧市街(36通り)?庶民の生活市場? |
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![]() 細長いスイカ |
![]() 豆腐の種類は多い |
![]() これは何かな? |
![]() 犬の照り焼きには驚く |
![]() 旧市街の別名、36通りは、その昔通りごとに同業組合があって、その通りが36本あったことに由来 |
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![]() 水上人形劇近くの夕暮れ |
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![]() ホアンキエム湖(水上人形劇の前) |
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玉山祠を背に |
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![]() 中心の明かりが「玉山祠」 |
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![]() 「オーデリス」にてベトナム風フレンチ |
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![]() ![]() お昼のスィーツのどえりゃー甘さに胃がもたれて、殆ど食べれなかった。 レストランのトイレに驚く!大きな窓が透明なガラス張りで、隣りのビルから丸見えでした。 茶色のデザートは何だろう?甘くて美味しかったが? |
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色々な不思議な光景を楽しませてくれたベトナム「ハノイ」を後にして空港へ
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4日目
00:15(日本時間2:15)ハノイ >4時間>06:15中部国際空港 >8:00自宅
11:40 5G10:40ハノイ空港機内預入に行列が続く * 機内食はAm4時頃なので私はパンを食べただけでした |
![]() 6:55日の出まじか*金山止まりの特急に乗ってしまい金山で乗り換える |