2日 Ha Long Bay 戻る

8:10ホテル>12:00ハロン湾>クルーズ船で巡り(船内昼食)>1:45〜2:30鍾乳洞(洞窟探訪約30分)>8:10ホテル




6:30〜短パンで寒くてなかなか眠れずボーとして・・・
フランス領時代があり、パンがおいしーいです!




種類は少ないが、珍しーいドラゴンフルーツが
あったりして十分足ります。




ホテルの前の公園ではバトミントン、体操など日の出前から集まっていました。




仲間入りして体操をして溶け込む




戦争の慰霊碑




白い部分は土ホコリで、車が走ると舞い上がる。
7:00には工事の人は早くから仕事。





天秤棒?日本の江戸時代「近江商人」と同じだ!
顔にはマスクがかかせないようです。




矢印のショーケイスでコーラの空き缶に鳥の足が乱舞?
ガイドさんに聞くと「漢方で煮込んだパワー満点な鳥だそうです」・・・空き缶まで利用するんだ!




鉄道の駅がありレトロな電車です。




Am8:05 10人でのツアーで、ハノイから東に約160kmハロン湾へ出発です。




結婚式の一コマ*今日は大安の日曜日*花嫁さんの所へ飾り物を持って迎えに行くそうです!




レンガ工場 土と豊富な石炭がある 土ホコリは凄い




建物はレンガを積んでセメンで塗りつぶす




土管も並ぶ


 

左)ホーチミンさん     大理石の加工現場*彫刻の工程がすごい!


 

大理石が沢山取れるんですかね?


 

タマゴの殻を下地に・・ハンマーで割りながら貼り付けていました。         白いアオザイは卵の殻です


 

特大コブラがサソリを銜(くわ)えた80Cmの焼酎漬け * 絹の小袋10個で1個おまけを、7袋で1袋まけさせる


  

ベトナム戦争の枯葉剤で障害を持った人達が働いています、高度な刺繍を描いていました。




道路が黒くぬかるんでいるのは、石炭のばい煙を軒先から水をかけて流した後です。




パイナップル売り




リンゴ売り




世界遺産ハロン湾(ベトナム北部、中国との国境近く)が見えてきた。手前は埋立地でエビの養殖をしています。




最近立派な橋をかけた島




埋立地の新しい道路の先がハロン湾




ハノイから車で3時間




ハロン湾には観光船がひしめき合う




さー乗船です*湾の海水はきたない




大小約2,000に及ぶ奇岩が海から突き出した光景は多くの伝説を生んだ神秘的な雰囲気。 Masami撮影




船内の様子*窓辺に舟が横着けされ果物を売りに来る




Fuzikawaさんと談笑 農薬の怖さを教えられる


  

新鮮なシーフード料理


 

エビのボイルを塩・唐辛子にレモンを搾り付けて食べると美味しい




硬い美味しくないご飯を炒めたキャベツと食べたら実に旨い。何の魚か分からないがおいしーい!




湾には2000以上の石灰岩の奇岩が浮かぶ世界遺産 Masami撮影




「空から舞い降りた龍が、敵の侵攻を防ぐ為に口から玉を噴出し、その玉が大小の岩に姿を変えた」と言う伝説。




最も有名な島と言われている「闘鶏島 見る角度によっていろいろな物に見える


  

水上生活者のお宅は拝見! 太古のカブトガニが生簀の中に泳いでいました。


 

曇り空で残念だが、もやがかかりそれはそれで雰囲気がある世界遺産のハロン湾でパチリ!




竜が出てきそうな、 自然がもたらすパワーに感動すら覚える眺めです



「海の桂林」と呼ばれるは、ベトナムきっての景勝地。




土地が持てない水上生活者の一団




水上生活をして・・観光船が来ると小船で物売りに来ます(3〜5歳の女の子が売りに来ました)




「ハロン」という地名とは、「ハ」=降りる・「ロン」=竜の意味




船から降りてティエンクン鍾乳洞(洞窟探訪約30分)




傾いたような桟橋を歩く




土産物屋から湾を見下ろし




観光船がどんどん接岸してきます。帰りはは別の桟橋から乗船です。


 

鍾乳洞の探索




色とりどりのライトを使い過ぎかな  高さ約20m幅は数10m程




天に向かって開いた穴が天国につながっていると
信じられティエンクン(「天宮」の意)と呼ばれている




なんとも言えない色使いで・・おとぎの国かな?





 日本の鍾乳洞のように水滴が落ちてきません乾ききってしまったのか?  Maami撮影


 

見学していると・・・韓国語・中国語・英語が聞こえて日本語です。ベトナムへの観光ベスト4の国。




色々な形に見えて・・案内がごもっとも!ばかりです




明るい所で見たら・やはり!外人さんでした・・




洞窟を出たところの展望台から




干潮で水か引いた状態です。 帰りの乗り場へ桟橋が傾いてないかい?




沢山の舟が停泊




舟に乗るのも大変




水牛の寿命は12年ぐらいだが衰えると食べられる




果物の王様ドリアン売り




道路通行料が取られる*道路清掃の人が多く見られる(ホコリの中の仕事は寿命をちじめる)




色鮮やかなパセリの収穫*果物は豊富でバナナが一番安い


 

帰りのお土産店で休憩*小物を買っております*お茶・コーヒーの試飲もあり、土産を進められる。




バイクの両脇に大きな植木をバランスよく運んでいる。まるで曲芸団




食事が無いのは二人だけでしたので、昨日と同じレストランで別注文したら量も味も良かったブラックなのに甘いがね!
会計$11.25のお釣り端数$0.75を持ってこない(他の人がおかしいとガイドに言ったらドンで帰ってきた)誤魔化されるぞー?




他の人たちはPm8:00からの人形劇へ*二人だけ送ってもらったのでドライバーさんへ気持の$1チップ
ホテルへ戻り帰国の準備をして明日に備える・・・ベトナム人の生きるたくましさを見せ付けられた。


明日の集合時間 9:20

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Hosinoさんのホーチミン



南は暑そうですね

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