バルセロナー2   BACK


サグラダファミリア>5:40H.アラゴン>8:00〜11:30夕食とフラメンコ>0:00アラゴン


 

全容をいれるのに大変!          一番の楽しみだった・・*サグラダ・ファミリア
ガウディの構想は「どうなってる?」「あれー?」「すごーい!」と・・・見るのが楽しいです!




Antonio Gaud y Cornet ( 1852―1926) 建築家。 父は銅細工師で、経済的にはあまり恵まれない環境に育つ。
1883年:
ビリャールから引き継いで、2代目教会の設計責任者となるが、 1926年6月7日交通事故により没する。




ガウディの生存中に完成した『生誕のファサード』と4本の鐘塔        聖堂内部の奇抜な『身廊の丸天井と柱




外された『扉』




色彩鮮やかなステンドグラスが、工事中のわずらわしさを和らげてくれる。




エレベーターは7人ずつ?1人2.5ユーロ




下り階段は一人がやっと! 太めの方は少し心配?




階段の渋滞ですが・・所々に町並み・塔の様子が見えます!      塔の上部はブドウを模した彫刻




モニュメントの裏側から




突き出た部分で・・工事があちこちに




窓からの街並みが、塔の中は迷路のようで分からなくなっちゃいました。




生誕のファサードにある、 螺旋階段は狭くて・・おーおこわ〜い!




階段の窓ですが・・・下を見ると・・・ぞ〜!中央は空洞です。




塔の裏側まだまだ・・出来ないのかな?クレーンと足場の目に付くこと。




こんな塔が18本建つんだって!後10本残ってるらしい。         バルセロナの街並みが見事!




ヒエ〜!と言いたい?見晴らし抜群!







西側(受難のファザードと4本の鐘塔)キリストの受難を表す




キリストの受難(中央に磔の様子が)




東側〈生誕のファザード)キリストの生誕〜幼年期までを彫刻されています。




「聖堂の地下」>博物館・・ガウディの墓を探していますが・・ありません・・えええ・・・(現在は公開していません)




説明書の写真撮る暇もありませ〜ん!これ何だろ〜?


oo

完成図? 集合まで10分だ、急いで駆け回り汗だく・・・観光は全て終わりホテルへ行きます。




ガウディ建築『カザ・ミラ』 自然と融合した集合住宅 屋上にも上がって見たかった)




ガウディ晩年の作品:地中海の巨石を思わせる造形(車窓) 120年前の曲線に煙突が美しい




ホテルから歩いてカザ・ミラまで行けますよ?30分・・・地下鉄、目印を教えられるが、部屋の中。




ホテル『アラゴン』に到着




2時間弱はシャワー、休憩、トランクの整理・・・
あっとゆうまに、ディナーとフラメンコに出発だわ!

夕食&フラメンコで110ユーロ




量と種類には問題ないが、味付けがどうも私には合わなかったスペインでした。




満足!いいえ〜私はだめでした・・ここの食べ放題


 

次から次に来る肉、 肉好きな人には豪華な食事だね! デザートは「これだけ甘けりゃいいだろー」


   

タブラオTABLAO FLAMENCO」ライブの入り口 PM10:00〜11:30 優雅な女性像のお迎えにホッとする




Kinukoさんは、この後深い眠りにつく ?             民族芸能フラメンコ Nakamuraさん撮影




バイレ』踊り子さん 人間の喜怒哀楽を体全体で表現

 
 

歌と踊り、『ト−ケギター)』のラスゲアード(かきならす演奏)3者が繰り成す迫力がスゴイ!


   

カンテ』フラメンコで歌われる歌  もの悲しい哀愁が漂う・・・ふりしぼる叫びの歌声が響き渡る




フィナーレは全員のエネルギッシュあふれるフラメンコで、俺も貴方も「オレ!」




スペインの夜は長〜い!疲れた、疲れた!


 

Kinukoさんから「どんべい」、Satomiちゃんからの「ご飯」がスペイン最高のディナーとなる。スペイン最高


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