1997年 Australiaゴールドコーストの旅 目次に戻る 

1年を通して温暖な気候が続き、一番寒いといわれる6月は日本の秋先といった感じだわ。
日中は20度を越え、朝でも10度前後と比較的暖かい、美しいコーストラインが印象的なゴールドコースト。




ゴールドコーストの海岸(どこまでも続く白い砂浜と青い海、42Kmの海岸線)の鳴き砂(歩くとキュッキュッキュッ)




サーファーズパラダイスの海鳥はカッコいいー!




想像つかない! 広すぎて人があまりいない。




ドリーム・ランド(コアラのカンバン)




女性に育てられたので、男性は嫌い!コアラは重い。




世界一の高さと速さが自慢の乗り物、タワーオブテラー
数秒で時速170Kmで凄いGがかかり、垂直にを駆け上り、
後ろ向きに一気に落下。    もちろん体験する。




ワラビーに餌を?
雨が降ってきたので動物も雨宿り・・・濡れたくないんだ。


ホットホリデーさん参照

世界でも珍しい真っ白なホワイトタイガー見えたよ!




初ゴルフ初コースのスタートです




ナイスショット!「あれっ!」・・素振りではないのだ。




私のゴルフ写真はこの一枚だけ!バンカーショット?




野に川に高低差に富んだコース(休憩中)

乗馬に挑戦!



基本的な馬の動かし方や乗馬バランスなどをマスター
練習中ですが上手く乗れましたかな?

急な下りは体を後ろに倒しバランス取るのに、
逆の前かがみになり、1人落馬!



楽しいですよ練習は・・15分程この動きです! でも、なめたら危険!新婚さん奥さんが落馬して、もう乗らんと駄々こねてたな。




夜のわくわく動物見学ツアー(動物達の75%は夜行性)
フェンス一枚隔ててワニが、十字星も見たし、マングローブも。




アボリジ二人と民族楽器を手にガイドさんと
吹いても音が出ない・・・ブぉー!と低い音が響く。




オーストラリア先住民のアボリジニの伝統的なアボリジナルダンスも迫力あり、
腹の奥にまで響く楽器?彼らのフェイスペインティングや踊りも体験してきた。




ワアーナーブラザーズの入口は、映画・TVの入口でもある。

二人して、ホテルからバス往復(不安少しあり)



バットマンカーにバットマンと乗れるのは特別な人?
隅にいるのはアンパンマン(あんぱん大好き)


USAのディズニーのように楽しめます(子供になりきる)



スーパーマンとスーパーガールはカッコいい!
映画の主人公に会えて、楽しくなる。




ポリスアカデミーの笑いと迫力あるスタント劇です。
すごーい音と派手な動きに拍手拍手!




バットマンが空を飛んでまーす!さすがコウモリ!




キャト・ウーマンめっちゃスリムで旦那もうれしそーう


ゴールドコースの旅は自然もあったが、テーマパークが中心となる。
乗馬で、小川を渡ってみたり、丘の上からの壮大な景色をみる為に、馬を走らせた事が最高でしたね。