USA1994年ラスベガスの旅 目次に戻る 

6月13日〜17日 カジノも楽しみな一つです。
 




佐高さん夫婦と4名で*空港降り立つ*長い空路です!
ラッキーな事に、帰りの便はビジネスクラスで帰れました。




ホテル・ルクソール前このホテルはなかに河が流れていて、
舟に乗って廻れます・すごーい!スケールですよ。




ホテル前がアトラクション会場,まるでディズニーランド並である




ピラミッド型ホテルで館内にボートが回遊しています




カジノの町が、砂漠の中に出現・・・ホテルの1階はカジノにアトラクション・食事は凄く安い
マジックショーも見たり、アウトレットにタクシーで買い物。帰りのタクシー頼むのが大変でした。




トレンジャー・アイスランド MIRAGE 前のアトラクション*
もち無料ですよ。スゴーイ・・ショーです!



現地の人に撮ってもらった後、握手して離さず?
I am ハングリー!1ドル渡し、手が離れる。
ホワイトライオンのショーもあり。




アーケイドの天井が昼から夜に変化、ジェットキも飛ぶ!
あいた口がふさがりません!ビックリで




日が沈むと炎のショーが始まる
ここは昼より夜がにぎやかになる**火山ショーです*
スケールが違いますねー!



乗る前体重を測り、セスナに乗り込む。不安?なななんと・・・
恐怖のセスナ機です。もう二度と乗りたくない!




左右の客が見えるようサービスで、S字飛行する。
これが我々2名とあと数人除いて、袋抱えていた。




ラスベガス⇔グランドキャニオンの距離は東京と大阪ぐらいの隔たりがあり、一般的なアクセス方法は航空機。
帰りセスナ機の燃料不足が判り、交信してるでないか?雰囲気と計器のランプで、私と英語少しわかる人のみ知る。




渓谷の大地の地平線?が、不思議である。機内は皆さん
真っ青で、気分は悪いは心臓が飛び出そうになるは・・・




友達4人でグランドキャニオンの太陽を浴びる
このあたりだけ・柵がありました!


グランドキャニオン ( サウスリム: 南壁 )


グランドキャニオンは平均の谷の深さ1600m、全長446Kmの谷の中に山が有る巨大渓谷です。
「大自然の象徴的存在の観光スポット」 が、「人工都市の代表・ラスベガス」 の近くにある
ななな・・なんと何処にも柵がなーい!落ちたら?ならくの底ですよー・・




あまりにもスケールが、でか過ぎていかん、眩し〜い!




かわいーい*リスだが、絶対噛まれないように注意!病気が恐い!


セスナ機にはもう乗らんとこ。