オーストラリア:ケアンズの旅 目次に戻る 

1992年6月15日〜19日 1年通して日本との時差は1時間早くなります




ケアンズの空港・カンタス(名古屋〜ケアンズ)




宿泊のホテルは自然の中(街はずれの静かな場所です)




ホテルの前の公園*街まで続いてます(20分)
地元の人が散歩したり、ベンチでくつろぐ近くで、鳥がさえずる長閑な風景が続く!




アカシア・コート・ ホテルのテニスコートで2日間で3時間・楽しむ!


部屋のTVで宣伝してたレストランが、宿泊してるここだがや!
部屋からTELで予約(リザーブ・2ピープルズ・6オクロック・OK?)



ホテルのレストランでシーフードバイキング
すごーい*安さで・えび・かに・てんこもりでした!
まわりの人は凄い量のザンガイが・・その後はすごーいアイス!
さすがにかなわんわー!


コアラは重たい男性は嫌いみたいです

ツアー代金に記念写真も入っていたので、嫁さんもパチリ!コアラ抱きついていましたね!
商売といえども、 ノイローゼーになり、毛が抜けたコアラもおり、可愛そうですね。




輪タクの「にいちゃん」と和解の写真?
値段交渉して乗り込み、ホテル到着し、支払でもめる
料金は一人の値段(ワン・ピープル)ぎぇー!勉強になりました。




コアラ何処におるんだー?
コアラ抱くのは、コアラの機嫌次第でころころ変わる。
ここでは抱っこできませんでした!




カンガルーの舌は結構長く、べたべたになり気持悪い!やめてやめて、やめてちょーうえさはトウモロコシで¥50位です。
子供は可愛いが、親は背伸びすると人間よりでかく、しっぽは三本目の足ですね。手がくさくなってしまったわ。




手に持った「かえる」のジャンプゲーム!ここでも意味分からず残念!
さとうきび畑には毒カエルがいるから、気を付けないかんそうだ。




キュランダ鉄道の駅で車掌さんは*イケ面の兄さんでした!
終点には原住民アボリジニ人が住み、ショーを見る。




キュランダ鉄道で滝が見えたり・渓谷があったり・・ながめはバツグン!やはりアナウンスは英語で分からず・・残念!
*案内のドライバーさんが、こちらは踏み切りで一旦停止は違反!すみやかに走り去る事。


港から船で浮き島へ、渡る途中に寄り道した島。



グレートバリアリーフの数ある島のひとつ
綺麗な砂さんご礁が砕けて出来た砂ですで、荒い砂。
海はスカイブルー!世界遺産になるはずです!
思い出に砂を採取してきました。




日本人の居ないツアーお願いしま〜す。確かにおらんわ!
ホテル迎えのバスから、全て自分で切符交換して乗り込む。




グラスボート(あまり下を見すぎて気分が悪くなる)




グレ-トバリアリーフの海底(グラスボート)からサンゴ礁がきれい!


浮き島〜シュノーケルでもぐる!パンを魚にあげるのが楽しいよ!気持悪いくらい魚が集まり、食べられそうで少し恐いくらい!
暗い部分がサンゴ礁で、気をつけないとケガおする(珊瑚はカミソリの刃)。    ダイビングの人が5m下を泳いで移動してる。



回りに人が居なくなりおかしい?英語の船内放送が分からない?浮き島でのランチ食べ損なうところでした。
とにかく海は綺麗です。サメの心配していたら、サンゴ礁のおかげで入り込まないそうです。


海外旅行は色んな事を体験するが、安全への気配りは忘れてはいけない。