2日目  戻る



8:30ホテル>シンガポール植物園>マウントフェーバー>ラッフルズ卿上陸地点>マーライオンパーク
>昼食・飲茶(DFS・>自由時間14:30〜17::00>トラムで行くナイトサファリ観光>10:30ホテル


機内で失えたYasukoイヤリングは自分の服に付いていたらしく、ホテルに置いてありホッとした。


 

こんなバナナがあるなんて「ばなな?」 確かモンキーバナナかな




シンガポール植物園      「聞かざる見ざる言わざる」が↑(仏教の影響か?)




正に熱帯雨林のジャングルだね




至る所にランが無造作に咲いている




初めて見る花々です




椰子のほうき?で清掃中の人


 




温室と思ったら南国です。ここは高山の涼しい花を育てるミストハウス(低温)


 

すばしっこいリス?が飛んでいるではないか   Yasukoさん撮影




高層ビル群は公団で国民のほとんどが暮らす(1ルームの家賃は\3000)




入店   健康グッズ店(天然ゴムで出来た寝具に仲良く、殿は金縛り?)   出店

 



セントーサ島のすぐ北に位置するウントフェーバーは標高115.5mの小高い山




マーライオンは何処にでもある




水平線が赤道である(赤いラインは見えません)




ツアー2軒目の立ち寄りは宝石店です(従業員は休み)




チャイナタウン近くの飾り付け


 

イギリス人ラッフルズが1819年にシンガプーラのこの地に上陸し、自由貿易港を開く。
シンガポールをイギリスの植民地とした「シンガポールの近代化の父」とも言える人。




1965年分離独立してシンガポール共和国となった。




100年近い建造物は保存するそうです




シンガポール川に架かるエスプラネード橋(マーライオンパークへ行く)より
とげとげしたガラス張りの『エスプラネードホール(劇場とコンサートホール)』が見える。




マーライオンパークとマリーナ・ベイ・サンズ (ここマリーナーベイは海水を遮断した貯水糊である)




綺麗になったパークは観光客でいっぱい (23年前は凄く汚い海岸であった)




マー!いろんな事をやっています
マリーナ・ベイ・サンズの左は、蓮のデザインが斬新な『アート・サイエンス・ミュージアム』




DFS近くで飲茶の昼食です


14:30〜16:50 自由行動は一旦ホテルへTAXIで帰り休憩することにした。
シャワーを浴びサッパリしたところで、またTAXIでDFSへ戻りカヤトーストでお茶する。




カヤトーストとドリンクが楽しめるクーポンを利用(コーヒーはコンデンスミルクいりで甘い)

カヤトースト:カリカリの薄いトーストにスライスチーズ状のバターとカヤジャムが挟んであります。
バターの塩気とカヤジャムの甘さ、トーストのカリカリ具合がマッチして美味しいけど、くどいです。
全部食べたら夕食が食べれなくなってしまう。


 

トラムで「ナイトサファリ」ツアー                フラミンゴがお出迎え


 

まず夕食バイキングですが、カヤトーストで胃がもたれ食べれません。


  

野菜とパンだけの食後に乗ったトラムはナイトツアーの近くまで乗るだけでした




エントランスプラザの飛行機の下で集合


 

エントランスプラザで炎のパフォーマンスを出発まで見る




『クリチャー・オブ・ザ・ナイトショー』 30分のアニマルショー


 

オオカミ、コヒョウ、ビントロングの動物が続々登場


 

ニシキヘビを観客の座席の下から取り出し、日本人観光客が巻かれ固まっていました。


ショーの後は急いでトラムへ移動するもTakadono夫妻がいない像ー!

 

トラムから撮影できたのはゾウだけでした

初日は11000歩・2日目は21000歩・明日はUSSで歩きます

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