2007年1月1日〜8日 たっぷりイタリア 目次に戻る 海外の目次に戻る 

コース名(コースNo. JA001) <ルックJTB>イタリアに行くならこれで決まり!たっぷりイタリア 8日間 B グレードホテル
日本航空または日本航空/エールフランス航空(コードシェア便)

旅行日数 8日間 旅行代金 \268,000 (2名1室利用の場合) OP 1/5 オペラアリアとカンツォーネディナー 70ユーロ

http://イタリア   http://世界地図.google.

Buongiorno ブオンジョルノ   こんにちは Quante クォンテー?  いくらですか?
Buona sera  ブオナ・セーラ  こんばんわ Posso  ポッソ?    よろしいでしょうか?
Grazie    グラツィエ    ありがとう Buono  ブオーノ    おいしい 
イタリア 1
出発 ミラノ ヴェネツィア フィレンツェ イタリア2へ(フィレンツェ2日目


1 元旦 AM5:30出発>車(子供の送迎)>6:35集合

セントレア08:35発>>09:50成田経由13:30発>ITARY Mirano(マルペンサ)空港18:05着>ミラノホテル 20:00着




緊張しての入国手荷物検査中、液体の化粧水チェックです。
ールペン・コイン・時計・金属反応、全部トレーに出して




Fさん、いきなりトラブル「えっ!」この搭乗券は?
どうしたどうしたんだ?と、不安顔のKさんです。




シートNO.55K/55J窓側 1時間15分のフライト(成田空港へ)





成田で両替 \50000→30ユーロ+日本円 \1223
Nさんはどえりゃーユーロ両替?1ユーロ=\160の価値


ミラノ行きの時間が掲示(出発まで3時間待ち) ここで家から持参の朝食を食べる(節約節約)

 


免税店で、もう買い物ですか?日本の免税店の方が品物は豊富。たばこマイルド7ライト2カートン2000×2買う。
成田のモノレールで搭乗口に移動AM5:00起きて>6時間過ぎて11:00 ふー!
92番搭乗口から楽しみにしていたItalyへいよいよ出発ですですよ

JL 417便



搭乗前にToさんにアナウンスがある
座席キャンセルされ、再入力で二人の席が離れる。
添乗員の坂口さんに何とかしてちょうだい?で、OK!



新年はいいねー!この笑顔(断る理由はありません)




ホッペが落ちそうですね!
おとそ飲み あられほおばり 雲の上




12時間30分のフライトは腰が痛くなる
飲んでトイレ・飲んでトイレと動かなあかんでー。


昼食 お腹すいていたので全部食べる


食後は何時もビデオ鑑賞なのに、眠くうとうとする。
数時間後目が冴え3本ビデオ&ゲーム(頭が疲れる)

 
 
リフレッシュメント/デニッシュペイストリー



到着3時間前 【夕食】スパゲッティは体調考え残す




ミラノマルペンサ空港到着 ターンテーブルで荷物
さんは完全武装でんなー!





AM6:45頃か?まだ暗いバスに乗り込む
結構寒い朝で、全員疲れきっています。
バスの中は暖かいので、ほっとしたのか笑みがこぼれる

住所: Atahotel Arcobaleno Residence Milan ( Via Fratelli Fraschini 3 20142 Milan Italy )


空港から1時間程PM8時過ぎホテル・アルコバレーノ・レジデンス到着

 

 早速カップヌードル&どんべい食べる      トイレのノブが分からなく四苦八苦            ホテルの玄関の屋上から




 朝早いのか、な〜んか殺風景だわ ・・・今日からイタリア観光
昨夜は11時に眠り、2時頃目覚めうとうと3時まで・・・荷物の詰め込みをして・・うとうと!どうも皆も同じパターンらしい。




ホテル内の豪華なレストラン?パンに味なく困ったもんだ
野菜が無くて困ったもんだ!




AM7:30の朝食で出発は8:30です
こんな朝食かよーと言ってますか?お二人さん!




ホテルの写真も撮ったし、さー観光に行こまいかー!

2) ホテル8:30発>ミラノ市内観光>ドゥオーモ昼食は名物ミラノ風カツレツ
午後:ミラノ発(約2.5時間、165km)>
ベローナ「ロミオとジュリエット」の舞台に立ち寄る
>(約1.5時間、120km)水の都ベネチアへ向かう>
夜:ベネチア近郊(メストレーマルゲラ)着



撮影takadono

ドゥオモをバスから・・・尖塔が良く見える




完成まで500年以上も費やされたドゥオモ




Duomo ドゥオーモ
14世紀後半に着工、16世紀に完成したイタリアの代表的ゴシック建築です。ゴシック建築としては世界一の大きさです。
内部の高さは148m、幅は91m もあり、屋上まではエレベーターで登ることが出来ます。




この祭壇の裏側にあるステンドグラス(新約聖書の物語が描かれている)が一番(164ケ所ある中)美しいと言われる。




途方も無い時間と労力をかけて、築き上げた芸術。
声が大きすぎ注意されちゃいました。




内部のステンドグラスの多さには、驚かされる。

戦時中にオリジナルはだいぶ減っています。


皮膚を剥ぎ取った筋肉表現(解剖?)

ステンドグラスは、第二次世界大戦の被害を逃れるため別の場所に保管されていた。
ミラノの街は空襲で焼け野原になったが、
ドゥオモ上の「黄金」の「マリア像」は夜でも上空から見え、空襲の被害を免れる。


撮影takadono
                          
ドーム上に空けられた穴から毎日光が差し込む日時計?
天井に吊るされた風船(バルーン)で材量を吊り上げた?ダ・ビンチ作




ドーム上に空けられた穴から光が差し込み、
季節ごと(てんびん座・お羊座)の陽の長さが照らし出される

このラインを???と言う?



床の大理石が凄いのである(カットしてはめ込む)




ドゥオモ広場




広場はタイムスリップしてる状態です




ビットリオ・エマヌエレ2世ガレリアの入り口(南口)
イタリア統一の父であるヴィットリオ・エマヌエーレ2世




馬のモザイク画の股間を、かかとで回ると願いがかなう?




鉄とガラスの構造が美しい調和を奏でるビットリオ・エマヌエレ2世ガレリア、おしゃれな街ミラノの見どころをめぐる(南から北を見る
ここにはブランドのお店が勢ぞろい(ちなみに開店前の時間です)9時50分です




スカラ広場

銅像はレオナルド・ダビンチと4人の弟子
バックはマリーノ宮(市庁舎)反対側にスカラ座がある




ミラノの湧き水は美味しかったよ〜




美しい135の尖塔を持ち、3300体以上の聖人達の彫刻が飾られ、イタリアゴシック建築最高峰といわれる
ドゥオモ




路地裏のこんなお店が最高です・・・パン?ドーナッツ?写真撮っていたら、5ユーロいるとにらまれる(冗談でもビックリだわ)
買いましたよーケーキ(おおーあまーい)のばっかし

ドゥオモから北東Kmに位置する



スフォルツェスコ城

広大な庭園にかかる橋はブラマンテ
住居装飾はレオナルド・ダ・ヴィンチが手がける




カステッロ広場の噴水には、虹が架かっていました




正面のレリーフが城主騎馬警察が見守る




古代の城跡ですが*ほとんど残っています
警護んの騎馬隊が護衛してます!

敷地の博物館にはミケランジェロが死の直前までの作品
「ロンダニーニのピエタ」未完が展示。
この時ミケランジェロは既に視覚を失っていたそうです。



平和の門」の先はフランスの凱旋門に続く(カンピオー公園)前で全員集合!
さんの絆創膏が痛々しい・・出発前に転んだの?イタリアに来れて良かったなも!



ベネチアンガラスの工房&売店で売り込みの説明。



カメオの貝(元)




レストランの前を走っていたトラム
切符はタバッキーで買います。



お昼のレストラン




パン*ピザ*野菜を焼いてました。 最初にパン(ピザの生地)が出てきました・・見た目は・・少し塩味でデリシャス!
リゾットですが、サフランオイルと塩からさ!(1/4食べただけ)   ミラノ風カツレツをご賞味!牛肉をたたいて伸ばして揚げた(油っぽい)
食事中の飲み物は有料、そしてチップ(小銭がいるんだわ)  食後のカフェラッテとケーキ(バカあま)沢山食べれません!


  

   高速道路の景色        ワインの試飲のコーナー        トイレ休憩のお土産屋さんはパスタ店




丘の上に古い建物が・・
この国では珍しくない風景です!



メディチ家のゆかりの聖堂




シニョーリ広場 古い町並みの広場の出店はカラフルです!広場の周りには市庁舎や役所が整備されている。
また、広場の中央には、「ダンテの像」があります町中が遺跡と彫刻と銅像の宝庫!



撮影masami

エルベ広場の回りにある中世の建物の壁一面には、16世紀のフレスコ画が残っている。
保存状態悪く、よー見んと絵とは思えーせん(実は写真で分かった次第です)。

フレスコとは、砂と石灰を混ぜて作ったモルタルで、壁を塗って、その上に粉の顔料で、絵を描く方法です。




仮面の売店、あれー!奥にも仮面!日本人では?いい・アングルですねー!

 


これぞイタリアの出店です!ベローナの地図と仮面               ジュリエットの銅像の右胸を触ると幸せになれる
ロミオとジュリエットのバルコニー(架空の人物)シェークスピアの悲劇の1つとして有名「ジュリエットの家」




マリアーナ・マダラーナさんの説明(写真ばかり撮り、ほとんど覚えていません)
このベローナのアレーナはローマの「コロッセオ」を少し小さくした劇場で、毎年夏になるとオペラが上演される。




有料トイレ50セント入る時、係の人いなかった
女性陣先銭払い、出てきたら係の人に「金払え」「払ったわー」
言葉分からず、おおもめで出てきた。先銭は払わん事。




川面に夕日が映り長い一日が終わる・・・

一路バスにて>ヴェネツィア近郊(メストレーマルゲラ)へ




ベネチアに到着です。 暗い朝>暗い到着
Holday Inn 
☆☆  夕食は7時〜8時30分




ルームNO・Na101・Ta102・Ku103・To104・Fu105
いざと言う時に備え控えておきます




「お疲れさ〜ん」「乾杯〜!」 いい表情だー! ワイン&ビールが旨いぎゃー!食事は?




パスタわ!思わずパス!量の多いのには驚く!   『うおっ!』「なんじゃこの味?」でも食べるか・・・     ドルチェの甘いこと

明日のモーニングコールは6:15(昨日は6:45)と30分早くなる・・明後日3日目はさらに早くなるらしい・・観光は体力がいります。



3) 「水の都」として世界的に知られる。海に連なる潟湖(ラグーン)上に栄えてきた都市。
大運河をはじめ100を越える運河が、街全体に網の目のようにはりめぐらされている。




6:15モーニングコール  7:00〜朝食  7:40出発
皆さん、食べれますねー!




まだ薄暗いです**朝はサブー!





霜が降りていて足元が危ない・そろりそろり! なにせ・中高年ですから?




日の出が眩しい桟橋!活力をもらい徳した気分になる。



撮影takadono

世界遺産ベネチア市内観光・・船上より町並みを見て!




船から下りて、さー観光でーす!




最初のべネチヤの運河に オオー




ドゥカーレ宮殿前でヴェネツィアの説明
ガイドさんはキレイなイタリア人




サン・マルコ寺院 これがそのテンジヨウ!
見て!みごとな金箔が使われた細工を!




天井修理中 金箔で装飾された内部*贅沢な装飾がみごと!




ため息が出るほどの豪華さ!彫刻と絵が所狭しとはめ込んでいる!




宮殿の中庭で・・後ろの銅像は2体とも有名




サン・マルコ寺院】9世紀初頭に、聖マルコ「福音記者マルコは新約聖書(中の一書)の著者」の遺骸を祭るために建設
にぎやかで・・はとがいっぱいいます!




撮影takadono  ヴェネツィアン・グラスを創るマエストロ  左の人の軽快な片言の日本語で説明・・・後で販売
さんさん待望のグラス見定め買うことに、日本で良いワインが入ったら招待があるかもね?




時計台を潜り、大運河に架かるリアルト橋に向かう
途中・豪華なゴンドラ見つけ、はい、ポーズ!




迷路のような路地が続く





15分で到着 リアルト橋(大運河には3つの橋が架かる)は観光客でにぎわっていた
この橋からの景色は有名!




リアルト橋の中央から運河眺める、この景色が水の都ヴェネツィア!
ここからの写真はコマーシャルでよく使われます!




ウインドーのピザ 2.5ユーロ
これがおいしーいのだ!




リアルト橋近くのピザ屋さんで、一切れを分け合う。
寝てませんよ!あまりの美味さについ!




ナポレオンに世界で最も美しい空間と言わしめたサンマルコ広場「屋根のない宮殿」水の都ベネチアの表玄関
正面にサンマルコ寺院、左右に大鐘楼と時計台がそびえ、奥を大理石の柱廊が囲む長方形の広場




MUSEI(美術館)を急いで回る
係り員に、ウシータ(出口)ウシータの連発
彫刻と思っていたら絵画でした(だまし絵?)




乗り込みに揺れて、わーわー騒いどる!
楽しそうでいいですよー!




長さ10m幅1.5mを操るゴンドリエールが水上の迷宮を漕ぐ
この写真は買いました(¥1500くらい)でした




ため息橋1600年に作られた
ドゥカーレ宮殿内にある裁判所と牢獄を結ぶ橋で、
牢獄に入る前、橋の小窓からベネチアの街を見て「ため息」を

ペテン師「カサノヴァ」は1755年にこの牢獄から脱走した




昼食のレストランに向かう途中
ハーイポーズの3人




レストランHeinekenは狭くきゅうくつでした。 何に笑ってるの?お歯黒殿見て、 里美ちゃんは笑いこけていたがね
昼食 は名物イカスミのパスタです(カプチーノとパン)お茶が欲しい〜水もコーヒーも値段たいして変わらん




昼食後、乗船待ちです。太陽がまぶしーい!暖かです・・昼間は




昼食後、 花の都フィレンツェに向かう
ベネチア発(約3.5時間、256km)
フィレンツェへ




途中のみやげもの屋:スタッフは日本人ばかり?
おみやげは段々増えてきますね?


    

夕食 スープのようなリゾットのような? 牛肉のステーキ! オムレツは全部卵です 相変わらずドルチェは甘甘です


 
 
パレスHootel(フィレンツェ近郊プラート)★★★★なんですが
2連泊 しても寝るだけに帰るホテルは、印象薄い。 ホテルは水回りに問題が多い

 モーニングコールは6:00 朝食 6:45 出発 7:30

4) 午前:世界遺産フィレンツェ市内観光(徒歩にて4時間)
 花の都フィレンツェでは、ルネサンス文化の殿堂ウフィッツィ美術館(入場)、ドゥオモ(入場)など

 午後:フィレンツェ発(約1.5時間、82km)ピサ着(外観)とドゥオモ広場(下車)を訪れます
観光後:ピサ発(約1.5時間、82km)夜:フィレンツェ(プラート)




朝食は豪華ではないが、仲間と食べれば美味し〜んぼ!





普通のバイキングです(間食用に2個・・・)
*なんとデザートみたいな朝食(食べすぎはダメ)




何でもない朝の田園風景フィレンツェの町へ
どこも一緒の田園風景か?




町には観光バスは近づけないので、歩くんです。
なんとなく溶け込みそう?




アルノ川に架かるベッキオ橋
フィレンツェ最古の橋で「ベッキオ(古い)」と呼ばれる
出っ張っているのはお店屋さん!




ウフィツィ美術館に朝早く到着したのに
ストで10時開館?急きょ『ミケランジェロの丘』へ
なんとなく時代が違いそう!




ベッキオ宮】とビッティ宮を行き来する回廊




ガイドのナオミさん
楽しいガイドさんで説明が面白いのが
とてもいいーのだ!つい笑ってしまう!




ウフィツィ美術館前のシニョーリア広場
広場は、フィレンツェの政治の中心地だった場所で、重要な事はこの広場で決定された。
銅像の宝庫です・・この場所は!




海の神ネットゥーノの噴水シニョーリア広場
大きい銅像は何度も災難にあっているようですが!今は修復してあります!




『サンタ・クローチェ教会』、
この教会には、ミケランジェロ、ガリレオ・ガリレイの墓があります。




サンタ・クローチェ広場
この回りの建物は4階以上は建てられません,色調も決められた色しか使えないそうです!




有名なのが皮製品で、さんは手袋を買っていた。
柔らかくていい革だそうです!




ブレスレットの組み合わせ中
キムタクもご使用のブレスです!







ミケランジェロの丘を望む
さすがーミケランジェロさん!




ミケランジェロの丘 左より『ベッキオ橋 』『ベッキオ宮殿』『ドゥオモ』右端の『サンタ・クローチェ教会




フィレンツェ一望!




ウフィツィ美術館

ストのため、どえりゃー人(団体なのでスムーズに通過)
ダ・ビンチ、ミケランジェロ、ラファエロの芸術家 作品を見る。

中世フィレンツェの支配者、メディチ家のコジモ1世 が建設
すごーい人・です人・・・何分待ったかな?




写真撮影は出来ませんでした(回廊からドゥオモ方面




ルネッサンス美術の最高峰の呼び声が高い、ボッティチェリの『ヴィーナス誕生』
是非見たかったので・・嬉しかった1枚です。




プリマベーラ La Primavera 2M×3M
この寓意画は、ギリシャ神話の神々が登場しての物語がかくされている。
右端に西風のゼフュロスが、抱きつこうとしているのはニンフのクロリスで、左隣には、変身し終わった女神フローラ。
左側の三人の女性は「三美神」・・・中央に、位置を高くして君臨しているのは、愛の女神ヴィーナス。




メディチ家が、ピッティ宮とベッキオ宮を行き来する安全
を守るために、2階部分のヴァザーリの回廊が建設された
昔は肉やさんのお店があったのだが・・今は宝石屋さんが!




旅行初めての雨!さんバスに置き忘れる。
しばし濡れる姿も趣が、イタリアだがや

傘売りのバイトが、あちこち出没してました。




サン・ジュヴァンニ洗礼堂ドゥオモの正面)天国の扉
この銅版(コピー)はこまかい細工!洪水で流される。
ピサの斜塔から帰り、自由行動の後の集合場所




ドゥオモの隣にそびえる ジェットの鐘楼高さ84.7m
上まで5分たらずで、登れるそうです!
何処の塔も、ツアーは登れません




ドゥオモの正面
最高傑作の建物で、実に手の込んだ建物!




パオロ・ウッチェッロの時計
日没のミサまでの、残り時間を表す。




ドームのフレスコ画(画家ヴァザーリらによる)最後の審判がクーポラ内側に描かれている
中央に「裁きのキリスト」 荘厳な佇まいでつい・・手が合わさりそーう!




お昼のレストランで又パスタぁ!でも見た目より美味しいです。 羊の肉?




バスの駐車場からピサの斜塔近くへチューチュトレイン?で移動。




世界遺産ピサの斜塔観光
ドーム型の建物が洗礼堂:中央が大聖堂(ドゥオモ):ガリレオの「落下の法則」で有名なピサの斜塔



目立つ?ナオミさんは赤ずくめの衣装で・・真っ白の日もあるそうです
傘まで・・赤です・・ピーターに似てると言われるそうです!似とるねー!




全員集合で記念写真!
芝生の下は、全て墓なので今は入れません

トイレは綺麗で有料でした



大聖堂(ドゥオモ)
こじんまりしてますがすごーい出来栄え!




モザイクで描かれたキリストなど圧倒される




「ガリレオのランプ」
このランプが揺れる所を見て「振り子の法則」を発見した






ジョバンニ・ピサーノが作った説教台
イタリアゴシック彫刻の傑作最高峰の作品

少し声が大きかったのか、監視員に注意される。




何処へいってもため息が出る程すごーい造りです・・イタリアはすごーい!




天を仰ぐと・どこもかしこもすごーい!フレスコ画にモザイクの絵・彫刻・圧巻!




世界遺産ピサの斜塔 ガリレオの「落下の法則」で有名なピサの斜塔
地盤沈下により斜塔は傾き始め、3階部分まで達したところで一時中断。
後に傾いた部分をまっすぐに修正しながら建築が再開されたので3階部分から上は少し湾曲している。




記念撮影:本当にナナメ?と思うくらいの位置でした!




夜のフレンチェの繁華街!イルミネイションが綺麗!




ノアの箱舟サン・ジュヴァンニ礼拝堂の本物です
本当に残っているんですねー!すごい!




十戒これも本物です(タイムスリップ)してる様で
引き込まれそうでした!





丸い手すりに少し手が入ったら警報機が鳴りビックリ!




是非*見たかった!ピエタつい見とれました!

ピエタミケランジェロ



ピエタ(イタリア語:Pieta、哀れみ・慈悲などの意)とは聖母子像のうち、
死んで十字架から降ろされたキリストを抱く母マリア(聖母マリア)の彫刻や絵の事を指す。

【現在のバチカン市国のサン・ピエトロ大聖堂にあるものが有名で、ミケランジェロが署名を入れた唯一の作品




イタリアンジェラードSサイズ*2ユーロ二人とも満足顔でおいしーい!でも外はさぶー!
集合時間18:50と思い、コーヒー飲みに行く所Tさんに会う。40分と知りジェラードを食べているところで、18:30。




夕食              ワイン楽しめる人達は嬉しそ〜う!                ラザニア*牛肉ステーキ*デザート

夕食を終えてパレスホテルへ(疲れもたまってきました?)
  バスで体温め眠りに着く・・・ZZZ

イタリア
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