2012年12月18日 UFJ銀行資料館 戻る


名古屋城から徳川園に至るエリアは、江戸時代から明治、大正へと続く近代化の歩みを伝える。
多くの建物などの貴重な歴史的建造物が残されている。
このエリアは「文化のみち」と名付けられ、建築遺産の保存・活用が進められている。

その一つの三菱東京UFJ銀行貨幣資料館に行ってみた。   無料です




貨幣も多く展示され、見どころが沢山あります。   一万円札を身長まで積み上げると1億7千万円


 

秀吉が作った大判
世界最大の金貨で豊臣秀吉が作らせた現存3枚の天正沢瀉(おもだか)大判には、
裏面中央におもだか(池や沼に生える植物の名)の紋が打たれています。



  

歌川広重の版画展を見てきました。
自然の雨・風・波の表現方法に引き付けられました。Pがないので次は自転車で!近くの陶磁器会館も!


「文化のみち」は見どころが沢山あるよ!