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9:30高見>10:30守山>春日井>R19>12:30馬篭宿>4:00南木曽(三留野宿)>4:30ホテル木曽路館100k
![]() 『馬篭宿』 島崎藤村の小説「夜明け前」 |
![]() 十曲峠(じっこく)はうっすら雪化粧をしていた。肌寒い中山道を、滑らないよう旅人は頭を下げ歩く! |
![]() 中山道43番目『馬篭宿』 Pから十曲峠へつづく中山道?を見下ろす |
![]() お昼は五平餅・里のそば・・・生姜のピリッが味をひきしめ、なかなか美味しいそばでした! |
![]() 馬篭宿・石畳がきれい過ぎるくらい整備されてます。 |
![]() 平日は何と静かな事(母と叔父さんはみやげ物屋で待機) |
![]() 最近「黄門さんと安兵衛」二人旅を放映していたな〜!その記念写真が至る所にある。 |
![]() 藤村記念館前 |
![]() 高札場 新雪をかぶった恵那山 馬篭の上のPから見学 |
![]() 馬篭から妻籠へ向かう街道に「水車塚碑」あり(昔の面影を残す峠の集落の下流) |
![]() 外人さんとすれ違う「峠の茶屋(閉鎖?)」は、面影すらない寂しさである! |
![]() 滝見茶屋も閉鎖? 小 説「宮本武蔵」に出てくる感動(お通と再会)の男滝・女滝 |
![]() 妻籠を通過して三留野宿へ移動する。 常夜灯が街道をしのばせる。 明治14年(1881)の大火で町並みは焼失。 それでもひなびた街道風景を少し残す。 |
![]() 円空仏があると聞き「等覚寺」に立ち寄る |
![]() ![]() 円空堂は施錠してはなかったが、住職さんへ断り拝見してきました。 |
![]() ![]() ![]() 扉を開け「天神像」(左)と「弁財天坐像と童子像」(右)を拝む |
![]() ↑本陣跡1861年皇女和宮一行が宿泊 代々宮川家が務めてきた脇本陣は大火で焼失 |
![]() ホテル木曽路館 1泊2食 2人1部屋\9850(総て込) |
![]() ステーキ、しゃぶしゃぶ、カニ・・・食事はバイキングで、とても美味しく満足! 部屋も広い。 |
AM7:00 山の稜線を照らし出す
![]() 8時から朝食バイキング>9時にチェックアウトし、R19で帰ってきました。 あまり歩けない母が、車窓から父と来たことのある場所だと懐かしく語っていた。 |
12:20自宅に帰り、お昼は「照り焼きバーガー」1つ食べ、テニスに出かける!