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23日Pm8:15自宅>春日井IC>中央道>長野道>上信越道>Am1:00〜9:00東部湯の丸SA・IC287k>県道94
>地蔵峠・湯の丸高原>10:00高峰高原310k>11:00小諸市・懐古園>R141>2:00〜4:00清里・吐竜の滝
>八ヶ岳高原ライン>小淵沢IC>中央道>春日井IC>Pm8:15自宅630k
![]() 東部湯の丸SAで朝食を済ませ、第一観音に挨拶をしてランプの宿へ向かう。 |
![]() 曇天の中、一筋の光が差し込んだ。 |
![]() 際立つ像に思わず止まる |
![]() 群馬県鹿川温泉までの94号沿道に、百体の観音地蔵が安置。 50番目の馬頭観音像 |
![]() 地蔵峠・湯の丸高原 |
![]() 池の平湿原を過ぎると道幅も狭まり、地道が霧の中へ消えていく・・・ |
![]() 霧の中に現れた |
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![]() ![]() 小諸市を見下ろすカラマツの紅葉が見事 高峰高原ホテルより |
![]() 小諸市の懐古園に立ち寄る。 城の特徴は、城下町より低い穴城です。 |
![]() ![]() ![]() 島崎藤村の旧師であり、小諸義塾塾長だった木村熊二のレリーフ |
![]() 二の丸跡から野ずら積みの石垣を眺める 「大ケヤキ」樹齢 500年・幹周り6.3m |
![]() 苔むした石垣が時代を感じさせる天守台 |
![]() 雷電爲右エ門(らいでん ためえもん)の菊人形) 信濃国小県郡大石村(現長野県東御市)生まれの江戸 時代の大関。お墓を見るつもりが? 右)千曲川を見下ろす |
![]() 左)小諸城築城に際して山本勘助が研磨した石? 右)黒門跡から黒門橋 |
![]() 小諸>R141>清里 |
![]() 清里駅の観光案内所で滝をたづねる |
![]() 「吐竜の滝」 入口Pから徒歩10分 |
![]() 薄暗い落葉の小道を歩く |
![]() せせらぎの音だけを楽しみながら |
![]() 絶え間なく流れ落ちる滝に神秘なるパワーを感じる |
![]() 川俣川渓谷にある美しい優雅な滝。 落差10m・幅15m |
![]() 腰を据え紅葉と滝の優雅さに見とれる |
![]() 清泉寮の濃くあるアイスクリーム 富士山?が |
久し振りの長距離を堪能してきました