2011年10月24日 高峰高原清里

23日Pm8:15自宅>春日井IC>中央道>長野道>上信越道>Am1:00〜9:00東部湯の丸SA・IC287k>県道94
>地蔵峠・湯の丸高原>10:00高峰高原310k>11:00小諸市・懐古園>R141>2:00〜4:00清里・吐竜の滝
>八ヶ岳高原ライン>小淵沢IC>中央道>春日井IC>Pm8:15自宅630k

 


東部湯の丸SAで朝食を済ませ、第一観音に挨拶をしてランプの宿へ向かう。




曇天の中、一筋の光が差し込んだ。

 


際立つ像に思わず止まる




群馬県鹿川温泉までの94号沿道に、百体の観音地蔵が安置。 50番目の馬頭観音像




地蔵峠・湯の丸高原


 

池の平湿原を過ぎると道幅も狭まり、地道が霧の中へ消えていく・・・

 


霧の中に現れた









小諸市を見下ろすカラマツの紅葉が見事 高峰高原ホテルより




小諸市の懐古園に立ち寄る。 城の特徴は、城下町より低い穴城です。

 


島崎藤村の旧師であり、小諸義塾塾長だった木村熊二のレリーフ

 


二の丸跡から野ずら積みの石垣を眺める       「大ケヤキ」樹齢 500年・幹周り6.3m

 


苔むした石垣が時代を感じさせる天守台

 


雷電爲右エ門(らいでん ためえもん)の菊人形) 
信濃国小県郡大石村(現長野県東御市)生まれの江戸 時代の大関。お墓を見るつもりが?

右)千曲川を見下ろす




左)小諸城築城に際して山本勘助が研磨した石?           右)黒門跡から黒門橋




小諸>R141>清里

 


清里駅の観光案内所で滝をたづねる




「吐竜の滝」 入口Pから徒歩10分




薄暗い落葉の小道を歩く


 

せせらぎの音だけを楽しみながら

 


絶え間なく流れ落ちる滝に神秘なるパワーを感じる




 川俣川渓谷にある美しい優雅な滝。  落差10m・幅15m




腰を据え紅葉と滝の優雅さに見とれる


 

清泉寮の濃くあるアイスクリーム 富士山?が


久し振りの長距離を堪能してきました