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9:30高見>名古屋IC>春日井JCT>中央道>駒ヶ根SA>伊那IC>高遠>R152>2:00 粟村P 192K>2:15〜3:40分杭峠
伊那IC>春日井IC>6:15殿宅>9:30高見380k
![]() 道の駅「南アルプス村長谷」 地名が非持(はいじ)なので「アルプスの少女ハイジ」 |
![]() 野菜がお値打ちでした 木陰はとても心地よく、ソフトクリームも |
![]() 混雑を避けるためマイクロバス¥600で行きます |
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![]() ![]() ![]() 分杭峠(ぶんぐい)は、長野県伊那市にある、南アルプスの西側を走る伊那山脈の峠の一つで、標高1424mの地点。 H7年に中国政府公認の気功師・張志祥が来日した際、分杭峠に「気場」を発見したとされる。 |
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![]() 分杭峠から見た長谷村 |
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![]() 健康に良い『気』が発生する「ゼロ磁場」地域である」。 マイナスイオンに森林浴もOKと?でも何にも無いおかしな場所ですよ! |
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![]() 中央構造線上の日本一の断層の上にある |
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![]() 正反対の2つの磁界(N極とS極)が、ぶつかり合って(両側から強い力で押している力)力が均衡して、 一見ゼロに見える場所から「気」が発生しているというのです。 リラックスして、心身の状態を正常に戻し、免疫力の向上や細胞の若返りをもたらすというのです。 |
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![]() 私が下調べに水汲み場を往復し確認してから、最初のスポットから水場へ移動する。 地道を10分で到着 |
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![]() パワーを秘めた小石を拾う 全身に『気』を受け止め輝いてきました。 |
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![]() いろいろ調べてみると、こちらの場所が良さそうです。 |
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![]() 3:15 最終のバスが4時なので帰ることにしました。 殿宅のサボテンが咲いていましたPm9:15 |
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『気』を受け止めようと思う人は行ってみよう!