2010年9月14日 分杭峠ゼロ磁場 

9:30高見>名古屋IC>春日井JCT>中央道>駒ヶ根SA>伊那IC>高遠>R152>2:00 粟村P 192K>2:15〜3:40分杭峠
伊那IC>春日井IC>6:15殿宅>9:30高見380k




道の駅「南アルプス村長谷」
地名が非持(
はいじ)なので「アルプスの少女ハイジ」




野菜がお値打ちでした
木陰はとても心地よく、ソフトクリームも




混雑を避けるためマイクロバス¥600で行きます




分杭峠(ぶんぐい)は、長野県伊那市にある、南アルプスの西側を走る伊那山脈の峠の一つで、標高1424mの地点。
H7年に中国政府公認の気功師・張志祥が来日した際、分杭峠に「気場」を発見したとされる。




分杭峠から見た長谷村




健康に良い
が発生する「ゼロ磁場」地域である」。
マイナスイオンに森林浴もOKと?でも何にも無いおかしな場所ですよ!




中央構造線上の日本一の断層の上にある




正反対の2つの磁界(N極とS極)が、ぶつかり合って(両側から強い力で押している力)力が均衡して、
一見ゼロに見える場所から「気」が発生しているというのです。
リラックスして、心身の状態を正常に戻し、免疫力の向上や細胞の若返りをもたらすというのです。




私が下調べに水汲み場を往復し確認してから、最初のスポットから水場へ移動する。 地道を10分で到着


  

パワーを秘めた小石を拾う                        全身に『気』を受け止め輝いてきました。




いろいろ調べてみると、こちらの場所が良さそうです。


    

3:15 最終のバスが4時なので帰ることにしました。           殿宅のサボテンが咲いていましたPm9:15


を受け止めようと思う人は行ってみよう