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Pm9:30中村宅>四谷入口>名古屋高速>東名阪>新名神高速>草津JCT>名神高速>吹田JCT>中国道
>神戸JCT>山陽道>岡山JCT>倉敷JCT>瀬戸大橋>坂出JCT>高松道>川之江JCT>松山道
>西予宇和IC・564km(名古屋西から)>R56>宇和島>R320>6:45〜7:30道駅・虹の森公園まつの
>長生(ながおい)の沈下橋>R441>岩間の沈下橋>佐田の沈下橋・10:30遊覧舟「神川」>なかむら
>足摺岬>なかむら>R56>須崎東IC>高知道>高知IC>はりまや橋>Pm6:30高知・土佐御苑870k?
| 2 日目 | 会計報告 |
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さー!四万十川へ1420Kmの旅の出発です
![]() 名古屋>中村ドライバー>大津SA>船橋ドライバー>龍野SA Am1:00〜30 龍野SAで殿より大福を頂く(殿は夜が明けたら運転すると・・) |
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![]() 瀬戸大橋の与島PA 2:45〜3:45 澄み渡った夜空には天の川が見えたのには感動 |
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![]() ついついTV見たり、無料マッサージ機に寝たり、長いをしてしまった。 |
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![]() 朝食を買い込むも品数がない 松山道 石鎚山SA 5:00 汚れたフロントガラスをふき取る |
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![]() 5:10 日の出を浴びる ![]() |
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![]() 道後温泉を通過するYukuoさんのりりしい顔(夜は見えんから) |
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![]() 対岸は山口県、愛媛県の伊予との伊予灘に浮かぶ島々は瀬戸内海国立公園である。 |
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![]() 松山道終点の大洲IC>四国横断道(無料化)>西予宇和IC出てガソリンを入れる |
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![]() セルフのスタンドで給油してた純ちゃんが「あっ!ガソリンがあふれてきたー」 |
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![]() 道駅虹の森公園まつの 本町の中央を流れる広見川は、日本最後の清流四万十川の最大の支流で、 自然景観や貴重な生態系が現存しており、天然ウナギや川ガニ、鮎などの水産資源が豊富で、その天然うなぎ?を食べた。 |
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![]() 皆さん、おにぎり・寿司・パンなどで朝食を済ます。寝不足で体が重い(そうでなくても重い人も) |
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![]() 広見川の魚を眺める・・小魚を目にする |
![]() いよいよ四万十川です |
![]() 長生(ながおい)沈下橋 (長さ120m、巾2.8m)が見えてきた(写長生(ながおい)沈下橋 |
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![]() 皆が「怖いおそがい」と言うと、両手を離しても大丈夫と、おどける純ちゃんにブーイング! |
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![]() 大水の時には水面下に沈む欄干のない橋“沈下橋”を早速を渡るYukuoさんのとぼけたポーズ |
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![]() 四万十川にはカヌーが似合う |
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![]() 長生沈下橋は歩いて触って体感 |
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![]() 2.8mの巾で落ちた車はないのかな? 歩いて120Mを渡りきる |
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![]() ![]() 四国最長の大河。 不入山(1,336メートル)の東斜面に源を発し、 四国西南地域を大きく蛇行しながら、落差のない流れとなって、四万十市下田で太平洋に注ぐ。 |
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![]() 『岩間沈下橋』 は渡らず遠くから眺める事にした |
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![]() 神川(しんかわ)遊覧船へは余裕?と思っていたら、道路は狭くなるし、雨が降るし・・! |
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![]() 佐田沈下橋 やかた舟10:30発 ¥2000(早めの予約で20%引き)で\1600 |
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![]() 駐車場を探すのに手間取りゴール!心配していた雨も上がり、6人貸しきりで乗船する。 |
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![]() 乗り込んで出発待ちに、吉本芸人「ほっしゃん」似の船頭さんが「うな丼\1800」を進めに来た。 Masamiが川えびは付いているのか尋ね 「大工の殿さん(Yukuo)」が、「本当に四万十産?大きさは小さいのか、川えび3匹付けてOK」 |
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![]() ![]() ![]() 風がこんなに心地よいもんだとは |
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![]() 三里沈下橋が見えてきた |
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![]() 《三里沈下橋》 川面から眺めると景色が違う |
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![]() 三里沈下橋は潜って下から鑑賞 |
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![]() ![]() シャメールの写真を |
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![]() 心地よさに疲れが出てうとうとが気持ちいい * 四万十川を指先に感じて |
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![]() これが「大工の殿さん(Yukuo)」が交渉したうな丼&川えび! 殿さんが「ウナギでなくアナゴだぞー」とつぶやく。 |
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![]() 美しい佐田沈下橋を車で渡り足摺岬へ(対岸は道が細く、道にも迷ってしまった) |
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![]() 四万十川の川巾が広くなり、広域農道が見える。 |
![]() 河口から湾へと流れ込み、足摺まで40Kだ。 |
![]() 疲れが溜まっているので、すぐに夢の中へ落ち込んでいきます。 |
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![]() 無料になったスカイラインのビューポイントで |
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![]() ジョン万次郎 150余年前14才の時、出漁中に漂流し、アメリカの捕鯨船に救助され、、日本人として初めてアメリカに渡り、 測量や航海術などを学んだ後、鎖国時代の日本に帰国し、日本の夜明けや国際交流に多大な功績を遺したジョン万次郎。 坂本龍馬の開眼も万次郎の体験によることは明らかで、板垣退助、中江兆民、岩崎弥太郎も影響を受けた。 |
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![]() ![]() 延長2,000mにもおよぶ遊歩道は、椿が覆い茂り、まるで椿のトンネルをくぐっているかの様になっています。 |
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![]() 左)「地獄の穴」金剛福寺まで繋がっている? 中)「爪書石」大師が開山の際に、爪で「南無阿弥陀仏」と刻んだ
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![]() ![]() 「亀呼場」で「おーい亀さ〜ん」と叫ぶと、亀が現れる。 |
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![]() 足摺岬灯台 大正3年に建造され、灯台の燈光度が220万カンデラは、日本一。 |
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![]() 展望台から 水平線が丸い |
![]() 足摺岬 四国最南端の岬。展望台からの眺める景色は爽快だ。 断崖絶壁にそびえる白亜の灯台と黒潮の流れを同時に見る事が出来る。 |
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![]() 四国霊場88ヶ所巡りの第38番札所金剛福寺修行の道場
弘法大師が、観音浄土である補陀洛へと通じる場所であるとして寺を開いた。
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![]() ソテツにもオスとメス(左)があるんですね(Zyunちゃんに教わる) |
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![]() 本堂↑ 高知県の中でも、札所間の距離が最も長い場所なので是が非でも朱印してもらいました。 \300 |
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![]() ![]() 多宝塔と大師堂 寺宝の「高野大師行状図画」は弘法大師の一生を十巻の絵巻にしたもので五巻残っています。 |
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![]() 万次郎足湯がオープン・無料の足湯窓から |
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![]() 白山洞門への入り口を入るとむせる様な蒸し暑さにカタツムリがゆっくりはっていた |
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![]() 海蝕による洞窟、洞門、白山洞門はその中でも最も大きく、高さ16m、幅17mの大きさがあり、 花崗岩洞門では日本一の規模と言われています。 |
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![]() 間近で見るとものすごい迫力がある |
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![]() 帰りはこの急な階段を上ることを忘れていた |
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![]() 足摺岬から高知自動車道の須崎東ICまで130kを移動 雨上がりに虹を見たり、アイスクリンをゲット。 |
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![]() 遅くなったのと混雑を避け、桂浜の予定を変更して遅れるむねを電話しホテルへ急ぐ。 |
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![]() ![]() ![]() ホテルへの信号間違えたついでに、はりまや橋も見学して行く事に。 藩政初期の豪商播磨屋宗徳と櫃屋道清が両家の往来をするために架橋されたもの。ヨサコイ節の「坊さんかんざし」で名高い橋 |
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![]() 《土佐御苑》 高知市大川筋 6:30着 Pm7:30夕食 一風呂浴びて最高だわ! |
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![]() カルピス焼酎 酒盗 デザート ![]() 鰹のタタキ・四万十鱧(はも)しゃぶ・土佐和牛スタミナ焼・ところてん・天ぷら・茶碗蒸し・鰹釜飯・汁 和牛は獣の臭いがするでー?おかしい! 汁は油ぎっとる・・・と言いながら お姉さんが「皆さんはご夫婦ですか」の問いに>>私たち「不倫旅行なの」と茶化してました。 |
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Pm9:00 楽しい酔いが回り明日に備えて! 明日は6時に散歩ですよ〜!
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