2010年7月13日 京都ボストン美術館展 

高見6:50>ヤマテ7:00>四谷入口>名古屋高速>東名阪>新名神>名神>8:30〜草津PA>京都東IC
>京都市美術館>大雲院>北野天満宮>ハルハウス>哲学の道>京都東IC>8:00自宅300km




ボストン美術館展・京都市美術館 9:30入館でゆっくり落ち着いて見えました \1500



ミレー「刈入れ人たちの休息」 1850〜53年 左端の若者が嫁(妊娠)を紹介している


 

ルノワール 1874〜76年


 

歌う少年                             ノミを取る少女



       ピカソ




レンブラントのパネル前                         記念の絵を買う




ボストン美術館展を満喫して地下のPへ戻る。




高台寺のPから下り、ねねの道を歩く。 レンタル着の舞妓さんが(デジカメ持ってるから)


        

祇園閣の先端は何の鳥?と聞かれ「カモ」と答えたら「鶴」だと言われた。
建立した人が鶴彦翁だったから。祇園祭の鉾(ほこ)の外観をしています。




「京都の夏の旅」特別拝観 大雲院(八坂神社の南)




大雲院本堂 阿弥陀如来坐像




獅子はライオンに似た想像上の動物
ことわざ 「獅子(しし)身中(しんちゅう)の虫」>《獅子の体内に寄生して、ついには獅子を死に至らせる虫の意》
『 仏徒でありながら、仏法に害をなす者』 
仲間にいながら害をなす者、皆の恩をあだで返す者




祇園閣の内部には中国の敦煌(とんこう)の壁画を模写してありました。天井画・壁画がびっしり!










風がさわやかに吹いていました




京都の町が一望できます。八坂の塔が見えますね!


 

お昼は?ここ高いから止めとこ                      マンホールにも顔がある





  

四条烏丸に長刀鉾が飾られたと聞かされ、コースを変更して車窓。


 

北野天満宮のPに止め、参拝してから食事に行く。P代は無料だよ!覚えておこう




昼は「紅白うどん(梅入り)」





私的な用事で、京都府京都市北区紫野十二坊町の「ハルハウス」へ立ち寄る。
名古屋では私の家の西隣に「クニハウス」があり、ボランティア活動で地域に貢献している施設です。


 

京都に来る度に気になっていた「白峯神社」は球技の神様 境内に駐車OK




平安朝の昔から鞠の守護神
「精大明神」を蹴鞠道と和歌の宗家である公卿の飛鳥井家が、崇めてきた。
 この神様は球技全般の守護神で、
我が国唯一の「闘魂守」をご祈念申して、受け取れる。
「闘魂守」と「義経のストラップ」各\500で買いました。




白峰神宮・樹齢800年高さ13mの天然記念物「小賀玉・おがたま」のパワーをもらう




雨に洗われた「もみじ」と「南禅寺の山門」を車窓


 

哲学の道』 車で行けるとこまで入り文学者の仲間入り


 

6:00〜30 軽い夕ご飯を信楽の前のカウンターに座り済ませ“ぶーらぶら”帰ります




新名神は霧と夕闇に落ちていきます


また私どもが、お誘いしたら付き合ってください。