2日目 恐 山 

青森東IC>R4>R279>am11:10〜12:10恐山1187k>薬研温泉方面>R279>pm1:30〜2:10大間岬1242k
>R338>3:15
仏ヶ浦1282k>脇野沢港>大灘>R279>青森市>7:30〜妹宅>9:30セントラルホテル1467k





野辺地湾をバックにカモメが散歩?  陸奥横浜の道駅


 

『霊場恐山』入り口の冷水 木々の合間は涼しく薄暗い
1杯飲めば10年、2杯飲めば20年、3杯飲めば死ぬまで若返ると言われる水・・・一口飲んだだけだったので3年長生き?

あっ!何かが動いている」と嫁がビビル?黒猫が草むらに!




宇曾利山湖の杭が不気味に続く
862年、慈覚大師円仁は「東へ向かうこと三十余日、霊山ありその地に仏道をひろめよ」
との夢のお告げに従い、諸国を行脚、そして辿り着いたのが恐山である 。




硫黄含んだ透明な水
三途川に架かる太鼓橋




悪人には、この橋が針の山に見えると!




日本三大霊山 入山料\500




賽の河原?奥の血の池地獄は見忘れたー!「いたこ」さんはいませんでした。




本堂の彫刻







茶色の小屋がお風呂です




恐山温泉は硫黄泉で旅の疲れを取ってくれましたが、別の疲れがどっと出たような!




何か明るい雰囲気の恐山から・・・遠方に宇曾利山湖




R279に合流するとサイクリング中の若者と良くすれ違う




着いたぞー! 1242K 23時間 > 大間




弁天島の灯台            本州 「ここ本間最北端の地」で記念撮影





本命の店は定休日?なので「かもめ食堂」に入る


 

大間のまぐろを食べなくちゃ・・味は大間?です!




R338を走っていたら佐井村の「願掛け岩」を発見!それより海水浴の地元の子の幸せなこと。
創造豊かに見ると、男女が抱き合っているような姿の大岩石は恋をも叶えてくれる。




仏ヶ浦  長い年月が作り上げた自然美に驚嘆 Masami撮影


 

仏ヶ浦バックに




 7:30 「ふーっ!」やっと青森に到着 下北半島は広い長い*9:30*1467K


次へ