![]()
高見5:00>純ちゃん宅>四谷>名古屋高速>東名阪>四日市IC>R477>6:30湯ノ山温泉
朝食後7:00スタート>表登山道>10:40御在所岳山頂:昼食〜11:40>中道>2:15P>3:45自宅122Km
![]() Am6:15 R477の「道駅菰野」は時間が早くて閉まっていた |
|
![]() 6:30着 朝食後7:00発(トイレにシャッターが) 8:00登山口 「えっ」もう一時間もかかってるー |
|
![]() 『ギンリョウソウ』は別名をユウレイタケと呼ばれる。キセルのような純白キノコ? 森の腐植土に根を張る |
|
![]() ここから本格的な登山が始まる |
|
![]() 登りは標識が雑草で見ずらく、真っ直ぐ行きかける。現地調達した純ちゃん愛用の杖! |
|
![]() |
![]() 岩がごろごろした沢をストック使い渡る |
![]() |
![]() |
![]() どえりゃー急坂を一歩一歩登る「純ちゃん!かっこよく撮れたー?」 |
|
![]() 振り返ると湯ノ山が小さくなっていた 千里の道も一歩からだ |
|
![]() 9:30 見晴台から細長く水量の少ない滝を・・・絶景 |
|
![]() 登山標識は実にありがたい ほっとしたり、まだまだあるんだ?と・・ |
![]() |
![]() 紅色の馬酔木(アセビ)の花が垂れ下がる。Nakamura撮影 背中のザック7Kgが肩に |
|
![]() 葉は光沢があり、岩鏡の和名の由来『イワカガミ』が、疲れを和らげてくれる。 |
|
![]() 『ヤマツツジ』 Nakamura撮影 |
|
![]() 10:45 達成感を感じた山頂1212m |
|
![]() 山頂付近でシロヤシオの花を楽しみにしていたが、純白の花はほとんど落下。 |
|
![]() 40年の歳月が流れ、新たに登ってみる感激も別のもの。 |
|
![]() |
|
![]() 尾根に沿って下るのが中道である。キレット、岩場がよく見える。 |
|
![]() タテヤマリンドウ? |
![]() いよいよ下りです ベテランの人に聞いたら2時間と、でも気おつけな! 北の竜ヶ岳で最近2人滑落死したと聞かされた。 |
![]() いきなり濡れた急な下りに驚く |
![]() 見上げると御在所は岩の塊である |
![]() 迫り出した岩場から、今は通行止めの裏道を、藤内壁最上段より見下ろす。「ひぇー!心臓が!」 |
|
![]() 岸壁の隙間からロープウエーが垣間見え |
![]() ハシゴ作ってくれた人「ありがとう」 |
![]() 岩場の前(ちょっとくたびれたかな) |
|
![]() 左右をのぞくと、中登山道で一番危険な『キレット&岩場のクサリ』 |
|
![]() 中道下山途中の『キレット』の岩場 岩場の登攀にはストックが邪魔である(ザックにたたんでしまおう) |
|
![]() ちょうちょがひらひら、私はふらふら。 Nakamura撮影 |
|
![]() アルピニストになった気分の純ちゃん |
|
![]() 中道下山途中の『地蔵岩』・・・どうして?(長い年月で周りの土が無くなったんでしょうね) |
|
![]() あれが『おばれ石』?足がつってきたで、誰かにおばれたい! Nakamura撮影 |
|
![]() 長めの杖で、快調に下るも岩で滑るから気おつける。 |
![]() 1:10 おばれ石に着いたぞー |
![]() まずは水分を(下りの方が良く飲む)*あんまし押すと倒れるかも |
|
![]() こんな道が数十分続いてスカイラインの道路 |
![]() ガードレールに隠れた小さな案内板に泣きました |
![]() 2:15着 道を間違えたりしたが、7時間の楽しく少々キツイ登山も富士登山に生きることでしょう。 |
|