4月20日(日)~21日(月) 大阪万博 


4/20(日)Pm2:00自宅>東名阪>亀山>R25>西名阪>松原JCT>阪神高速6号>鉄砲IC>5:00サンプラザ大阪182k




H・サンプラザ大阪堺ANNEX  夜は枕が替わり、トラック&暴走族の騒音で睡眠不足・・・


21日(月) 

7:50ホテル>8:20堺万博P&R駐車場B*8:30>パークアンドライドで移動(シャトルバス)>10:00夢洲ゆめしま(30分がバイク事故で90分)万博西ゲート

  

ホテル内 千利休(1522-1591)は堺の商家に生まれ、生涯の大半を堺で過ごした。   コンビニでおにぎり買ってから>朝食は和洋折衷で程よく食べれました


 

万博はなんでもスマホから事前予約 
①駐車場\6000も前払いでキャンセルなし(行かないと没収) ②パーク&ライドも予約者優先だが空いているから来たライドにすぐ乗れる


 

30分で行ける道程は交通事故で3倍の90分かかる。    やっと渋滞解消


東ゲート

シャトルバスは空いている西ゲートへ ③当然入場券も予約(特別期間で\4000)



西ゲートに着いたらまず車椅子を借りるために下調べしておく(借りる場所を入場前か内かで迷う?) 車いすは予約できないとはおかしいぞ!


 

9:15アクセシビリティセンターで車いすを借り、9:30入場(なんでも係員に聞いて々進みます)




ガンダムを見た後、30分あるので大屋根リングに昇り 10:00~IPS心臓の『PASONA』へ(3日前のスマホによるウエブ事前予約で取る)

 

 

大屋根リングの基礎部分です 2階まで階段、エスカレーターかエレベーターで昇る




2階から更に高い大屋根リングにスロープを車椅子押して上がるのは力が要ります。




1周2㎞の大屋根リング内側海外パビリオン


 

いのちの象徴として、アンモナイトの「螺旋形状」を採用した建築デザインのパビリオン。  PASONA NATUREVERSE


 

予約時間の10:00~PASONA 当日入場は40分待ちの列、予約の列は5分んも待ちませんでした。 アンモナイト化石


  

iPS細胞の生きた細胞により、立体の心臓を作製。培養液中で『iPS心臓』が実際に拍動する様子を展示。
医療の未来・いのちの未来を創る新たなテクノロジーの可能性を、世界に向けて発信していました。



 

医学の世界はどこまで進むのか?(60年前の大阪万博では治らなかった病気が2025年では5日の入院で元気になりました)


 

感動の度合いは各自で違いますが、映像技術も進んだが内容が乏しく感じました。




壁から出るミストは気持ち良いが、真夏の炎天下ではどうだろう・・・ミストより日陰がほしい!




セネガル館には待ちなし、エジプト館には行列があったが車椅子で違う入り口から入場しました。




リング中央にある「静けさの森」 南中央『いのちパーク』では15分に1度、3分間のミスとが吹きあがるのを見落としました。次回は体験しよう!







東ゲート 何処もフリーは並んでいるのであきらめ歩くも疲れてきました








 

ウォタープラザの噴水ショー 10時11時・・・14時と噴水ショーがあります    ライトアップ時にもう一度来て見たいと思います


 

左)「ヌルヌル』              右)吉本の足芸?




Pm4:00のシャトルバスに向かうも、念のために係員に尋ねた3人にそれぞれ違う場所教えられうろうろ・・・予約時間20分遅れてしまう


行き帰りのバスのトラブルも思い出としましょう