2月16日(月) 粥見のサザンカ  



自宅>名古屋西IC>東名阪>亀山JCT>伊勢道>松阪IC>R166>深野の沈下橋>飯南高の花ノ木粥見の山茶花135k>道駅茶蔵>R368
>名張>上野>R25>東名阪>桑名IC>木曾三川大橋>名古屋西IC>名高速>吹上>18:00自宅350k


 
深野   櫛田川にかかる沈下橋 「大五橋
 

深野の沈下橋 別名「沈み橋」ともいい、昔は川沿いに見られた低い橋です。    最高の透明度に心が洗われます


  

松阪市飯南町深野は三重県中部、櫛田川中流域に位置する山間部の集落。 和歌山と松阪を結ぶ、国道166号線の山側の旧和歌山街道

 落葉でも期待してたのに 

三重県立飯南高等学校の敷地内には高さ約25mのハナノキ(花の木)があり、秋は真っ赤な色づきを見せてくれるはずが! 





粥見の山茶花 樹齢150年 私有地の茶畑に立ち、市の天然記念物に指定されている。


 

樹齢は約80〜90年、幹周りは4mもある巨木です。


 

高さ10m幅15mの花の重みでしだれてトンネルが出来る。 遠目には綺麗だが、近づくと枯れた花が目立ち今一でした


  

臨時駐車場に停めず、どんどん奥へ来てしまいましたが、障碍者用のPがありました。


 

ポスター掲示にはほど遠くはなは時期が難しいです 11:40


 

R166号(R368)の道駅茶蔵 展望台より板取川に架かるつり橋 帰りはここから山間部を走り、曽爾村名張上野と走る 12:00


  

道駅茶蔵からR368をしばらく進むと、飯南町下仁柿の集落にわら出来た巨大な鳳凰が表れ車を止める。 高さ 約6m横幅 最大約11m 12:20




R368の厳しい山間部を走ると、長い枯れ枝が絡み驚いて止めた。 やっと開けた峠にたどり着いた。12:45




廃村 峠旅籠道


   

鹿の親子が・・・


  

        左)道の駅美杉でランチ            右)街道市場「みつえ」の屋根には雪が積もる 2:00


この後は名阪で事故渋滞>桑名IC降り>帰宅しました