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12:50~2:30築地90分>浜離宮恩賜庭園50分>16:40ホテル椿山荘
浜離宮恩賜庭園 大手門よりお花畑へ時間がないので急いで回る
高台の![]()
御亭山(おちん山)より
徳川将軍家の庭園 江戸時代から続く庭園の中で都内唯一の海水を引き入れた潮入の池の畔 潮の干満による趣を変える様式
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潮入の池内の『中島の御茶屋』 御茶屋の行列は外国人ばかり
「三百年の松」 徳川6代将軍の頃に植えられたもので、今では都内最大の黒松だそうです。 そんな300年を後にホテルに向かう
2泊目の椿山荘に移動、ホテルは何処も豪華絢爛で部屋はゆったり!
軍人・政治家であった山縣有朋が、明治11年(1878年)に、私財を投じて「つばきやま」を購入し庭、邸宅をつくり、「椿山荘」と命名しました。
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豪華なルームは「にほん丸」のコンパクトから解放された 40分かけて広い庭園を散策
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名物の雲海は部屋から眺めたほうが良かった(昼も夜も素晴らしい)
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伊藤若冲の下絵による羅鑑石20体
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広島県の竹林寺にあった三重塔を移築した『圓通閣』観世音菩薩&京都の日ノ岡峠の湧き水井戸を移築する。 庭園にも湧き水あり。
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散策終えてディナーへ・・・締めのデザートです