日目 18日(月曜日) Amビクトリア市内観光   戻る


ホテル>ブッチャートガーデンアフタヌーンティー>ホテル>Pmフリープラン




ホテルの朝食バイキング(内容が悪く高すぎる)


 

2人48.3カナダドル\4100(チップ書き忘れたが、バイキングなので良いのでは?)

 

 

9:00ホテル>市内観光    庭を花で埋め尽くした一般家庭の表(裏庭はもっと綺麗だそうです)

ブリティッシュ・コロンビア州(BC州)の州都ビクトリアは、カナダでも気候に恵まれ、年中過ごしやすい街です。
歴史的な背景から英国の影響が色濃く残る街並みには花が溢れ、別名ガーデンシティとも呼ばれています。





カナダで有名な画家(エミリー・カー?)の家




何気ない風景がいい!




マイル・ゼロはカナダを東西に横断する幹線道路網で、そのビクトリアの起点がマイル・ゼロです。
ダグラスストリートをビーコンヒル公園沿いに水際まで行った端に記念碑があります。



マイル0を  「ミレオ」と読む?

トランスカナダハイウェイ7821kmをバイクで1週間かけ走ってきたライダーがいました。




骨肉腫を患いながらもカナダ横断の「希望のマラソン」をした義足のランナー、テリー・フォックスの銅像
オンタリオ州のサンダー・ベイで癌が肺に転移しマラソンを断念せざるを得ずその後22歳の若さでこの世を去りました。


 

子供動物園のフェンス外のPにいるクジャク(帰ってくるそうです。逃走すると有線で居場所を市民に尋ねるらしい)


 

ヨットハーバーへ立ち寄り(トイレ休憩)




有名な人の家が学校として使われています


 

景色の良い小高い丘  Bowker Creek Wartershed




町並みの後ろにはアメリカ国境の山


 

ビーコンヒルパークトウテムポール   一本の木から作られた最大の高さとのこと




ブッチャートガデンへ向かいます


 

待望のブッチャートガーデン到着


 


  

タイガーが茂みに




倒木をくぐると突然視界が開けた・・・『ブッチャートガーデン
現在この庭園は、年間100万人以上の来場者を迎えています。  「マウンド」展望台より
















1904年、ジェニー・ブッチャートは、夫の所有する荒れ果てた石灰岩採石場を見事な庭園に変身させました。




噴水ショーの元祖がここです




芝の手入れをしているのは大学生のバイトさん?(すでに夏休みです)


 




バラ園にやってきました


 


 


 

そろそろ疲れてきましたので・・・




憧れのアフタヌーンティーを優雅に頂く(ランチのようにサンドウィッチもあり結構な量です)


 

いきなり超甘いSweetsが出てきて、後は食べる気が消失! テイクアウトしてもらいドライバーさんに差し上げました。


 

外を眺めると


 

日本庭園がありました(日本人が作ったがブッチャーさんの日本感覚で仕上げたそうです)




園内の桟橋から観光船も出ている(石灰岩を運び出した桟橋)


 

鯉を買う予定だったが、浅いので鳥に襲われる事を考え中止!金魚が泳いでいました)


 

ギフトショップ




ホテルへ


2-2

しばらくお待ちください