2日目 島内観光
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スペイン広場>展望台>海中公園>マイクロネシア・ショッピングセンター>恋人岬>
![]() グアムの歴史探索にピッタリの場所がスペイン広場です。 |
![]() 戦争の爪後の戦車のレプリカが公園の中に設置され |
![]() ![]() ![]() 現在近くで資料館を建築中! |
![]() 緑のきれいな公園・・・この木もカエンジュかな? |
![]() ヤシの実を飲ンだ後⇒ 中の果肉も食べれます!但し追加料金が要ります⇒ 醤油を付けると、何と「おさしみの味」が? |
![]() 『グアムの国旗』 マリンブルーの地に深紅の縁取りがされたもの。 中心には グアムの紋章が入っています。 1917年、米海軍の将校夫人のヘレン・ポールの スケッチを元にデザインした。 椰子の木、カヌーが恋人岬の断崖と海を背景に描かく!. |
![]() 『ラッテ・オブ・フリーダム』 ハガニアのガバナーズオフィスに、50フィート(約15m)の高さを誇るラッテストーンの形をした展望タワー! |
![]() 『ラッテストーン』 昔は高床式の家だったんだー! その土台がこの石・・昔使われた本物だそうです。 ハリギと呼ばれる高さ1.5〜2メートルの石柱の上に、タサと呼ばれる頭 石(キャップストーン)がのっているのが特徴です。 |
![]() 展望台入場料:3$ 何処までも青い海と空・・・ |
![]() チャモロ文化の象徴とされるラッテストーンは、紀元900年から1700年ごろの「ラッテ期」と呼ばれる時代に数多く作られた巨石です。 |
![]() 海中展望塔のフィッシュアイマリンパーク ミクロネシア地域で唯一のフィッシュアイ海中展望塔は、日本の造船技術を駆使して建造されました。 |
![]() 300mの海上の橋を渡ると、海中展望塔に到着・・・泳ぐにはもってこい |
![]() この透明感にウルウルです! 海中展望台(シーアイ)の周辺でマリンスポーツが楽しめる |
![]() 楽しそう!子供も大人も大はしゃぎ |
![]() 遠浅!でマリンスポーツには最適 |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 24枚の大きなウインドーから見える海中パノラマは、ダイバーが魚と遊んでいました! |
![]() 『恋人岬』 モニュメントは台風で折れて最近修復されたところだそう! |
![]() 海抜122mの展望台の展望は! 恋人達が鍵を使って願掛したカギが見えます。 |
![]() 展望台からタモン地区を眺めると・・・海広いな大きな〜 |
ko恋人岬にある伝説の穴は海まで深くつながっているものなのですが、なんと自然に出来たものなんだそうです。 |
![]() ![]() ![]() ガイドさんの説明では、岩の斜面が女性の顔? 右の岩肌が男性の顔?・・・見えなくもないが チャモロの若い恋人同士・・・スペイン統治時代 スペイン人との政略結婚を望む親にチャモロの恋人との結婚を反対され 逃げ出した二人は岸壁に追い込まれ お互いの長い髪を結びここから身を投げました・・・ |
![]() 反対側の岸壁の上は公園になっていました
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![]() ![]() 恋人岬で有名なマンゴジュース こちらは他のお店で・・・バナナ春巻きとえびのフライ |
![]() ホテルに戻りプール再度でひと泳ぎ |
![]() タモンビーチで夕陽を待ちます |
![]() 夕陽がそろそろ |
![]() 夕陽撮るまでがんばりまーす! 雲の中から・・・早く夕陽出て来いと! |
![]() サンセットはロマンチックな気持ちにさせてくれます |