12月5日(火) 法隆寺   


ホテル=法隆寺ガイドさんによる散策>ホテル11:30>Pm2:10自宅>2:30~テニス


  

7:00朝食>9:00法隆寺へ        本来の松並木参道      昔々ここで籠から降ろされた(下馬ならぬ下籠かな?)


 

南大門の亜吽金剛力士像(国宝奈良時代で日本最古)の迫力がうかがえる作りが分かる(朱色と青色に彩色もされています)


 

世界最古の木造建築群といわれている
矢印の土塀が左に少し入って奥が広くしてある。 そうすることにより奥行きを感じさせないので五重塔が近くに見える。



聖徳太子と推古天皇が創建したと伝わる寺。世界最古の木造建築物の金堂、五重塔など、19棟の国宝と、50以上の重要文化財を持つ。


 

高さは約31.5m(基壇上より)。飛鳥時代に造られたとされる日本最古の五重塔です。五重塔地下中心部にはお釈迦様の遺骨が安置されているそう
矢印に仏舎利を収める(現在は別の場所に保管)とボランティアの説明を受けたが?




1400年以上前の飛鳥時代の光景が広がる法隆寺。 大講堂』平安時代 薬師三尊像が安置


 

東西の回廊の外側に建つ東室(坊さんの宿舎)


 

聖霊院しょうりょういん』 奥に東部室が続く


         

大宝蔵院』 小学校の修学旅行以来の69年振りに玉虫厨子百済観音像を見てきました。 


 

夢殿』聖徳太子の遺徳を偲んで739年に建立と『伝法堂』をボランティアガイドさんの説明を聞く (芥子粒のような釈迦の骨を説明) 


説明があやふやになっていたらご勘弁!