![]()
自宅>覚王山>舎利殿>名大博物館>聴松閣>サイドリッシュでランチ>Pmテニス
![]() 日泰寺へ彼岸前でしたが |
![]() 本尊は釈迦如来像 チェンライ象はタイを代表する動物「象」のオブジェ |
![]() 納骨してある舎利殿へも |
![]() ![]() ![]() 専門過ぎて分かりづらさもあり |
![]() 揚輝荘・聴松閣は伊藤次郎左衛門祐民(すけたみ)の別荘 日本実業家渡米団に名古屋の代表の一人として参加。最年少の祐民は、団長を務めた渋沢栄一とも親交があった。 |
![]() |
![]() 板張りロビーにも手斧痕のデザインと床暖房まで |
![]() 京都に建つ東寺の瓦、今はない西寺の瓦があります。 歴史的に貴重な物ばかり |
![]() 瀬戸が藁で先端に丸い切れ込みが(雨水が落ちやすく) |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 随所に当時の材料、技術が施されています。 |
![]() 抜け道の地下道 聴当時の留学生(P・HARIHARAN)が描いた |
![]() 地下の社交場 |
![]() 暖炉がいたるところにあります |
![]() 昭和9(1934)年には4ヶ月のインド等へ仏跡巡拝旅行をしており、そのときに受けた 感銘を聴松閣で再現したと言われる。 |
江戸時代から呉服で財を成した伊藤家でした