9月26 赤そばの里  


8:45自宅>グリーンロード>R153>飯田山本IC>中央道>小黒川PA>12:40〜2:00行者そば梅庵>3:00〜4:00赤そばの里200K>8:45自宅380k




小黒川PAスマートICから山側へ15分


 

こんなとこに!ありました


  

営業時間11:00〜15:00 定休日は火曜〜木曜




親子3人で経営・・・忙しく働いています(もうストーブが)




左)硬めの面で薬味違いでA・Bあり(そばは同じ)  中)シンプルなお蕎麦   右)濃厚な玉子焼き(人により好みあり)


 

一家族で3枚づつ食べ満腹(そば茶も美味しかったです)


 

標高900mの信州伊那高原では、日本では珍しい赤いそばが栽培されている。 木々の間から赤そば畑がちらり


 

協力金\100   早速!入り口の小さな畑で迷カメラマンが動きます




少し上り詰めると一面に赤そばが飛び込んできます




1987年にヒマラヤの標高3800mのところから、赤い花の咲くそばを日本に持ち帰り、
信州大学の故氏原暉男名誉教授がタカノ株式会社(宮田村)と共同で開発して真紅の花を作り、高嶺ルビーと名付けました。




その後、長期にわたり品種改良をかさね、2011年にさらに赤みを増した「高嶺ルビー2011」が誕生しました。





 


 


 

木陰は小寒いぐらいです







南アルプスが見えます




秋が近づいてきました




野菜など地産の物が並びます




R153の治部坂スキー場で島倉千恵子の歌碑を見付けた


 

旧浪合村名誉村長・島倉千代子 「風の中で」は村歌でもあるらしい?      枯れた吾亦紅


マッチを擦れば おろしが吹いて線香がやけに つき難(にく)い
さらさら揺れる 吾亦紅ふと あなたの 吐息のようで・・・