大樹寺  

  葵梅園


自宅>R153>豊田>R248>1:30〜2:30岩津天神>2:50〜3:30大樹寺>4:20〜5:00東岡崎公園葵梅園




大樹寺 かつて、桶狭間の戦いで敗れた家康公が逃げ帰り、自害を試みた際に、
住職から「太平の世を目指す」教えを受け、思いとどまったという、歴史的に大きな役割を果たしたお寺です。





3代将軍家光公建立の山門




総門を起点に岡崎城と大樹寺を結ぶ約3kmの直線は「ビスタライン」と呼ばれ、歴史的眺望として約370年間守られた。







いたるところに葵の紋が目立つ


 

三門と鐘楼は、三代将軍徳川家光公が建立したもので、愛知県指定文化財




山門の中に総門が見え3km先に岡崎城


 

拝 殿




江戸末期、多宝塔などを除いてほとんどの堂が焼けてしまった。現本尊は再建時に京都の泉涌寺から移されてきたものと伝えられている。





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