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8:15ホテル>奥入瀬渓流>十和田湖(乙女像)>酸ヶ湯温泉>18:55青森空港>FDA368>20:25小牧空港>自宅
![]() 雨が雪に変わっています。 山は雪景色かな! |
![]() 朝食を済ませ |
![]() ロビーで出発を待ち、奥入瀬渓流へ向かいます。 |
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![]() 雨が結構降っていますが・・・トンネルを抜けると上がっていました |
![]() 道の駅でトイレ休憩 |
![]() 奥入瀬 石ヶ戸休憩所は、奥入瀬渓流唯一の売店であり、バスが駐車できる唯一の場所らしい? |
![]() 初めて来た時は奥入瀬渓流館(奥入瀬の入り口)から十和田湖まで歩きました |
![]() 「石ヶ戸」へ雨で濡れた階段を慎重に降るも、何時も最後尾なので説明が聞こえません! |
![]() 「石ヶ戸」とは、この地方の方言で、「石でできた小屋」という意味。 桂の木に支えられた大きな一枚岩は、その名のように小屋にも見えます。 |
![]() 水量の少ない奥入瀬渓流(夏の涼しさに変わり、身の引き締まる流れです) |
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![]() 最後は売店に吸い込まれ |
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![]() 千筋の滝 |
![]() 雲井の滝 |
![]() 色々な滝を眺めながら |
![]() 白銀の世界が広がってきました |
![]() 鮮やかなリンゴを横目にドアを開けるとモノトーノ世界が広がる十和田湖 |
![]() 雪交じりの木道は滑りやすくやっとたどり着いた乙女の像(ほぼ叔母さんの像) 詩人で彫刻家の高村光太郎作の一対のブロンズ裸婦像。高村作品のなかでも傑作と名高い。 |
![]() 横殴りの雪にさらされながら・・・厳しい東北の冬を最後に体験しました |
![]() 最後の観光は更に雪深い酸ヶ湯温泉 |
![]() 十和田IC>東北道>黒石IC(紅葉で有名な黒石市中野もみじ山があります) |
![]() ![]() 津軽こけし館で昼食も観光の時間はありません |
![]() すき焼き鍋を予約しない人は自由に注文です |
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![]() 銀世界の酸ヶ湯温泉は素朴な風情を残す山の一軒家 |
![]() ![]() ![]() 『ヒバ千人風呂』160畳ほどの巨大な総ヒバ造り、柱が一本もない大浴場で、昔ながらの混浴。 ガイドさんが「薄暗く湯気で分からない」と言っていたが?視界はそれなりに・・・!! |
![]() ![]() 画家「棟方志功」が長期滞在し、たくさんの作品を残した。 版画が有名だが、絵、書等も展示。 |
![]() 滞在中の酸ヶ湯温泉の風景 |
![]() 「ねぶたロビー」に展示された志功の作品を慌ただしく鑑賞して青森港アスパムへ |
![]() 地上15階、正三角形の高さ76mの建物アスパムで、青森県の文化・観光・物産の情報基地で最後の買い物? |
青森空港⇒FDA368⇒![]() 空港でまたまた時間に追われて夕食 18:55青森空港⇒⇒⇒⇒20:25名古屋小牧空港 |
楽しい楽しい3日間でした