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10:50名古屋小牧空港>FDA363>12:10青森空港>高山稲荷温泉>竜飛岬(津軽半島)>竜飛岬温泉
![]() 出発ロビーでFDA363雨のフライトを待つ |
![]() 10:50小牧空港⇒FDA363 1時間20分⇒12:10青森空港 |
![]() ![]() 直ぐに雨雲の中に入り真っ白な視界がつづく |
![]() 十和田湖、陸奥湾が見えいよいよ青森です |
![]() 青森空港へ着陸態勢(2泊目のホテルも見えます) |
![]() 青森空港は小牧空港より滑走路は永井かな・・・スムーズな着陸でした |
![]() まだ寒さはかんじませんが・・・ |
![]() ![]() ![]() ![]() 12:30〜1:30 昼食は空港の2Fですませバスに乗り込みます |
![]() 明日の天気が心配なので高山稲荷神社に立ち寄ることに(座席は9列左側) |
![]() 岩木山1625m(ガイドさんが16歳の双子と覚える) |
![]() 14:07 麦が刈り取られた後にロールベーラーで藁ロール(1個300kg)を作っていく(ラッピング有り無しがある) |
![]() 岩木川 |
![]() 2:20〜2:50 高山稲荷神社 男坂は急な階段です 元々は三王神社が祀られ、その後江戸時代に稲荷神社が創建され、 江戸時代の稲荷信仰の隆盛とともに稲荷神社が繁栄し、元々の山王神社が後退したものと考えられる。 |
![]() 『参集殿』 |
![]() 女坂から『拝殿』へ |
![]() 鳥居は202本 竜神宮 |
![]() ![]() 『千本鳥居』 人々が神社にした願い事が叶ったときに、神社へのお礼に鳥居を奉納したのが始まり |
![]() 高山稲荷神社 - 鎌倉・室町悠久の時を超えて。五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として青森県つがる市の霊験あらたかな神社です。 |
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![]() 農耕に従事した人達が奉納された狐(神様のお使い)の狐像が並ぶ・・・ |
![]() 夕暮れの竜飛崎(石川さゆりの津軽海峡冬景色が流れます。 以前は24時間ボタンをお押せば流れたが、地元の人達から夜、早朝はうるさいので中止となる) |
![]() ![]() 小雨の夕暮れにNakamura夫妻が急いで階段国道を体験 |
![]() 全国で唯一、車両が通行できない国道として知られている。 龍飛岬の近くにあり岬下から灯台まで全長388.2m、段数362段、標高差約70mである。 |
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![]() 風の岬と海鳴りの竜飛崎か直ぐの竜飛崎温泉ホテル竜飛に到着16:40 |
![]() 温泉はかけ流しで良いお湯で? ![]() ![]() ![]() ホテルの真下を東北新幹線が通過すると地鳴りが 天皇陛下が休憩した部屋です |
![]() 18:00〜豪華磯料理な夕食でした |