2月23日 市博物館  


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名古屋市博物館で「名古屋の移り変わり」を見てきました


 





 




置かれた地から「笹島」駅とも呼ばれた初代の名古屋駅舎(開業時は名護屋停車場1886年(明治19年)




明治時代の二代目名古屋駅


 

左)明治後期    右)1937(昭和12)年、「名古屋」駅は旧駅(笹島)の北西約500メートルの現在地に移転




回数券路面電車廃止記念は50年前に買って私が持っていた物?(楽天オークションに出品したら市の交通局が落札しました)




昭和32年に名古屋市で初めて地下鉄が開通しました。(名古屋〜伏見町〜栄町間 2.4Km)。 私10歳時親に連れられ1往復乗った記憶があります。




紙芝居は楽しみに見てたね!でも、練りアメ、せんべいを買わないと見れなかった(小学校の塀の前で見せていたので裏の節穴から時々覗いていました)


 

めんこ(私はしょうやと呼んだ) ビー玉(かっちん玉) 独楽(こま回し)・・・腰つきがいいね!


 

 フラフープも流行りました        名東区牧野池北側に亜炭鉱の坑道があったのを覚えています







近所の酒屋さん(味噌醤油店)には立ち飲みがあったのを覚えています。 お菓子用に黒砂糖も買いました。


 

搾り機が着いた洗濯機に喜んでいた母を思い出します(毎日仕事で洗う膨大なタオル)。
蠅帳(はいちょう・はえちょう)、「食物を入れる台所用具のひとつ。蠅などが入るのを防ぎ、また通風をよくするため、紗や金網を張った戸棚


 

何といっても街頭テレビ(近くの電気屋さんのウインドウに)でみた力道山の空手チョップだね!


昔を懐かしむのは歳を取ったと言うことですね!