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9:45自宅>10:05〜10:30龍泉寺7.5k>11:30〜1:00甚目寺28k>12:30〜1:15荒子観音38k>2:30〜3:00笠寺50k>3:40名古屋城62k>4:30自宅66k
![]() 笠寺観音南門(本堂改修工事で迷いました) 寺伝によれば、笠寺観音はもと小松寺といい、733(天平5)年、浜に流れ着いた霊木に僧禅光が十一面観音像を刻み小堂を建てて安置したことに始まる。 |
![]() 健脚、身体健全のご利益がある仁王さん(金剛力士)です、大小の草鞋が奉納されています |
![]() 『西門』 ここでも駐車場の案内板に惑わされて何度もお寺の周りをぐるぐる周り、結局車を止めてじっくり見たら・・・そのまま入ればよかった! |
![]() いろいろなお堂があったり、水掛地蔵があったり! |
![]() ![]() 六角柱の六地蔵は珍しいですね |
![]() 天文18年11月9日、織田家に幽閉された松平竹千代(家康)と今川家の囚われの身となった織田信広の人質交換交渉が成功。 東海道沿いの笠寺観音(笠覆寺/名古屋市南区)で人質交換が行なわれ、竹千代は駿府、今川義元の元に送られることになります。 |
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![]() 工事に伴い仮の場に移動 |
![]() 一番重そうなお地蔵様を私は抱きかかえてみました(それなりの重さでした) |
![]() 古いお寺には昔の偉人が訪れています 玉姫照の碑は恋のパワースポット |
![]() 『結びの柱』 柱の穴で、大切な人同士手と手を結ぶと、お互いを結ぶ縁がより力強く、より素晴らしいものになると言われています! |
最後は名古屋城に向かいました