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12:50〜13:20多賀神社>13:25〜45ひまわり>15:30自宅
![]() 中日新聞連載「あいちの民話を訪ねて」の二ヶ所目訪問です |
![]() 近江国の多賀大社の社殿が焼失し6年が過ぎた1621年、正元山伏が近江国の多賀大社からイザナギノミコトの身体を運び創建した。 険しい道のりを、正元の背に一匹のサワガニが乗って、身体と常滑まできた。カニの後利益か水揚げも大漁御礼!で、蟹の絵馬あり! |
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![]() 狛犬の後ろに狛犬のごとく鎮座していました |
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![]() 本殿 |
![]() 名古屋では見かけなくなったミイミイゼミが |
![]() 奥山半僧坊は禅宗臨済宗方広寺派の大本山「方広寺」の鎮守の神様です。 静岡県浜松市北区にある寺院 |
![]() 天狗経とは、唱えれば日本有数の天狗がやってきて悪魔を退散させたり怨敵を調伏したりなどの 諸願成就させると言われていた? |
![]() 帰り道に見つけたひまわり |
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民話を訪ねて居ると面白いことがありますね! 訪れる人は少ないです。