7月7日 植物園  


Pm1:00〜2:00 植物園


  

展示協力 名古屋市山野草倶楽部







原画 松見勝弥[マツミカツヤ] 名古屋市山野草倶楽部
1942年、熊本県生まれイラストレーターとして活躍。高橋勝雄氏の著書一四冊余のイラスト担当。名古屋市東山植物園の講師として植物知識を提供


  

中)やぶれがさ 俳句の中の「やぶれがさ」を探しに来たらいきなりここに!


  

常設の伊藤圭介記念室 名古屋市熱田区の宮宿でシーボルトに面会し教えを受け、翌年長崎で師事する。


 

伊藤圭介は、江戸末期から明治初めにかけて日本を代表する植物学者として多くの業績を残しています。
みなさんが知っている「おしべ」、「めしべ」、「花粉」という言葉は、圭介が名づけたものです。 今度ゆっくり見よう!


 

温室工事中


 

平成24年の温室>>骨組みだけになった温室>>来年春にオープン





 

最近よく見かける花のなまえが「アガパンサス」と「カクトラノオ




温室の天井に閊える程伸びていた   閊(つか)える>門の中に山は確かにつかえる





全部ハイビスカス?




雨はかからないが蒸し暑いです


 

ニンフォイデスの一種 よく見ないと見落としてしまう


 


 

鮮やかな花に気分も明るくなります


名古屋市民敬老パスで\100(パスだけ持参はダメです。手帳も持参を!)