7月15日 MIHOミュージアム  


7:30自宅>弥富IC>信楽IC>9:20Mihoミュージアム>14:10佐川美術館>湖岸道路>米原IC>関ケ原IC>8:20自宅265k


 

ゲートが7:40分に開いたが、HPにはチケット販売9:30>美術館10:00オープンなのに、厳守を!


 

祝日なので混雑を避け一番に来ました


 

\1100チケット購入・年間半年しか営業していません




美術館まで送迎カートあるが、10分歩いていきます。 枝垂桜が咲くころは素晴らしいでしょうね!




レセプション棟を振り返る





 

道路ではありません園内です(どれだけのお金を掛けたのでしょう)


 




湖南アルプス山中の広大な敷地内に建つ『MIHOミュージアム』建築に驚かされます





 

渓谷を立派な橋で渡ると


 

建築家 I.M.ペイ ルーブル美術館のガラスのピラミッドを造った人




10:00オープン 建物と景色に「おー!」




美術館に入ると素晴らしい景色が広がる。 遠くに見える宗教施設も敷地内です?


 

斬新なI.M.ペイの建築


 

幻の蒔絵師『永田友治』 尾形光琳の後継者を名乗った男


 

実物の撮影は禁止なので、ビデを映像を撮影していたらこれもダメと・・・!


 

南館の『エジプト


仏立像  ガンダーラ 2世紀後半




コレクションに驚く


 

美術館の喫茶でオーガニックなランチ




左)サンドウイッチと古代米     中)自然農法で育てたを食材使用      右)葛焼き


 

清潔な敷地内と従業員も素晴らしい


 

苔の絨毯は大勢のボランティアの人達が掃除した後でした




下りは気おつけていないと分かりづらい看板


  

三筋の滝が見えてきました




落差6mの分流滝   川原までは降りられません




道駅「こんぜの里りつとう




\1000⇒JAFで\800


 

水を使った斬新なデザインです


  


一文字

国宝 《太刀 銘ー》 松平(奥平)家伝来 鎌倉中期(13世紀)


  

拵(こしらえ)えの中の(つば)    静岡県三島にある佐野美術館所蔵


少し疲れた感もありざっと見て帰還