日目-2 由布島   


大原港>バス�>美原~~水牛車~~由布島~~水牛車~~美原




西表島には国道215号しかありません! 仲間橋を渡り、随一の国道を北上して美原まで走ります。


 

イリオモテヤマネコ飛び出しの看板がたくさんありました(年間数頭はねられる)


 

由布島水牛車の乗り場です   すぐ隣は熱帯雨林が続いています


  




23の水牛(ユウジロウ)に乗り込む


 

一番前の席をゲットして




初めて来た時は写真が撮りたくて歩いて渡りました




のんびり海を渡り、振り返ると遠くにバスが見えます。


 

ホテルで・バスで・ランチで・水牛車で三線が響きます


 

亜熱帯植物楽園(三線を聞きながらランチタイム)自由時間は30分程しかありません


 

眠たそうなモデルの杏ちゃん


 

アコヤガイにハイビスカスがウエルカム


 

油布島「丸の内弁当」




何気なくハイビスカス・珍しい花が咲き


 




ジンベイザメに迎えられて マンタの浜




ハマヒルガオが広がる海岸


 

左)小浜島をバックに


 

流れ着いたヤシの実


 

浜辺の茶で30度と暑いのでアイスを頂く


 

水牛車のベンチに乗り込んで




ブーゲンブレアガーデン(集合時間まで時間がないので小走りで回る)




更に急いでチョウ園  日本最大のチョウ「オオゴマダラ」です。由布島ではオオゴマダラの繁殖をしています。




水牛の池では休憩中の水牛が体を冷やす




由布島とお別れです。 来た時より海水がだいぶ引いて、水牛も楽そう!


 

油布島ヒストリー》 S7年頃水牛は台湾の開拓民と共に石垣島に渡ってきてた(価値は2頭で家が建つ)
島は栄えていきましたが、S44年の台風で全滅し、対岸の西表に移り住んだが、一組の西表正治夫婦が残る。
島を「パラダイスガーデンへ」のロマンを描き1頭の水牛で今の島に造り上げた。(多くの人の援助もあった)


 

左)全生徒30名の大原中学校   (どち芝のグランドが広いですねらも)   右の小学校は?


 

島に一つだけある信号機(教育のために設置)      大原港===竹富島へ



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